退職代行で実際に起こったトラブルの例!退職代行で失敗しない方法は3つ!

資金調達プロ編集部
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更新日2022/6/30

【保存版】退職代行で実際に起こったトラブルの例!退職代行で失敗しない方法は3つ! NEW

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アナタは退職代行サービスをご存じですか? 退職代行サービスは、弁護士や退職代行業者が「退職を希望する本人」に代わって、退職手続きを行うサービスです。例えば弁護士に依頼をした場合、辞表を提出するだけでなく、退職日や退職代、残業代の請求、有給休暇の消化なども交渉(※)してくれます。

 

※ 弁護士以外の者が、退職や退職金などの交渉を行うことは法律事務であり、違法行為として問われる可能性があります。

 

おすすめの退職代行サービスや、各社の特徴、口コミや評判については以下の記事が参考になります。

⇒ 退職代行サービス全77社を徹底比較!依頼費用と口コミ評価を徹底比較【今すぐ会社を辞めたいアナタに】

 

退職代行(YouTube)

【労働問題の解決に役立つリンク】

雇用・労働 |厚生労働省

総合労働相談コーナーのご案内|厚生労働省

労働政策全般 |厚生労働省

労働基準行政の相談窓口 |厚生労働省

労働 | 外務省 – Ministry of Foreign Affairs of Japan

JFBA日本弁護士連合会

法テラス 公式ホームページ

労働(法テラス)

目次

退職代行とは?

 

退職代行はその名の通り、退職に関わる手続きを退職代行業者や、弁護士が「代行」するサービスです。

 

退職代行とは?

退職代行(たいしょくだいこう)とは、アナタの代わりに弁護士などの専門家が「退職届」を職場に提出。職場と話し合い「円満退職できる」よう、退職の手続きを代行してくれるサービスです。

出典:退職代行サービス全77社を徹底比較!依頼費用と口コミ評価を徹底比較【今すぐ会社を辞めたいアナタに】

 

退職代行の具体的な内容は、辞表の提出、勤務先との交渉、さまざまな法律相談が含まれますが、弁護士資格を持たないものが以下の交渉を行うことは法律違反となります。

 

弁護士以外ができない「法律事務」とは?

  • 報酬を得る目的の訴訟事件
  • 非訟事件及び審査請求
  • 事件の再調査請求
  • 再審査請求等行政庁に対する不服申立事件
  • その他一般の法律事件に関して鑑定や代理
  • 法律事件の仲裁若しくは和解
  • その他の法律事務
  • 法律相談
  • 示談交渉
  • 借金の整理(債務整理)
  • ネットの誹謗中傷対策

 

上の交渉や手続きを行うことは、弁護士法の違反となり、上のような非弁行為を行った場合には、2年以下の懲役または300万円以下の罰金刑を適用されます。

 

非弁護士との提携等の罪

第七十七条 次の各号のいずれかに該当する者は、二年以下の懲役又は三百万円以下の罰金に処する。
一 第二十七条(第三十条の二十一において準用する場合を含む。)の規定に違反した者
二 第二十八条(第三十条の二十一において準用する場合を含む。)の規定に違反した者
三 第七十二条の規定に違反した者
四 第七十三条の規定に違反した者
(虚偽標示等の罪)

第七十七条の二 第七十四条の規定に違反した者は、百万円以下の罰金に処する。
第七十七条の三 第三十条の二十八第六項(第四十三条第三項において準用する場合を含む。)において準用する会社法第九百五十五条第一項の規定に違反して、同項に規定する調査記録簿等に同項に規定する電子公告調査に関し法務省令で定めるものを記載せず、若しくは記録せず、若しくは虚偽の記載若しくは記録をし、又は当該調査記録簿等を保存しなかつた者は、三十万円以下の罰金に処する。
(両罰規定)

 

弁護士法第77条は、以下の資料を参照してください。

 

参考資料:弁護士法第77条

 

弁護士事務所以外の退職代行業者は危険?

