三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の評判やメリット・デメリットを徹底解説!【2022年最新版】

Boli
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更新日2022/5/16

まとまった事業資金、開業資金が必要ですか? それなら不動産を担保にして借りるのがおすすめです。価値ある不動産を担保として差し出すことで、一気に1億円とか3億円とかの融資が可能になります。

 

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不動産担保ローンは金融各社が提供していますが、その中で今回ご紹介するのは三井住友トラスト・ローン&ファイナンスが提供している「不動産活用ローン(ビジネスコース)」です。この不動産活用ローンは、はっきり言って他とは全然違います!

どこがどのように違うのか。さっそくこの記事を読み進んでください!

 

※本記事のデータは2020年(令和二年)の最新版です。

 

ちなみに、他の不動産担保ローンやビジネスローンを総合的にチェックしたい方は、以下の記事を参考にしてください。

 

目次

はじめに|三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」とは

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスは、融資事業や保証事業をメインにしている会社です。そんな専門会社が提供している不動産担保ローンがいくつかあって、その1つが今回ご紹介する「不動産活用ローン(ビジネスコース)」です。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の審査は厳しい?それとも簡単?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の審査は、銀行の不動産担保ローンの審査とは異なる基準を採用しているので、そこまで厳しくないと言えます。

審査についてはこの記事で後ほど取り上げます。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の評判は?

これまで利用した人の評価や、他の不動産担保ローンと比較してみたときの評判は良いものです。とくに評価されているポイントは以下のとおりです。

 

  • 資金使途が幅広い
  • 長期間借りられる
  • 銀行と審査基準が違うと聞いて安心
  • それなのに三井住友信託銀行が100%出資している銀行系
  • ときどき金利キャンペーンがある

 

評価ポイントを含めて、三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の特徴についてはこの記事で順番に取り上げます。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の詳細(契約内容)

ここで、三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の契約内容について、表を使って概観してみましょう。

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の契約内容

融資対象者 個人事業主、法人の方
資金使途 開業資金や納税資金など、幅広い資金使途に利用可能
対象エリア 全国
融資限度額 300万円~10億円
適用年率 年3.90%~7.40%
実質年率 15.0%以下
金利適用方式 変動金利
延滞損害金率 19.5%(実質年率)
返済方式
  • 元利均等返済
  • 元金均等返済
返済期間・返済回数 1年~35年以内・13回~420回
融資事務手数料  融資金額の2.20%(税込)
担保 原則として、不動産に第一順位の抵当権が設定される
連帯保証人 原則として不要

※ ただし、審査結果によっては連帯保証人が必要になることもある

商品名(正式名称) 不動産活用ローン(ビジネスコース)
解約違約金 繰り上げ返済する元金の3.00%以内
必要書類 法人:

担保物件関係書類として

  • 不動産の登記事項証明書
  • 公図
  • 地積測量図
  • 建物図面

申込者関係書類として

  • 法人の登記事項証明書
  • 代表者の住民票の写し(本籍地・マイナンバー・住民票コード省略のもの)
  • 代表者の写真付公的証明書(運転免許証、パスポート等)

収入関係書類として

  • 決算書
  • 確定申告書類(直近3年度分)

 

個人事業主:

担保物件関係書類として

  • 不動産の登記事項証明書
  • 公図
  • 地積測量図
  • 建物図面

申込者関係書類として

  • 世帯全員の住民票の写し(本籍地・マイナンバー・住民票コード省略のもの)
  • 写真付公的証明書(運転免許証、パスポート等)

収入関係書類として

  • 確定申告書類(直近3年度分)

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスの不動産活用ローン(ビジネスコース)について表を見ながら確認することができました。これから項目ごとに解説していきます。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の融資対象者

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の融資対象者は個人事業主と法人です。

なお、個人事業主としての業歴がなく、これから開業・起業するための資金を必要としている場合でも融資対象になります。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の借入方法

