ファクタリングの手数料相場を徹底比較!安くするポイントと気になる消費税や勘定科目の計算方法、違法性について

資金調達プロ編集部
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更新日2022/9/29

ファクタリング 手数料 アイキャッチ

ファクタリング手数料相場はいくらなの?

ファクタリングの手数料を安くする方法が知りたい!

個人事業主だけど手数料や消費税の勘定科目は?

この記事では、上記のような疑問・お悩みを解決します。

ファクタリングの手数料は高くて30%、安くて1%といった幅の広い仕様になっており、取引の種類や業者毎に異なります。

このことから、手数料の相場を知らずにファクタリング業者と契約してしまうとトラブルに巻き込まれたり、違法な業者と関わりを持ってしまう可能性も。

今回は、 一般的なファクタリング業者の手数料相場と安く抑えるコツ、個人事業主が気になる勘定科目や消費税 について徹底解説していきます!

5分もあれば理解できる内容になっているので、これからファクタリングサービスの利用を検討している方であれば賢い業者選びができるようになります!

ファクタリングの手数料をざっくり言うと…

  • ファクタリング手数料1%〜30%と幅が広い
  • 一般的に 2社間ファクタリングが10%〜30%、3社間ファクタリングでは1%〜9% が手数料の相場
  • 手数料の決まり方は「売掛金」「取引先の信頼度」「契約形態」で決まる!
  • 相対的に安く抑えるには 3社間ファクタリングを積極的に活用 することが大事!
  • 複数の業者を比較できるよう見積もりをとることも手数料を抑えるポイント!
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ファクタリングの手数料相場は?2社間・3社間で比較

ファクタリング 手数料 比較
ファクタリングにはそれぞれ2社間、3社間の2種類が存在しますが、それぞれ手数料の相場が異なります。

それぞれのファクタリングの手数料の違いは以下の通りです。

【2社間・3社間ファクタリングの手数料相場の違い】

  • 2車間ファクタリングの手数料は10%〜30%の間
  • 3社間ファクタリングの手数料は1%〜9%

また、以下の見出しでは手数料がなぜ違うのかについても説明していくので、参考にしてください。

2社間ファクタリングの手数料は10%~30%

ファクタリング 手数料 2社間ファクタリング
2社間ファクタリングの手数料は売掛債権の10%〜30%が相場です。

2社間ファクタリングの手数料が3社間に比べて高い理由は、申し込みした企業から債権を回収するためです。

これは、リスクが高く申し込みした企業が本来ファクタリング会社に支払うべき売掛金を借金返済などに使ってしまう可能性があります。

つまり、ファクタリング会社は事前に貸し付けた売掛金を回収できなくなるリスクを抱えているということ。

そのため、2社間ファクタリングは手数料が10%〜30%と高く設定されているのです。

3社間ファクタリングの手数料は10%未満

ファクタリング 手数料 3社間ファクタリング
3社間ファクタリングの手数料は売掛債権の1%〜9%が相場です。

手数料が2社間ファクタリングよりも低く設定されている理由は、ファクタリング利用の事実が取引先企業に伝えられ、売掛金回収をファクタリング会社が行うためです。

これにより、2社間ファクタリングよりも債権回収ができなくなるリスクが下がるので、手数料が1%〜9%と低めに設定が可能となります。

【種類別】ファクタリングの手数料相場

ファクタリング 手数料 相場
ここでは、先ほど紹介したものとは別の種類のファクタリングの手数料相場について解説します。

それぞれのファクタリング手数料の相場は以下の通りです。

ファクタリングの種類 手数料相場
医療ファクタリング 1〜2%
国際ファクタリング 1〜2%
保証ファクタリング 2%〜15%

この章では、ファクタリングの手数料相場はもちろんのこと、それぞれの特徴も紹介しています。

医療ファクタリングの手数料は1%〜2%

医療ファクタリングは医療機関が診察して社会保険・国民健康保険から得られる診療報酬の債権をファクタリング業者が買い取り前払いするシステムのことで、1%〜2%が手数料相場です。