 

弁護士事務所以外の退職代行業者の中にも、弁護士が在籍し「退職代行の業務をサポート」しているところがあります。例えば、退職代行のEXIT(イグジット)退職代行JobsわたしNEXTなどの退職代行業者には、提携する弁護士事務所があり、「弁護士資格が必要な手続き」については提携弁護士が交渉を行うなどして調整をしています。

 

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退職代行サービスで実際に起こったトラブル

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブルを10個紹介します。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル①

 

退職代行サービスについて、企業との交渉は「法律的にグレー」とされています。なぜなら、企業との交渉には弁護士資格が必要だからです。もちろん、退職に関するアドバイス(例:辞表の書き方、退職の切り出し方など)については、弁護士資格のない業者も介入できますが、交渉については弁護士法に引っかかってしまいます。

 

退職代行、法的にグレー 業者に交渉権なく トラブル増加 「団交」うたい労組に衣替えも

自分の代わりに退職の意思を伝える退職代行サービスを巡るトラブルが増えている。人手不足で職場での負担は重くなり転職したい人が増えている。料金は1回数万円と安くないが、需要をとらえ、代行業者は急増している。ただ法的にはグレーな存在で利用者が責任を問われるリスクもある。安易な利用は禁物だ。

出典:日本経済新聞|2019年12月12日掲載記事より一部抜粋

 

弁護士資格を持たない業者に依頼をする場合は、できる業務が少なく、金額や退職日を含め「企業との交渉」は一切行えません。方法的に退職代行を進めたい方は、弁護士に退職代行を依頼しましょう。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル②

 

①でも取り上げましたが、弁護士資格を持たない業者とのトラブルが多発しています。

 

「退職代行サービス」の裏で急増、弁護士資格持たない悪質業者トラブル

「昨年末あたりから、『退職代行はおいしい』と代行業者が雨後のたけのこのように林立しだした。しかし、中には怪しげな業者も多く、利用者との間でトラブルになるケースが増えている。特に聞くのは、業者に依頼したのに円満に退職することができず、結果として“飛んだ”状態になってしまい、逆に会社側から損害賠償請求の訴えを起こされるなどのケース。代行業者に依頼したことで、在職中の会社から猛烈な追い込みをかけられ、自殺未遂を起こした利用者もいます」

出典:DIAMONDONLINE|2019年5月3日掲載記事より一部抜粋

 

会社から損害賠償請求の訴えを起こされないためには、信頼できる弁護士に退職代行をお願いしましょう。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル③

 

退職代行サービスを使ったことがきっかけで、会社から訴訟を起こされるケースが後を絶ちません。

 

退職代行業者を使ったら、会社から損害請求も!? 無資格業者のトラブルが続出

「実は以前から、弁護士の資格を持たない“非弁退職代行業者”によるトラブルは後を絶ちません。弁護士の資格を持たない無資格者が、報酬を得る目的で法律事務を行うことは非弁行為にあたり、禁止されています。にもかかわらず、これまでも多くの分野で『違法な非弁業者』が後を絶たず、逮捕されて罪に問われた事例もあります。

出典:日刊SPA|2019年6月2日掲載記事より一部抜粋

 

実際に、違法で非弁行為を行う業者は逮捕されているようです。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル④

 

退職代行サービスの中には、詐欺まがいの行為で契約者とトラブルを起こす業者があるようです。

 

お手軽『退社代行サービス』の裏に潜む“詐欺まがい”のトラブル集 

最近は、会社を辞める際に『退職代行サービス』を利用する人が増えているが、急拡大の裏で業者の乱立によるトラブルが続出しているという。

同サービスは、会社を辞めたいと思っているのに申し出る勇気がない人や、辞表を提出したのに会社から激しい引き留めにあっている人に代わって、会社側に〝退職の意向〟を伝えてくれるサービス。昨年末から話題になりニュースで取り上げられるようになると、雨後のたけのこのように業者が急増。同時にあちこちでトラブルが起きているようだ。

出典:まいじつ|2019年5月18日掲載記事より一部抜粋

 

退職代行サービスを利用する際には、口コミや評判を確認し「信頼できる業者」に退職代行を依頼しましょう。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル⑤

 

無資格業者(=弁護士資格を持たない業者)のトラブルが年々急増しています。

 

