任意整理のデメリットは?メリットやしなければよかった人の体験談、しない方がいいケースを解説

千田紗代
千田紗代
更新日2025/12/8
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任意整理のデメリットとはなんですか?

任意整理=人生終わりは誤解ですか?

任意整理した方がいい人・しない方がいい人の特徴をそれぞれ教えてください。

任意整理のデメリットは、ブラックリストになってクレジットカードが使えなくなったり家族などの連帯保証人が借金を肩代わりする、必ず和解できるとは限らないといったものがあります。

一方で、人生をやり直すきっかけにもなる制度なので「任意整理をすると人生終わり」というのは誤解です。

ただし、安定収入がないと返済をしきれず弁護人に辞任をされるといったリスクがあるので、あまりに借入額が大きく返済できる見込みなどがない方は任意整理ではなく自己破産なども検討してください。

今回の記事では、任意整理のデメリットや人生終わりなのか誤解な理由などを解説します。

記事を読むことで、任意整理をご自分がすべきかどうかがわかりますので、ぜひ参考にしてください。

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目次

任意整理のデメリット

任意整理は債務を最小限にできますが、ローンが組めないなどのデメリットがあります。

特に、家族を連帯保証人にした場合、任意整理を行うと家族が賠償責任を負うなど迷惑を掛ける可能性もあります。

任意整理のデメリットはどのような事があるのか詳しく解説します。

任意整理のデメリット
  • ブラックリストになりクレジットカードなどが使えなくなる
  • 返済中の高価なモノは回収される可能性
  • 家族などの連帯保証人が借金を肩代わりする
  • 借金の元本は原則減らないので安定収入が必要
  • 必ず和解できるとは限らない
  • 銀行口座が凍結される可能性がある
  • 弁護士費用や司法書士費用を捻出する必要がある

ブラックリストになりクレジットカードなどが使えなくなる

一つ目のデメリットは、個人信用情報に事故歴がつくブラックリストになります。

ブラックリストになるとクレジットカードの作成や住宅ローンなどを組むことが難しいです。

特に盲点になりやすいのが、 携帯電話の割賦払いができなくなるという点で、高い端末代を一括で支払う事態になります

任意売却を行うと車の買い換えや住宅購入も難しくなるので、将来的に大きな買い物を希望する方は検討することをおすすめします。

返済中の高価なモノは回収される可能性

二つ目のデメリットは、自動車や不動産などの資産性がある物品を回収されることもあります。

クレジットカードやショッピングローンを使って物品を購入した場合、購入品の所有権は借入先になります。

しかし、ローン支払中に債務整理をすると、借入先の判断により購入品を回収される事態も考えられます。

特に、 趣味で購入したモノは回収される可能性が高いので、任意整理前に手放すか所有し続けるかを決めておくのが良い です。

家族などの連帯保証人が借金を肩代わりする

三つ目のデメリットは、家族などに連帯保証人を依頼した場合、保証人が借金を肩代わりすることになります。

ローンによっては連帯保証人をつける借入は多いですが、任意整理を行うことで連帯保証人に請求が来ます。

連帯保証人が付いた借金を任意整理することで家族などの保証人に請求がいき、迷惑を掛けてしまうことになります。

任意整理を検討する際に、 連帯保証人がいる借金は手続きしないなどの配慮が必要 です。

借金の元本は原則減らないので安定収入が必要

四つ目のデメリットは、借金の元本が原則減らないことです。

任意整理は、将来利息をカットする制度のため、借金の元本は減りません

元本分は返済を続けなければならないので、安定収入が必要 です。

任意整理では返済の負担があまり軽くならない状況であれば、個人再生や自己破産など他の債務整理の方法を検討する必要があります。

必ず和解できるとは限らない

五つ目のデメリットは、任意整理をしても必ず和解できるとは限らない点です。

任意整理は、確実に借金額を減らせる方法ではなく、あくまでも債権者と交渉する方法です。

そのため、債権者が交渉に応じず、和解できないケースも十分に考えられます

債権者は貸したお金を返してほしいと考えているため、以下のように 自身にとってメリットがないケースでは、和解できない可能性が高い です。

  • 債務者の返済能力が低い
  • 借入期間が短く利息を回収できていない
  • 任意整理を複数回行っている
  • 債権に担保がついており差し押さえたほうが利益を回収できる