高い手数料になりやすいファクタリングでこれだけ安い理由は、診療報酬の債権回収リスクがかなり低いためです。

これにより 通常2ヶ月先になる診療報酬の支払いを早くすることができます。

ただ、2ヶ月以上先の診療報酬債権を用いたファクタリングは通常行わないため、手数料が高くなる点は注意してください。

国際ファクタリングの手数料は1%〜2%

国際ファクタリングサービスの手数料相場は1〜2%に設定されています。

国際ファクタリングとは
日本の輸出業者が商品を輸出した際に、信用度が国内業者よりも低い海外業者から確実に債権を回収するためのサービスです。

国際ファクタリングは海外のファクタリング業者と連携をして、債権未回収のリスク管理や与信判断を行います。

海外の会社と合同で行うため日本国内の大手金融機関である「三菱UFJ」や「三井住友」「みずほ」など数が少ないです。

そのため、 国際ファクタリングを行う場合は大手金融機関に依頼を出すのがおすすめ です。

保証ファクタリングの手数料は2%〜15%

保証ファクタリングとは
取引先が倒産して売掛債権未回収のリスクを避けられるサービスのことです。

ファクタリング会社に保証料を支払うことによって、 契約時に設定した保証額を現金として受け取れる 特徴があります。

保証ファクタリングの手数料相場は2%〜15%です。

手数料相場の幅が広いのは、売掛先の信頼度によって変動するためです。

保証ファクタリングは売掛先の信用度が高いほど手数料が低く、逆に信用が無い場合は手数料が高くなります。

ただ、売掛債権の回収に不安がある企業ならば、保証ファクタリングを利用すると売掛金の未回収リスクを減らせるので利用をおすすめします。

ファクタリングの手数料は「信頼性」と「売掛金の金額」で決まる

ファクタリング 手数料 決まる要素
実際のファクタリングの手数料は「売掛先の信頼性の高さ」と「売掛金の金額」の組み合わせで決まっていきます。

この章では、手数料の決まり方について「信頼性」と「売掛金額」の2つの側面から解説します。

売掛先の信頼性が高いと未回収のリスクが減るので手数料も安くなる

ファクタリングの手数料は売掛先の信頼性が高いと手数料も安くなります。

理由として、売掛債権を回収するファクタリングでは、債権回収ができないというリスクを秘めているからです。

ここでいう信頼性は「依頼企業ではなく、売掛先の企業が売掛金を期日までに支払いができるかどうか」という観点です。

つまり、売掛先企業が「赤字」「税金・保険料の滞納」「債務超過」などの要素がある場合は、手数料が高くなる傾向になります。

逆に、 売掛先が黒字決算で、債務超過などの実績がない場合は売掛金を回収できないリスクが低いので、手数料は安くなる可能性が高い です。

売掛金の金額が大きいほど手数料は安くなる

売掛金額が大きければ大きいほど手数料の割合が低くなる傾向にあります。

売掛金額と手数料の割合の関係性は以下の通りです。

売掛金額 手数料の割合 ファクタリング会社が受け取る手数料
100万円 20% 20万円
500万円 10% 50万円
1000万円 7% 70万円

上記の通り、売掛金額に対する手数料の割合は減っているにもかかわらず受け取る手数料が増えています。

そのため、売掛金額が大きくなるほど手数料の割合も減っていくのです。

ファクタリングの手数料内訳と計算方法

ファクタリング 手数料 内訳・計算方法
ファクタリングの手数料の内訳は以下のようになっています。

料金名 詳細
着手金 ・ファクタリングサービスを利用する際に発生する費用
・相場は「0〜3万円」
審査料(事務手数料)
・金額は数千円程度が相場
・名称は業者によって異なる
・ファクタリング契約を結ぶ会社を信用調査するための費用
登記費用 ・2社間ファクタリングでは「債権譲渡登記」が行われる
・債権譲渡登記には手数料がかかる
・1件の債権の個数が5000個以下で7,500円、5000個を超える場合は15,000円が必要
(出典:債権譲渡登記手数料の変更について|法務省)
・司法書士に登記の代行を依頼する場合は1取引当たり8〜15万円
・債権回収後に抹消される登記事務代行手数料が1〜5万円、公正証書を作成する場合1万円〜4万円ほどかかる
印紙代 ・ファクタリング契約を交わす際に必要な印紙を入手する料金
・売掛金額に大きさに応じて課税額が変わってくる
・5万円未満の場合は非課税、10億を超える場合は20万円と幅広い
(出典:No.7141 印紙税額の一覧表(その2)第5号文書から第20号文書まで|国税庁)
留保金・掛目 ・ファクタリング会社が買取った債権の未回収リスクに備えて、担保として入金
・担保の割合が「掛目」と呼ばれており「売掛債権の75〜90%」が相場
・つまりファクタリング契約を結んでも入金されるのは「掛目」を差し引いた金額になる
・なお、掛目は債権が無事回収されると会社に還元される
図表

ファクタリング(売掛金の買取)