退職代行業者を使ったら、会社から損害請求も!? 無資格業者のトラブルが続出

退職が認められても、引き継ぎや荷物の処理、残った有給をどうするか? など話し合うべきことは多い。それに最近では、経営者層にも『退職代行』という言葉が浸透してきました。そのため、非弁業者が会社に連絡しても、『退職代行? ああ、どうせ弁護士じゃなかったら交渉できないんでしょ』と門前払いされる事例も出てきているようです。   このような場合でも、非弁業者は会社とのやりとりを『しない』、というより『できない』。その結果、必要な引継ぎができないまま放置されてしまう。そのことで会社に思わぬ巨額の損害を与えてしまうこともあるのです」

出典:日刊SPA|2019年6月2日掲載記事より一部抜粋

 

①〜④の事例でも説明をしましたが、弁護士資格を持たない業者が、会社や職場との交渉は(違法行為になるので)行えません。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル⑥

 

退職代行サービスに依頼をしても、ブラック企業が「退職に応じない」ケースがあります。

 

ブームの退職代行サービスだけでは対応できないブラック企業の恫喝手口! 嫌がらせ損害賠償、残業代支払い拒否…

(前略)なお、このほかにも、離職手続に協力しない、嫌がらせのために懲戒解雇にする、など、退職時に法的トラブルが発生することはよくある。昨今、弁護士でない者による退職代行が流行っているが、退職代行業者ではこのようなトラブルが発生しても対応できない。彼らはただ単に退職の意思を伝えることしかできないからである。

もし退職代行業者が、退職の意思を伝えることを超えて本人の代わりに会社と何か交渉してしまった場合、弁護士法72条違反となる。その罰則は2年以下の懲役又は300万円以下の罰金である(同法77条3号)。我々から見ると、かなりすれすれのビジネスをしているように見える。

出典:LITERA|2019年6月19日掲載記事より一部抜粋

 

悪質なケースについては、弁護士資格を持つ弁護士や弁護士事務所に依頼し、労務問題の解決を目指しましょう。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル⑦

 

弁護士法72条において、非弁行為は禁じられていますが、退職代行業者の中には「弁護士の真似事」をする悪質業者が存在します。

 

退職代行、業者に頼んで失敗事例も 「即日退職OK」の大きな落とし穴

小澤弁護士が問題視するのが、「非弁業者」による退職代行サービスだ。弁護士法72条は、弁護士ではない人が報酬を得る目的で法律事務を扱うことを「非弁行為」として禁じている。

(中略)法的な交渉をすることは「非弁行為」にあたり違法である上、非弁業者にはそもそも法律上の知識もない。会社側が労働者に対して、損害賠償請求をしたり必要書類を発行しなかったりといった仕打ちをした場合、非弁業者は対抗できない。

また「即日退職可能」とうたう非弁業者もあるが、雇用契約は退職の申し入れから2週間が経過して終了するもの。小澤弁護士は「原則として、即日退職は会社が合意した場合に限られるため、『即日退職OK』という触れ込み自体が間違っている」と指摘する。

出典:弁護士ドットコムニュース|2019年12月12日掲載記事より一部抜粋

 

間違った退職代行手続きで、会社から訴えを起こされたり、損害賠償請求などのトラブルに巻き込まれないようにしましょう。

 

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退職代行サービスで実際に起こったトラブル⑧

 

退職代行業者は乱立していますが、法的にクリーンな退職代行業者を見つけるのは至難の業です。

 

大繁盛「退職代行業」野放しのツケは誰が払う

「現在の退職代行業者は限りなく黒に近いグレー。非弁行為に当たる可能性が高く、かえって勤務先とトラブルになるおそれがあります」

非弁行為とは、弁護士にしか許されていない業務を、弁護士資格を持っていない人や法人が報酬を得る目的で業として行うこと。非弁行為を行うと弁護士法72条違反だ。ただし、憲法上の団体交渉権を持つ労働組合は例外だという。

(中略)

「権利や義務を動かす法律行為の代行は、非弁行為に当たります。退職代行業者のサービス内容が雇用契約を解約する意思表示であれば、法律行為なので違法です。合法の可能性があるとしたら、メッセンジャーとして本人の意思を伝えるだけというケース。

出典:プレジデントオンライン|2019年8月25日掲載記事より一部抜粋

 