利息をカットする任意整理には応じない、カットしても一部のみなど、債権者が条件を厳しく提示する場合もあります。

銀行口座が凍結される可能性がある

六つ目のデメリットは、銀行口座が凍結される可能性があることです。

銀行からの借入や、銀行系列の消費者金融からの借入で任意整理をする場合、銀行口座が凍結されるおそれがあります。

MEMO
債権者である銀行側が、預金残高と借金を相殺して損失を減らすため。

口座が凍結されると、お金を引き出すことができません。

口座が凍結される可能性がある場合は、 残高を引き出しておく、給与や年金などが振り込まれる口座を変更しておく などの対策が有効です。

弁護士費用や司法書士費用を捻出する必要がある

七つ目のデメリットは、弁護士や司法書士に依頼するための費用が必要な点です。

まとまった費用を捻出する必要があるため、現在返済が困難で苦しい方にとってはデメリットになり得ます。

ただし、 任意整理にかかる費用は、自己破産や個人再生に比べて安い のが特徴です。

できるだけ負担を抑えて借金の負担を減らしたいのであれば、任意整理は良い選択肢といえます。

【任意整理=人生終わりは誤解】メリットは人生をやり直すきっかけになること

「任意整理=人生終わり」というイメージを持っている方は少なくありませんが、これは誤解です。

任意整理は、人生をやり直すきっかけになる方法のため、メリットが大きいといえます。

任意整理をすることで、将来的に支払うはずだった利息分をカットできます。

元本は減りませんが、利息を減らせることで返済の負担を軽減することが可能です。

また、交渉の結果分割回数を増やし、月々の返済額を減らせる可能性もあります。

毎月の返済負担を抑えることで、生活しやすくなるケースは多いです。

任意整理は無理なく生活を立て直すために有効な方法 と認識し、必要に応じて利用を検討してください。

メリット・デメリットからわかる任意整理した方がいい人の特徴

任意整理のメリット 任意整理のデメリット
・利息や遅延損害金を減額できる
・分割回数を増やして毎月の返済額を減額できる
・弁護士や司法書士に依頼する費用が比較的安い
・ブラックリストに載る
・資産が回収される可能性がある
・連帯保証人に迷惑がかかる
・借金の元本は減らない
・銀行口座が凍結される可能性がある

任意整理にはメリットとデメリットの両方があるため、よく考えたうえで利用することが大切です。

以下では、任意整理をした方がいい人の特徴を解説します。

任意整理した方がいい人の特徴
  • 継続した収入があり、借金の元本を3年~5年で返済可能である
  • 複数借入をしているが、連帯保証人付き・車・住宅ローンの借入がある
  • 家族や職場に内緒で借金問題を解決したい
  • 大きい額ではない借金を滞納し、一括請求がきている

継続した収入があり、借金の元本を3年~5年で返済可能である

任意整理は36回〜60回の分割払いで返済するので、安定的な収入がある方が手続きできます。

毎月借金を返済しているけど、元金が減らないという方が債務整理を行うことで、返済額の減額効果があります。

最大60回の支払いで返済可能であれば、効率良く借金を完済することが可能 です。

複数借入をしているが、連帯保証人付き・車・住宅ローンの借入がある

任意整理は、債務整理したくない借入を外して手続きが出来るので、 連帯保証人が付いている借入や車または家のローンを外すことができます

家族に迷惑を掛けたくない方、家や車といった生活上必要な物品を手放したくない方にとって最適な債務整理方法です。

家族や職場に内緒で借金問題を解決したい

任意整理は原則、 家族や職場に請求が来ることがないので、誰にも知られずに手続きできます

特に、誰にも知られずに任意整理をしたい方は、 弁護士や司法書士に依頼することが多いです。

郵送物などの書類は、すべて弁護士や司法書士経由で来ることになっているので安心して手続きできます。

大きい額ではない借金を滞納し、一括請求がきている

借金を滞納している場合は、金融機関によっては一括請求されますので、任意整理で分割払いの交渉をすることも可能です。

債務整理は、利息だけでなく遅延損害金も無くすことができるので、 ローンの支払いを滞納してしまった場合にも債務整理できます

任意整理をしない方がいい人の特徴

任意整理をしたほうがいい人がいる一方で、しないほうがいい人がいるのも事実です。

以下のような特徴に当てはまる人は、任意整理が適さない可能性があるため、別の方法を検討してみてください。

任意整理をしない方がいい人の特徴
  • 借入額が小さく自力で返済できる見込みがある
  • 奨学金や住宅ローンなど金利が低い借金をしている
  • 利息カットした借金を3年から5年の分割払いで完済できない
  • 完済から5年以内にカーローンや住宅ローンを組もうとしている
  • 借入後に一度も返済をしていない
  • 収入が不安定