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の借入方法は指定の銀行口座への振り込みです。契約が済んだら銀行口座へまとめて資金が振り込まれることによって融資実行となります。

融資限度額内で何度でも出し入れできるカードローンとは違います。短期間の資金需要や繰り返しの利用を想定しているならビジネスローンやカードローンを検討するとよいでしょう。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」のWeb対応は?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」のWeb対応は、他の金融機関と比較して「進んでいる」というわけではありません。しかし、最低限の機能は備わっています。

たとえば、「オンライン申込み」に対応していますし、Webサイト上で「返済シミュレーション」を使って返済額の確認を事前に済ませることが可能です。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」のATMはどこにある?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」は、融資金額が振り込みになりますし、毎月の返済は銀行口座からの自動引き落としとなっています。

そのため、ローン契約に伴ってATMを使うシーンはありません。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の店舗はどこにある?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の店舗は以下の場所にあります。

 

店舗一覧

  • 本店(東京都港区)
  • 新宿支店
  • 池袋支店
  • 横浜支店
  • 大阪支店
  • 名古屋支店
  • 仙台支店
  • 福岡支店
  • 広島営業部

 

北海道と四国、沖縄を除く全国に支店があります。不動産活用ローンを含む資金調達の相談は、最寄りの店舗で気軽に行なえます。来店予約をすれば待ち時間なくスムーズに相談できます。

取り扱い商品は支店によって異なりますので、くわしくは「店舗のご案内」をチェックしてください。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の金利(利息)

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の適用金利は年3.90%~7.40%です。

金利方式は変動金利の一択です。

 

なお、実質年率は15.00%以下となっています。実質年率とは、支払い利息だけではなく、支払い利息と手数料などを合計した金額を年率にしたものです。

実質年率と適用年率(支払い利息)を混同して「年15.00%か・・・高いな・・・」と考えることがないようにしてください。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の融資限度額

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の融資限度額は10億円です。10億円あれば、法人か個人事業主かを問わず、事業で生じる大抵の資金ニーズを満たせるはずです。

※実際の融資額は審査によって決定されますので、かならず希望が通るというわけではありません。

 

なお、借り入れ最小金額は300万円となっています。数十万円レベルの借り入れなら、不動産担保(活用)ローンよりもビジネスローンがおすすめです。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の返済方式

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の返済方式は2つあります。

 

  • 元利均等返済
  • 元金均等返済

 

ぱっと見るだけでは「同じ」と錯覚するかもしれません。一字違いですがその後の支払いに大きく影響するので、返済方式は注意深く選ぶようにしてください。

 

元利均等返済と元金均等返済の違い

元利均等返済 元金均等返済
特徴 元金と利息を合わせて均等に返済していく 元金を均等に返済していく
メリット 毎月の返済額が安定している 毎月元金が確実に減っていくため、完済までの期間が短くなる
デメリット ローン残高の減り具合が緩やかになる 返済当初は毎月の返済額が多くなる

 

金融機関やローンの種類によってはどちらか1つしか取り扱っていないことがあります。三井住友トラスト・ローン&ファイナンスの不動産活用ローン(ビジネスコース)なら両方取り扱っているので、自社にとって都合の良いほうを選択できて便利です。

この2つのうち「どちらがいい」という絶対的な答えはありません。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」申込みのための必要書類

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」に申し込むために必要となる書類は、法人と個人事業主の方の場合で違いがあります。ここでは分けて説明します。

 

法人が申し込む場合の必要書類

法人が不動産活用ローン(ビジネスコース)に申し込む場合は以下の書類をそろえなければなりません。

 

担保物件関係書類として

  • 不動産の登記事項証明書
  • 公図
  • 地積測量図
  • 建物図面

 

申込者関係書類として

  • 法人の登記事項証明書
  • 代表者の住民票の写し(本籍地・マイナンバー・住民票コード省略のもの)
  • 代表者の写真付公的証明書(運転免許証、パスポート等)

 