安全かつ信頼できる退職代行業者については、以下の記事を参考にしてください。口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル⑨

 

トラブルではありませんが、弁護士以外の退職代行サービスについて「法律違反」かどうか。グレーゾーンな業務内容を疑問視する意見や声は、徐々に増えています。

 

退職代行サービスSARABAが労働組合としてリニューアル! ~労働組合なら、退職代行だけでなく会社との交渉が可能に~

民間の退職代行サービスを行う会社は、現在急激に増えています。純粋に退職代行だけを行うならば、民間の会社でも構いません。

しかし、昨今は会社側も退職代行による一方的な退職通知などに対して、対策を用意するようになってきました。中には、退職代行会社などの仲介を認めない会社もありますし、損害賠償請求などの脅迫まがいのことをちらつかせる会社すら存在します。

出典:@PRESS|2019年10月1日掲載記事より一部抜粋

 

上のようなトラブルを前提に、大手退職代行サービスSARABAは労働組合としてリニューアルし、企業との交渉ができるよう企業の形態だけでなくサービスの内容を一新させました。

 

退職代行サービスで実際に起こったトラブル⑩

 

多発する退職代行サービスへの不満やトラブルについて、一般社団法人日本退職代行協会は「被害の実態」を調査しています。

 

退職代行サービスの苦情・被害窓口専用投稿フォーム「ご意見箱」を設置。一般社団法人 日本退職代行協会

テレビや雑誌など、メディアに取り上げられることも増えてきた退職代行サービスですが、その一方でしっかりとしたサービスを受けることができず退職できなかったり、勤め先と揉めることになったりするなど、退職代行サービスの存在意義を揺るがすようなことも発生しています。このような悪質と思われる退職代行サービス事業者から消費者を守るため、このような事業者がなくなるようにしていかなければなりません。

日本退職代行協会では、退職代行サービスを利用された消費者の皆様からご意見をいただき、その情報を基に消費者へ注意喚起していくことで消費者を保護するとともに、事業者のサービス向上と改善、さらには退職代行サービス業界の活性化に繋げていきたいと考えています。

出典:ドリームニュース|2019年5月24日掲載記事より一部抜粋

 

皆さんの中で、退職代行サービスのトラブルに巻き込まれた方は、被害投稿フォームから体験談を送ってみましょう。

 

おすすめの退職代行業者ベスト10

 

安全&口コミ評価の高い退職代行業者を10社紹介します(弁護士事務所も含む)。

 

おすすめの退職代行業者① EXIT(イグジット)

 

EXIT(イグジット)は、数ある退職代行業者の中でもトップクラスの人気を誇るサービスです。アルバイトは30,000円、正社員については50,000円で退職代行が依頼できます。また依頼費用は初回の振り込み分だけで、追加費用は一切掛からず手続きが進められます。EXIT(イグジット)の詳細は、以下の通りです。

 

EXITイグジットの詳細

金額 アルバイト:30,000円〜

正社員  :50,000円〜

※ 費用は初回のお振込分のみ。退職完了まで追加費用はいただきません。

弁護士 弁護士事務所ではない
内容 退職手続の代行
社名 EXIT株式会社
代表者 新野俊幸、岡崎雄一郎
所在地 〒150-0044 東京都渋谷区円山町5-4 道玄坂ビル5F
URL https://www.taishokudaikou.com

 

本項のEXITをはじめ、口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

 

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

おすすめの退職代行業者② 退職代行Jobs

 

退職代行Jobsは、第二東京弁護士会所属弁護士の西前啓子氏が監修をする退職代行サービスです。弁護士事務所ではありませんが、提携する弁護士が決まっており、弁護士にしか対応できない各種手続きも(提携弁護士が)申請を請けてくれるので安心です。

 

また依頼費用も正社員・アルバイトも同額の「29,800円」となっており、コストを掛けずに退職の手続きが進められます。退職代行Jobsの詳細は、以下の通りです。

 

退職代行Jobsの詳細

金額 アルバイト:29,800円

正社員  :29,800円

※ 追加費用一切なし

弁護士 第二東京弁護士会所属弁護士 西前 啓子
内容 退職手続の代行、法律事務
社名 株式会社アイリス ヒューマンサポート事業部
代表者 代表取締役会長:水谷 治朗
代表取締役:池田 徳孝
所在地 〒564-0051 大阪府吹田市豊津町1-18 エクラート江坂ビル5F
URL https://jobs1.jp