借入額が小さく自力で返済できる見込みがある

借入額が小さく、自力で借金を返済できる見込みがある人は、任意整理をしない方がいい と考えられます。

収支を見直す、本業のほかにアルバイトを追加するなどの方法で完済できれば、任意整理は必要ありません。

任意整理をすると信用情報が悪化するため、将来的に自動車や家をローンで購入したいと考えている場合は、生活を見直して自力での返済を目指すのがおすすめです。

奨学金や住宅ローンなど金利が低い借金をしている

奨学金と住宅ローンは金利を低く設定しており、利息部分が軽減されても元金の比率が多いので、債務整理には不向き です。

債務整理を行っても、毎月の支払額の軽減効果がないので、減額のメリットがありません。

そして、住宅ローンと奨学金は、借入先が支払額の見直しの相談に応じてくれる可能性があります。

住宅ローンと奨学金などの金利が低い借金は、支払額の見直し相談をすることをおすすめします。

利息カットした借金を3年から5年の分割払いで完済できない

任意整理は、利息を軽減した金額を最大で60回払いの分割払いで完済するのが条件 となります。

しかし、最大60回で分割払いで支払額が高い場合、完済することが難しくなるので、任意整理はおすすめできません。

最大60回の分割払いで完済できない場合は、個人再生や自己破産といった債務整理も検討する必要があります。

完済から5年以内にカーローンや住宅ローンを組もうとしている

任意整理によって債務を完済してから5年以内はブラックリストになり、他の借入が難しくなります。

完済しても5年以内は、車の買い換えや住宅の購入を検討している方もローンを組むことが難しいので、債務整理はおすすめできません。

さらに、自分名義で事業資金を借入している方も、追加の借入ができなくなります。

大きな買い物を控えている方や事業の拡大を予定している方は、手続きを控えるかおまとめローンの活用を検討する のがおすすめです。

借入後に一度も返済をしていない

お金を借りてから一度も返済をしていない人は、任意整理をしない方がいいと考えられます。

一度も返済していない、またはほとんど返済していない場合は、返済能力がないと判断されます

そのため、債権者が交渉に応じてくれず、任意整理を利用できない可能性が高いです。

返済の実績がなければ、債権者から信頼してもらうのは難しいです。

信頼できない債務者に対して分割回数を増やす、将来の利息分をカットするなどの方法を取るのは、債権者にとってメリットがありません。

交渉に応じてもらえる可能性が低いため、任意整理ではない方法を検討するのがおすすめです。

収入が不安定

収入が不安定な人は、任意整理をしない方がいい といえます。

任意整理は、借金を全額免除にする方法ではなく、将来利息をカットしたり分割回数を増やしたりすることで毎月の返済額を抑える方法です。

そのため、数年かけて返済を継続しなければなりません。

収入が不安定であれば、任意整理をしても途中で返済が厳しくなる可能性があります。

債権者との交渉も難航するおそれがあるため、収入が安定していない人は自己破産のような方法を検討する必要があります。

「任意整理しなければよかった」と後悔した人の体験談

任意整理を行ったものの逆に支払額が多くなったというように、任意整理を後悔している声もあります。

さらに、任意整理を行ったことで生活上、不便を感じている方もいます。

この章では、任意整理で後悔した方のポストを集めましたので、参考にすることをおすすめします。

任意整理で後悔した人の体験談
  • 質素な生活をしていればそもそも返せた
  • 月々3万の支払いが6万になった
  • ETCが作れないのが痛い
  • 返済額が大して変わらなかった