収入関係書類として

  • 決算書
  • 確定申告書類(直近3年度分)

 

これらは一律で提出が求められる書類ですが、その他にも申込者や担保物件の具合で追加書類の提出が求められることもあります。書類について不明な点や不安な点がある場合は、最寄りの店舗に問い合わせることができます。

 

店舗連絡先一覧はこちら:店舗のご案内

 

個人事業主が申し込む場合の必要書類

個人事業主が申し込む場合の必要書類はこのようになります。

 

担保物件関係書類として

  • 不動産の登記事項証明書
  • 公図
  • 地積測量図
  • 建物図面

 

申込者関係書類として

  • 世帯全員の住民票の写し(本籍地・マイナンバー・住民票コード省略のもの)
  • 写真付公的証明書(運転免許証、パスポート等)

 

収入関係書類として

  • 確定申告書類(直近3年度分)

 

こちらも、やはり申込者や担保物件の次第で追加書類の提出依頼があるかもしれません。不明な点については最寄りの店舗に問い合わせてください。

 

店舗連絡先一覧はこちら:店舗のご案内

 

審査時と契約時に必要な書類

申し込み時に必要な書類について、法人と個人事業主に分けて確認することができました。これとは別に審査時と契約時にそれぞれ必要となる書類があります。

 

審査時と契約時に必要な書類

  • 納税証明書
  • 印鑑証明書 など

 

なお、必要な書類についての詳細は申し込み時に別途三井住友トラスト・ローン&ファイナンス側から案内がありますので、現時点ではそれほど心配することはありません。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の審査難易度

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の審査難易度について、過度に心配することはありません。必要な書類を準備して、申込者と担保物件が特に問題なければ融資実行の日を迎えることができます。

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスは、不動産活用ローン(ビジネスコース)の利点として、「銀行とはひと味違う取り扱い基準」を掲げています。積極的な審査と、より柔軟な姿勢が期待できます。

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスが見極めるポイント

  • 返済計画
  • 不動産の担保価値

 

この2つを総合的に審査します。業績に不安があっても申し込みを勧めているくらいなので、無駄に躊躇せず一歩踏み出してみるとよいでしょう。

 

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また、毎月200万円以上の安定した売掛金が発生するBtoBの事業をしている方は、ファクタリング(売掛金を売却して資金調達する方法)もオススメです。

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の審査日数やカード発行までの日数

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の審査内容については、一切の情報が公開されていません。審査日数についても明確な数字は出されていません。カードローンのように最短で即日とはいきませんのでご注意ください。

融資の速さよりも長期的な借り入れを視野に入れた確実性を求める人にとっておすすめなのが不動産活用ローン(ビジネスコース)です。

なお、審査に関係することは問い合わせても答えてもらえません。

 

不動産活用ローン(ビジネスコース)はカードを使った取引ではないため、カード発行はありません。

※ただし、審査日数の目安は公開されています。「オンラインやフリーダイヤルでの申込から2営業日以内で仮審査の結果がわかる」「正式な申込みから最短1週間で融資の実行が可能」となっています。あくまで最短日数ですのでご注意ください。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の手数料やその他の費用は?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」では、契約すると融資事務手数料として融資金額の2.20%(税込)が必要になります。

一般のローンと比較すると、不動産担保ローンの場合は事務手数料が高くなります。なぜなら、担保にする不動産の物件調査には専門家への依頼や各種書類の精査など人件費がかかるからです。

 

ちなみに、不動産担保ローンの事務手数料は2%前後が相場になっているので、不動産活用ローン(ビジネスコース)の手数料が非常に高いというわけではありません。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」は担保や連帯保証人が必要?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」を利用するためには担保が必要です。

 

担保

担保にするのは不動産です。そして、担保として差し出す不動産には、原則として「第一順位の抵当権」が設定されます。

加えて、抵当建物の火災保険金請求権等に質権が設定されることもあります。

 