 

本項の退職代行Jobsをはじめ、口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

おすすめの退職代行業者③ わたしNEXT

 

わたしNEXTは、女性専門の退職代行サービスです。退職代行だけでなく、退職後の再就職についてもサポートが受けられます。わたしNEXTの詳細は、以下の通りです。

 

わたしNEXTの詳細

金額 アルバイト:19,800円(税込)正社員  :29,800円(税込)

※ 追加費用なし、退職できなかった場合は全額返金。

弁護士 弁護士事務所ではない
内容 退職手続の代行サポート(法律事務は無し)
社名 株式会社リンクル
代表者 公式サイト参照
所在地 〒135-0032
東京都江東区福住1-8-16
URL わたしNEXT(公式サイト)

 

わたしNEXTをはじめ、口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

おすすめの退職代行業者④ 弁護士法人みやび

 

弁護士法人みやびは、数ある弁護士事務所の中でもトップクラスの人気を誇る弁護士事務所です。依頼料は54,000円(税込)で、成功報酬は経済的利益の20%となっています。弁護士法人みやびの詳細は、以下の通りです。

 

弁護士法人みやびの詳細

金額 アルバイト:54,000円(税込)

正社員  :54,000円(税込)

※ 未払給料・残業代・退職金 等の請求に関して着手金無料。成功報酬 経済的利益の20%

弁護士 所属弁護士会 第一東京弁護士会所属弁護士 佐藤 秀樹
内容 退職手続の代行、法律事務(離婚・男女問題、詐欺被害・消費者被害、犯罪・刑事事件、債権回収、労働問題、インターネット問題、国際・外国人問題、不動産・建築、借金・債務整理、交通事故、遺産相続、企業法務・顧問弁護士)
社名 弁護士法人 弁護士法人みやび
代表者 佐藤 秀樹
所在地 〒104-0061
東京都中央区銀座7-13-8 第二丸高ビル4階
URL https://taishoku-service.com

 

本項の弁護士法人みやびをはじめ、口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

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参考記事:今すぐ借りたい!法人向けビジネスローンおすすめランキング【2022年最新版】

 

おすすめの退職代行業者⑤ SARABA(サラバ)

 

SARABA(サラバ)は、アルバイト、正社員ともに29,800円の一律料金で退職代行を請け負っています。SARABA(サラバ)の退職代行サービスの詳細は、以下の通りです。

 

SARABA(サラバ)の詳細

金額 アルバイト:29,800円(税込)正社員  :29,800円(税込)

※ 追加費用なし、退職できなかった場合は全額返金。

弁護士 弁護士事務所ではない
内容 退職手続の代行サポート(法律事務は無し)
社名 株式会社ワン
代表者 岡本大輝,村吉勇介
所在地 東京都大田区大森南5-3-16
URL SARABAサラバ(公式サイト)

 

本項のSARABA(サラバ)をはじめ、口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

おすすめの退職代行業者⑥ 男の退職代行

 

男の退職代行は、アルバイト19,800円、正社員29,800円という格安料金で退職代行を請け負っています。男の退職代行の詳細は、次の通りです。

 

男の退職代行の詳細

金額 アルバイト:19,800円正社員  :29,800円

※ 費用は初回のお振込分のみ。退職完了まで追加費用はいただきません。

弁護士 公式サイト参照
内容 退職手続の代行
社名 男の退職代行(株式会社インクル)
代表者 鈴木 良典
所在地 〒135-0032 東京都江東区福住1-8-16
URL マーディ男の退職代行(公式サイト)

 

本項の男の退職代行以外に口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

おすすめの退職代行業者⑦ 退職代行センター

 

退職代行センターは、司法書士が在籍する退職代行サービスです。退職代行センターの詳細をまとめてみました。

 

退職代行センターの詳細

金額 アルバイト:30,000円(税込)正社員  :30,000円(税込)