質素な生活をしていればそもそも返せた

任意整理を行った方の体験談に多いのは、 自分の家計の見直しができておらず、反省の言葉を述べる ケースです。

日々の家計の管理をしておらず、むやみに借入をしている方もいますが、借金をしっかり返済することで任意整理が防げたと考えられます。

本来、ローンやクレジットカードは計画的な利用を行うべきですが、無理な借入を行うと債務整理を行う末路になります

ローンやクレジットカードを使う際は、計画的な利用を心がけることが肝心です。

月々3万の支払いが6万になった

任意整理は、原則36回〜60回の分割払いで返済をするので、返済期間の長い借入は支払額が多くなる可能性があります。

返済期間の長い借入は利息部分が多く、月々の返済額が少ないですが、任意整理を行うことで期間が短縮され、毎月の返済額が増えます。

借入額が多く、返済期間が長い借金は、返済シミュレーションを行ってから検討する ことを推奨します。

ETCが作れないのが痛い

ETCカードは車に乗っている方には便利なアイテムですが、クレジットカードを契約していないと使えません。

任意整理を行うとクレジットカードが作れないので、当然ETCカードも発行できなくなります。

最近では、デビットカードに付随したETCカードや、デポジット式のETCカードがあるので、クレジットカードなしでも発行できます。

また、レンタカーショップでETCカードを借りるという方法もありますので、 クレジットカードに頼らない方法を模索する と良いかもしれません。

返済額が大して変わらなかった

任意整理によって軽減される部分は、利息と遅延損害金です。

低金利のローンや元金部分が大きい借入の場合、利息部分が少ないので、支払額が変わらないこともあります。

利息部分を削減した場合の返済計画や借金相談を行う など、情報収集によって債務整理する選択を避けられたかもしれません。

任意整理を検討する際は、メリットとデメリットを理解し手続きを行うことをおすすめします。

任意整理を検討している人への注意点

任意整理には、注意点があり、任意整理の仕組みについて理解することが大切です。

特に重要なことは、任意整理後も毎月の返済が続くので、安定した収入がないと手続きできない点にあります。

そして、 任意整理に応じない貸金業者も実在する ので、借入先が任意整理に応じない事業者なのかも確かめる必要があります。

この章では、任意整理を行う上での注意点について解説します。

任意整理を検討している人への注意点
  • 収入がなければ任意整理手続きができない
  • 任意整理に応じない業者も存在する

収入がなければ任意整理手続きができない

任意整理は手続き後も返済を行う必要があるので、収入がない方は任意整理をすることができません

任意整理で行えることは、利息や遅延損害金をゼロにすることですが、手続き後も毎月の支払いは続きます。

借入先は、債務者に収入があることを確認するので、 必ず収入のある状況で任意整理の申請をします

任意整理に応じない業者も存在する

任意整理は法的に認められる手続きですが、中には対応しない業者も存在します

みなし貸金業者と呼ばれる業者は、貸金業登録を廃止しており、過去の債権回収業務のみを行っているため、これから任意整理をしたい方の対応はしていません。

また、 営業を続けている貸金業者であっても、任意整理を断る場合があります

任意整理に応じない業者一覧

みなし貸金業者は、債権回収のみを行っているため、これから先の任意整理には対応してくれません。

また、現在も営業を続けている貸金業者であっても、任意整理に応じてくれない場合があります。

以下では、任意整理に応じないみなし貸金業者や貸金業者を紹介します。

任意整理に応じないみなし貸金業者一覧

任意整理に応じないみなし貸金業者は、例えば以下のような会社です。

みなし貸金業者 本社所在地
アペンタクル株式会社 栃木県
株式会社ギルド 大阪府
株式会社クレディア 静岡県
株式会社日本保証 東京都

分割不可で一括払いを強いられたり、和解書を取り交わさなかったりするケースが見られます。

任意整理に応じない貸金業者一覧

任意整理に応じない貸金業者は、例えば以下のような会社です。

貸金業者 本社所在地
フクホー株式会社 大阪府
株式会社しんわ 福岡県
有限会社プラン 大阪府
ライオンズリース株式会社 愛知県
株式会社スペース 大阪府
AZ株式会社 京都府
株式会社アイシンクレジット 青森県
株式会社MEDS CLN 北海道

特に地域密着でお金を貸している業者には、任意整理に応じないところがあります。

任意整理の無料相談から完済までの流れ

借金の支払いが苦しくなり、任意整理を検討する方は無料の借金相談を活用して手続きを行う方が多いです。

借金相談を経て、任意整理の申請から債務完済までの流れは下記の通りになります。

任意整理の無料相談から完済までの流れ
STEP1
弁護士や司法書士に借金相談をする

STEP2
債権者に受任通知の送付を行う

STEP3
上限金利の引き直し計算を行う

STEP4
引き直し計算を元に和解案の提示を行う

STEP5
貸金業者と和解交渉を行う

STEP6
和解内容を確認するための合意書を作成する

STEP7
和解内容に基づいて支払いを開始する

STEP8
完済

借金相談をしてから任意整理を行うまで平均で3ヵ月〜5ヵ月程度の時間を要する ことが多いです。

そして、任意整理後から和解内容に基づいて支払いを開始し、3年〜5年程度かけて返済していきます。

借金相談から任意整理を行うまでの期間は数ヶ月間ですが、完済までの時間はかなり長いことを覚えておいて下さい。

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任意整理のデメリット まとめ

任意整理には、利用するとブラックリストに載る、連帯保証人に迷惑がかかる、資産が回収されるなどのデメリットがあります。

しかし、生活を再建させて人生をやり直すための方法として、任意整理は有効です。

任意整理は元本の返済が継続的に発生するため、安定した収入がある方に向いています。

家族や職場に知られたくない方や、複数の借入から任意整理するものを選びたい方にもおすすめです。

一方、自力で完済できる見込みがある方や金利が低い借入をしている方、収入が不安定な方などは、デメリットの方が大きいため、任意整理以外の方法を検討してみてください。

債務整理 診断チャート

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