質権設定とは、住宅ローン等の借入金の担保として、火災保険の保険金請求権や返還保険料請求権に対して質権を設定することをいいます。

金融機関等の住宅ローンを貸した方(債権者)は、債権保全策として借りた方(債務者)の建物に抵当権を設定することが通例となっていますが、仮に建物が火災で全焼した場合、抵当権を実行(競売)することができなくなります。

そこで質権を設定することで万が一の場合でも貸した方(債権者)は貸付金を回収できるメリットがあります。

引用:損保ジャパン日本興亜

 

連帯保証人

連帯保証人は原則不要です。

ただし、審査を経て連帯保証人をお願いされることがあります。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の利用でポイントは貯まる?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の利用でポイントは貯まりません。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」に付帯のカードはある?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」に付帯のカードはありません。

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の取引手数料は無料?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」は、契約が完了したら一括で融資額が振り込まれます。その際に手数料が発生することはありません。

その後もATMを使って出し入れするわけではないので、基本的に取引手数料の心配は無用です。

 

ただし、繰り上げ返済するときは別です。繰り上げ返済するときは解約違約金として「繰上げ返済する元金の3.00%以内」を支払わなければなりません。これは期限前償還などを行なう場合の違約金となります。

 

期限前償還は、「繰上償還」とも呼ばれ、投資信託や債券などで、償還期日が到来する前に償還することをいいます。これは、投資信託(ファンド)においては、運用資産が少なくなり、効率的な運用が困難になった場合や、当初設定した投資目的を達成した場合などに、予め目論見書内の信託約款に定められた規定に基づき、信託期間の途中で運用を中止し、償還されることをいいます。

引用:iFinance

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」以外の金融商品

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスでは、不動産活用ローン(ビジネスコース)以外にもさまざまな金融商品を扱っています。

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスの2大商品

  • 住宅ローン・アパートローン
  • 不動産担保ローン

 

住宅ローン・アパートローン

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスの住宅ローン・アパートローンにはいろいろ種類があります。

 

  • ホームローン
  • アパートローン
  • ホームローンプラス
  • アパートローンプラス
  • 法人向けアパートローン
  • 法人向けアパートローンプラス

 

その他、近い種類として「民泊事業ローン」もあります。

銀行とは一味違う取扱基準をセールスポイントにしていて、個人や個人事業主、法人の住宅取得をサポートしています。

 

不動産担保ローン

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスではいろいろな不動産に関係するローンを扱っています。

 

  • 不動産活用ローン(フリーコース)
  • 不動産活用ローン(ビジネスコース)
  • 不動産活用ローン(遊休資産コース)
  • 民泊事業ローン
  • 【不動産担保型】L&Fカードローン
  • 不動産売却つなぎローン
  • 短期事業ローン
  • 不動産事業ローン
  • 戸建事業ローン
  • 【銀行提携】不動産担保ローン

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスは担保重視で審査してくれるので、余計な心配をせず申し込めます。

 

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「不動産活用ローン(ビジネスコース)」を提供する三井住友トラスト・ローン&ファイナンスとはどのような企業なのか

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス株式会社は、ライフ住宅ローン株式会社とファーストクレジット株式会社が合わさって誕生した会社です。そのため、メイン事業が「住宅ローン」と「不動産担保ローン」になっています。

 

主な事業内容は以下のとおりです。

 

  • 融資事業
  • 保証事業
  • これらに付帯する事業

 

融資だけではなく保証事業を行なっているので、スピーディな審査が可能になっています。なお、三井住友トラスト・ローン&ファイナンス株式会社は三井住友信託銀行が100%出資している銀行系の会社です。

 

本店:

〒105-0004 

東京都港区新橋2-20-1 新橋三泉ビル

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス株式会社
〈略称:三井住友トラストL&F〉
(SUMITOMO MITSUI TRUST LOAN & FINANCE CO., LTD.)

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」のメリットは?