※ 費用は初回のお振込分のみ。退職完了まで追加費用はいただきません。

所属 司法書士 加陽麻里布東京司法書士会所属(登録番号第7945号)
簡裁訴訟代理等関係業務認定(認定番号第1701031号)
内容 退職手続の代行
社名 株式会社あさなぎコンサルティング
代表者 公式サイト参照
所在地 〒135-0001 東京都江東区毛利1丁目21番2号フォディアビル8階
URL 退職代行センター(公式サイト)

 

本項の退職代行センター以外にも、口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

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おすすめの退職代行業者⑧ GIVE UP(旧:NEXT)

 

GIVE UP(旧:NEXT)はアルバイト30,000円、正社員30,000円と一律料金で退職代行を請け負っています。GIVE UP(旧:NEXT)の詳細は以下の通りです。

 

GIVE UP(旧:NEXT)の詳細

金額 アルバイト:30,000円(一律)正社員  :30,000円(一律)

※ 費用は初回のお振込分のみ。退職完了まで追加費用はいただきません。

弁護士 なし
内容 退職手続の代行
社名 退職代行ギブアップ
代表者 齊藤 大雅
所在地 群馬県太田市天良町98番地4
URL GIVE UP(旧:NEXT)(公式サイト)

 

本項のGIVE UP(旧:NEXT)以外に口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

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おすすめの退職代行業者⑨ SARABA(サラバ)

 

SARABA(サラバ)は、追加料金一切なし29,800円の一律料金で退職代行業を請け負っています。SARABA(サラバ)の退職代行サービスの詳細は、以下の通りです。

 

SARABA(サラバ)の詳細

金額 アルバイト:29,800円(税込)正社員  :29,800円(税込)

※ 追加費用なし、退職できなかった場合は全額返金。

弁護士 弁護士事務所ではない
内容 退職手続の代行サポート(法律事務は無し)
社名 株式会社ワン
代表者 岡本大輝,村吉勇介
所在地 東京都大田区大森南5-3-16
URL SARABAサラバ(公式サイト)

 

本項のSARABA(サラバ)意外に、口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

おすすめの退職代行業者⑩ リセット

 

業界最安値で退職代行サービスを行うリセットは、YouTubeを使った退職セミナーを実施しています。正社員9,990円、契約社員54,000円、アルバイト32,400円という「手軽さ」も人気の一要素となっています。

 

リセットの詳細

金額 アルバイト:32,400円(税込)契約社員 :54,000円(税込)

正社員  :9,900円(税込)

※ 費用は初回のお振込分のみ。退職完了まで追加費用はいただきません。

弁護士 弁護士事務所ではない
内容 退職手続の代行サポート(法律事務は無し)
社名 合同会社リセット
代表者 代表者 永島雄介
所在地 神奈川県横浜市中区弥生町一丁目4番地
URL リセット(公式サイト)


リセットのさらに詳しい情報については、以下公式サイトをご覧ください。

 

参考リンク:リセット(公式サイト)

 

なおリセット以外に口コミ評価の高い「退職代行サービス」を5社、次の記事にて詳しく紹介しています。

⇒退職代行サービス人気ランキング1位〜5位を徹底調査!

 

退職代行で注意したいこと

 

退職代行で注意したいのは、退職代行業者の「実績」です。どんなにキレイな見栄えのサイトを持っていても、実際に「退職代行をした実績」が無ければ信用して依頼ができません。

 

このため、どのような退職に関わったのか口コミや評判を調査しましょう。そして、退職代行業者を選ぶのか弁護士事務所に依頼をするのか「それぞれのメリットや特徴」を比較し、自分にあった退職代行サービスを利用しましょう。

 

まとめ|退職代行業者の比較は資金調達プロにお任せ!

 

資金調達プロでは、経営者や個人事業主、アルバイトやパートで働く方に人気(+おおすすめ度)の退職代行業者を集めて紹介しました。みなさんも、自分のあらかじめ決めた条件にある仕事に就けますように。

なお、日本政策金融公庫の融資は「審査に3週間〜1カ月程度の時間が掛かる」ので、資金調達が間に合わないという方には、ファクタリングやビジネスローンを併用されることをおすすめします。

 

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    500万円を調達しました。

  • o***g様が
    200万円を調達しました。

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