手数料の内訳がわかったところで、実際に2社・3社間ファクタリングでどれだけ手元に資金が入ってくるかを次の見出しで解説します。

3社間ファクタリングの計算事例

最初に3社間ファクタリングでシミュレーションしてみます。
条件は以下の通りです。

【3社間ファクタリングのシミュレーション】

  • 売掛金額:2,000万円
  • ファクタリング手数料:4%
  • 審査料(事務手数料):1万円
  • 印紙代および登記代:15万円
  • 掛目:95%
  • ファクタリング業者の留保金:5%

3社間ファクタリングの場合、まずは売掛金額の2,000万円から留保5%分(100万円)、手数料4%(80万円)を差し引いて、債権買取を行った際に支払われる金額は1,820万円になります。

次に、売掛金の入金がされると、3社間ファクタリングなので売掛先の会社からファクタリング業者に支払いがされます。

売掛金を回収したら、先にファクタリング業者が留保としていた5%(100万円)、審査料1万円、印紙代・登記代の15万円を差し引いたお金である116万円がファクタリングを依頼した会社に支払われます。

そのため、留保を含めた資金は最終的に1,936万円で、売掛債権を売却して早めにファクタリング会社から調達できたお金は1,820万円です。

2社間ファクタリングの計算事例

次に売掛先会社を通さない2社間ファクタリングのシミュレーションをします。

条件は以下の通りです。

【2社間ファクタリングのシミュレーション】

  • 売掛金額:1,000万円
  • ファクタリング手数料:15%(150万円)
  • 審査料(事務手数料):1万円
  • 印紙代および登記代:10万円
  • 掛目:80%(800万円)
  • ファクタリング業者の留保金:20%(200万円)

上記の条件の場合は、売掛金額1,000万円から留保金20%(200万円)、ファクタリング手数料15%(150万円)が差し引かれた650万円が早期資金として支払われます。

2社間ファクタリング契約は、売掛先会社ではなく依頼会社が1,000万円を振り込みしなければなりません。

ファクタリング会社は振り込みされたのを確認すると、留保金(200万円)から審査料1万円、印紙代・登記代10万円を除いた金額である189万円が依頼会社へ支払われます。

そのため、留保を含めた資金は最終的に839万円で、売掛債権を売却して早めにファクタリング会社から調達できたお金は650万円です。

実際に2社間のファクタリング契約を行った場合、入金額のイメージ

2社間ファクタリング入金額

ファクタリング(売掛金の買取)

2社間のファクタリングでは、「1ヶ月後に入金される予定の100万円の売掛債権を、手数料を20万円支払うことで、今すぐに80万円を資金化することが可能」ということです。手形のような割引率とファクタリングの手数料を置き換えるとイメージが湧きやすいと思われます。

手数料だけをみると確かに3社間ファクタリングが安いのですが、売り掛け先に対して「私の会社は資金繰りに困っています」と宣言してしまう事になります。

その為、経営者の回収サイトの調整や、医療関連の医療報酬ファクタリング・介護報酬債権ファクタリング以外は多くの場合2社間ファクタリングを使う方が多いのです。(医療・介護事業者向けの、3社間ファクタリングサービスが有ります)

また、どうしても売り掛け先を交えての契約になってしまう為、緊急の資金調達の場合は即日調達可能な2社間ファクタリングを利用するしかないというのも事実になります。

ファクタリングの手数料を安くするには?

ファクタリング 手数料 安くするための方法
解説した通り、ファクタリングはさまざまな手数料がかかります。

この章では、その手数料を抑えるためにどうすれば良いのかについて解説します。

【ファクタリングの手数料を安くするポイント】

  • なるべく3社間ファクタリングを利用する
  • 複数のファクタリング業者に見積もりをとって比較する
  • 取引先とファクタリング業者から信頼を得る

それぞれ解説します。

なるべく3社間ファクタリングを利用する

手数料を安くするためには3社間ファクタリングを利用するのがおすすめです。

3社間ファクタリングは2社間のものに比べると債権回収に対するリスクが低いので、手数料の相場が安く設定されています。

3社間の相場は10%未満、2社間は10%〜30%なので、 手数料を安くしたいのであれば3社間ファクタリングを選んでください。

複数のファクタリング業者に見積もりを取り比較する

複数のファクタリング業者に見積もりをとって比較するのも手数料を安くするためには欠かせません。

なぜなら、ファクタリング業者によって手数料が違ってくるからです。

そして、 複数の見積もりをとることにより、交渉時にファクタリング業者の担当者に対して他社にも相談していることを伝えれば、手数料下げの交渉を有利に進められます。

交渉がうまくいけば、通常の手数料より安くファクタリング契約ができる可能性が高くなります。

取引先とファクタリング業者から信頼を得る

取引先やファクタリング業者から信頼を得ることも、手数料を下げるためには欠かせません。

なぜなら、ファクタリングには担保・保証がなく売掛先・利用企業の信用度が重要視される傾向にあるためです。

ファクタリング契約の手数料は先ほど解説した通り、企業基準がありますが、担当者から見た依頼会社の印象も信用度に加味されます。

そのため、 依頼側・売掛先も支払いを遅延しない信用度が高い企業であれば、ファクタリング業者側の債権未回収リスクを減らせます。

ファクタリング会社から信用を得て手数料を下げるためにも、担当者とのコミュニケーションを大切にしつつ、取引先の信用に値する書類なども用意しておくのがおすすめ!