ここで、三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」のメリットを5つ見ることにしましょう。

 

不動産活用ローン(ビジネスコース)のメリット

  1. 事業資金の調達に向いている
  2. 多様な資金ニーズに対応できる
  3. 銀行からの融資が難しい納税資金としても可
  4. 大きな額を長期間借りられる
  5. 銀行とは異なる審査基準

 

順番に説明していきます。

 

事業資金の調達に向いている

たとえ個人事業主であっても、必要な事業資金が10万とか50万円ということはないはずです。たいていはもっとまとまった額が必要になります。

不動産活用ローン(ビジネスコース)なら、不動産の担保価値次第でまとまった事業資金の調達が可能になります。複数の業者から借りなくてもこのローン1本でニーズを満たすことができます。

 

多様な資金ニーズに対応できる

多額の資金を調達できても、使途が限定されていたら意味がありません。その点、不動産活用ローン(ビジネスコース)なら、事業で経験するさまざまな状況に対応できるようになっています。

 

資金用途

  • 開業資金
  • 起業資金
  • 設備投資金
  • 運転資金
  • 納税資金 など幅広い資金使途に利用可能

 

結局のところ、これから始めようとする事業のためにも、今の事業を運営していくためにも、新たな設備投資のためにも使えるわけですから、ほぼすべての状況に対応できると言っても過言ではありません。

 

銀行からの融資が難しい納税資金としても可

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」の資金用途の中には「納税資金」が含まれています。

これは経験者ならわかることですが、銀行から納税資金のために融資を受けようとするとなかなか通りません。でも時として税額が大きくのしかかり、支払いのための資金繰りに追われることがあります。

 

そんなとき、不動産活用ローン(ビジネスコース)なら安心して融資を申し込めます。

 

不動産活用ローン(ビジネスコース)でカバーできる税金

  • 固定資産税
  • 消費税
  • 相続税
  • 贈与税 など

 

「幅広い事業性資金に対応」と言っていますが、ここまで幅広ければ本当に安心ですね。

 

大きな額を長期間借りられる

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」なら、ビジネスローンでは調達不可能な額(10億円)の融資が可能です。しかも35年という長期間での借り入れが可能なので、長期的な事業運営に役立ちます。

 

銀行とは異なる審査基準

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスは「銀行とは異なる審査基準」であることを強調しています。これも大きなメリットの1つです。銀行と同じ審査結果なら、仮に銀行の不動産担保ローンに申し込んで審査落ちした場合、かなり高い確率でこちらも不可になってしまいます。でも評価ポイントを変えてくれるのでチャレンジする価値があります。

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスの評価ポイント

  • 事業実績や決算内容から読み取れる申込者の返済能力
  • 不動産の担保評価
  • 将来的な返済計画を加味

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」のデメリットは?

こんどは三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」のデメリットにも目を向けてみましょう。

 

  1. 価値ある担保物権が必要
  2. 必要なときに必要な額を出し入れできない

 

価値ある担保物権が必要

審査基準や最大融資額、借入期間などメリットについて見てきましたが、これらはみな「価値ある担保物件を持っている」という前提になっています。価値ある担保物件を持っていなければ、いくらこのローンに魅力を感じても利用することはできません。

ただし例外もあります。申込者本人は価値ある担保物件を所有していなくても、両親や親族の中に物件所有者がいるかもしれません。もし所有者の承諾が得られれば担保として差し出すことができます。

 

ほかにも、申込者がこの先相続することになるかもしれない実家や空き地、更地などがあれば申し込みの前に相談してみるとよいでしょう。

 

問い合わせ先:0120-22-9196(平日9:00-17:30)

 

必要なときに必要な額を出し入れできない

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」では、融資額がまとめて振り込まれます。それ以降、その手にした資金を事業計画に沿って有効に用いていくことになります。必要なときに出し入れすることはできません。

もしカードローンのような使い方を希望するなら「L&Fカードローン」がおすすめです。専用カードを使って融資限度額内なら何度でも出し入れできます。しかも驚くことに融資限度額は最大1億円の大型カードローンです。

 

くわしくはこちら:L&Fカードローン

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」申込みの流れ

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」に申し込む流れは以下のとおりです。

 

  1. 相談
  2. 申込み
  3. 審査
  4. 審査結果の連絡
  5. 契約
  6. 融資

 

まずは申し込み・相談から始めてみましょう。申し込みや相談は電話かオンラインで可能です。

 

電話番号:0120-22-9196(平日9:00-17:30)

 

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三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」で審査を通すコツはある?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」で審査を通すコツは以下の3つです。

 

審査を通すコツ

  • 返済能力があることを示す
  • 価値ある不動産を用意する
  • 将来的な返済計画をしっかりと説明する

 

審査項目の1つは「返済能力があるかどうか」です。事業内容や決算書の内容から返済能力についての確認が行なわれます。といっても、融資を申し込む段階になってできることは限られていますね。

2つ目は価値ある担保物件を用意することです。価値があればあるほど融資額が大きくなります。

 

将来的な返済計画についてもチェックされます。どんな目的で使用し、どのように返済していく予定かはっきり示せるようにしておくとよいでしょう。

といっても、審査自体は厳格で通りにくいものではありません。返済能力や担保物件の価値によって融資可能額が下がることがあるとはいえ、審査落ちを過度に心配する必要はありません。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」についてよくある質問

ここで、三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」についてよくある質問を取り上げておきます。

 

銀行の住宅ローンがついているのですが、抵当権第一順位でないと申し込めませんか?

三井住友トラスト・ローン&ファイナンスでは、原則として抵当権第一順位による融資を求めています。しかし、第二順位以下での融資実績もあります。不可能ではないので、銀行の住宅ローンがついている場合はまず相談してみることをおすすめします。

 

申し込んで審査まで進んだものの、結局契約に至らなかった場合、調査費など手数料がかかりますか?

融資実行となった場合、融資事務手数料として所定の金額(融資金額の2.20%)が必要になります。しかし、申込みや審査段階まで進んでも融資実行に至らなかった場合は、手数料がかかることはありません。

 

ローン申し込み時に来店しないといけませんか?

申込みは、原則として三井住友トラスト・ローン&ファイナンスの店舗で行なわれます。それで来店が必要になります。ただしどうしても来店できない場合は、まず最寄りの支店に連絡を入れて確認してください。

 

不動産活用ローンを利用したら、自動的に団体信用生命保険に加入できますか?

できません。不動産活用ローンについては、団体信用生命保険の加入は関係してきません。

 

決算内容に自信がないので、申し込みを躊躇しています。

決算内容が良くないとしても、事業計画がはっきりしていれば融資が可能になります。

 

 

三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」を利用する際に注意したいポイントは?

最後に、三井住友トラスト・ローン&ファイナンス「不動産活用ローン(ビジネスコース)」を利用する際に注意したいポイントを2つ取り上げます。

 

金利について理解しておく

不動産活用ローン(ビジネスコース)の金利設定は以下のとおりです。

 

  • 変動型金利
  • 年3.90%~7.40%

 

適用金利は審査によって決定されますが、その後は変動型金利ですので、その名の通り変動します。

その後に適用される金利(適用年率)は、短期プライムレートに基づいて年2回見直されます。ただし、元金据置期間が設定される場合は、その期間中の適用年率の見直しはありません。

 

借りすぎに注意する

良くも悪くも不動産活用ローン(ビジネスコース)に申し込むと、不動産の担保価値によってはかなりの額の融資が可能になります。もしかすると融資可能額は事業で必要としている額よりも大幅に多いかもしれません。

「借りられるだけ借りよう」と考えてしまうと、その後で返済計画がうまくいかなかったり無駄遣いしてしまう原因になります。「借りられる」ことと「借りてよい」ことには違いがあります。借りすぎに注意しましょう。

 

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