ファクタリングの手数料に関するよくある質問

ファクタリング 手数料 よくある質問
最後にファクタリングの手数料に関するよくある質問は以下の通りです。

【ファクタリングの手数料に関するよくある質問一覧】

  • Q:みずほ銀行(みずほファクター)のファクタリング手数料は?
  • Q:ファクタリングの手数料は違法じゃないの?
  • Q:ファクタリングの手数料に消費税はかかりますか?
  • Q:個人事業主ですがファクタリング手数料の勘定科目は?
  • Q:契約してからの入金までの処理について教えてください!
  • Q:3社間ファクタリングの会計処理も基本的には同じですか?

それぞれ次の章で回答していきます。

Q:みずほ銀行(みずほファクター )のファクタリング手数料は?

みずほファクターのファクタリング手数料は非公開となっており、公式ホームページを見てもわかりません。

また、他の銀行系ファクタリング業者である三菱UFJやSMBCに関しても手数料は非公開です。

そのため、ファクタリング手数料がどのくらいかかるのかはカスタマーサポートに問い合わせするのがおすすめです。

Q:ファクタリングの手数料は違法じゃないの?

結論から述べると、ファクタリング手数料は違法ではありません。

ただ、先ほど紹介した2社間、3社間の手数料相場をはるかに上回る手数料を要求する業者がいる場合は、バックに闇金などがいる可能性もあります。

そのため、手数料が何%になるのかをファクタリング業者に問い合わせするのがおすすめです。

Q:ファクタリングの手数料に消費税はかかりますか?

ファクタリングの手数料に消費税はかかりません。

理由として、ファクタリングが「金銭債権の譲渡」に該当しており、非課税の扱いになっているからです。

それに伴い金銭債権の譲渡が割引料、手数料などについても非課税の扱いとなっており、これは国税庁のHPでも明示されています(出典:金銭債権の買取り等に対する課税関係|国税庁)

Q:個人事業主ですがファクタリング手数料の勘定科目は?

個人事業主でファクタリングを利用した場合の手数料における勘定科目は以下のようになります。

  • 売掛債権売却損
  • 売掛債権譲渡損

なお、市販の会計ソフトの場合上記のような勘定科目が設定されていないので、新しく設定しなければなりません。

市販の会計ソフトを利用している時は「雑損失」「支払手数料」がおすすめです。

Q:契約してからの入金までの処理について教えてください!

契約を結んだタイミングで未収入金とします。

未収入金は営業活動以外の取引で発生した未回収の金額を計上するときに使用する勘定科目です。

例えば、上記の条件であれば以下のようになります。

貸方 借方
現金預金
売上債権売却損
180万円
20万円
未収入金 200万円

次に、ファクタリング業者から入金が行われたタイミングで仕訳を行います。

ポイントは、手数料を売上債権売却損として計上することです。

例えば、売掛金が200万円で買取手数料が10%であれば次のようになります。

貸方 借方
現金預金
売上債権売却損
180万円
20万円
未収入金 200万円

以上の条件であれば、買取手数料20万円がかかります。入金があった180万円を現金預金、買取手数料20万円を売上債権売却損として処理すれば、未収入金(200万円)と等しくなります。

Q:3社間ファクタリングの会計処理も基本的には同じですか?

基本的な流れは、2社間ファクタリングと同じです。

ただし、取引先が業者へ売掛金を送金するため「売掛金の入金から返金までの処理」は必要ありません。

この取引にファクタリングの利用者が関与することはないからです。

ファクタリングの手数料 まとめ

ファクタリング 手数料 まとめ
ファクタリングの手数料は1%〜30%の間が相場であり、種類で分けると2社間が10%〜30%、3社間が1%〜9%です。

手数料の決まり方は売掛金額・信頼性が高いほど安くなる傾向にあります。

なので、ファクタリングの手数料を安く抑えたい方は、3社間ファクタリングを積極的に活用し、複数のファクタリング業者から見積もりをとり、手数料を比較するのがおすすめです。

今回の記事を参考にして、ぜひ手数料を抑えたファクタリングを成功させてくださいね!

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