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【最新2020】デビットカードとは?消費増税10%で最も得するデビットカード(まとめ)

消費税率が10%へと増税されるに伴い、にわかにデビットカードが注目を集めています。

【最新2019】デビットカードとは?消費増税10%で最も得するデビットカード(まとめ)

政府はキャッシュレス決済を積極的に推進していることもあり、消費増税の軽減税率制度として、現金以外での支払いをより有利な税制で利用できるよう検討を開始しました。その対象となっているのは、やはりクレジットカードが中心ですが、実はデビットカードも対象内で、さらにキャッシュレス決済のなかでもメリットが多い点は見逃せません。

今回は、デビットカード特有の性質やメリットをお伝えしつつ、消費増税でお得になる理由を解説していきます。その中でも、ポイント還元率の高さをもとに特におすすめのデビットカードを5種類紹介していきますので、ぜひ有効にご活用ください。

 

この記事がオススメできる人!
☑️ 消費増税の軽減税率を徹底的に生かしたい人
☑️ クレジットカードの使い過ぎのリスクが怖いという人
☑️ 銀行のキャッシュカードと便利なキャッシュレス手段を組み合わせて利用したい人
☑️ キャッシュレス決済で高いポイント還元を受けたい人

 

なお以下の記事では、「消費増税とキャッシュレス決済」について詳しく解説しています。ぜひ、本記事と合わせてご覧ください!

 

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参考記事:今日中に借りたい!個人向けカードローンおすすめ比較【2020年最新版】

 

 



▋ 消費増税10%でなぜデビットカードが得するのか?

消費増税10%でなぜデビットカードが得するのか?

消費増税10%への引き上げは、2019年5月時点で2019年10月1日を予定しています。

すでに増税法案が可決されているため、法律の面では「確実に」2019年10月に増税が行われるはずです。一方で、増税後の景気の落ち込みを考慮し、政治の面での増税決定は「未確定」といえます。

しかし、一消費者としては、予定通りに増税されることを念頭に今のうちに対策などを立てておくことをおすすめします。

 

「でも、消費増税の対策って小売店や一部の企業が行うものじゃないの?」

このような疑問を抱く方も多いのではないでしょうか。

それはその通りです。

一方で、政府は消費増税による景気への影響をできるだけ小さく抑えようと、消費を喚起する様々な対策を行うとしています。その中には「軽減税率制度」という、消費者にも大きな影響をもたらすものも含まれているため、以下を参考に入念に確認しておきましょう。

 

消費増税の軽減税率制度の仕組み

消費増税の軽減税率制度について、政府は次の2点を重点的に推し進めようとしています。

 

【軽減税率の内容】

  • 特定の対象品目のみ購入したときの消費税を8%に抑える
  • 増税後の特定期間中にキャッシュレス決済を行うと増税分(2%分)のポイント還元が受けられる

 

軽減措置が受けられる対象品目とは、普段から購入する頻度の高い「飲食料品」や「新聞」などです。こうした商品を買う場合、増税後でも消費税が8%のままになるため、消費者の購買意欲を失わずに済みます。

また、消費者にとって注目すべきは、2つ目の「キャッシュレス決済による軽減措置」でしょう。

キャッシュレス決済とは、クレジットカードや電子マネー、さらには最近話題のスマホ決済やQRコード決済も対象です。また、日本ではまだ馴染みが少ない「デビットカード」もキャッシュレス決済に含まれています。

こうしたキャッシュレス決済を利用して商品を購入すると、増税分である2%のポイント還元が受けられ、さらにカード会社などから提供される通常のポイントバックもあるため大変お得です。

なお、以下の記事では「消費増税時のおすすめクレジットカード6選」をご紹介していますので、本記事と合わせてご覧ください。

 

消費増税10%でデビットカードがお得な理由

消費税が10%に引き上げられることで、現金を利用した支払いよりもカード払いがお得となります。

もちろんクレジットカードを利用した場合も、先ほどお伝えした2%分の追加ポイントが受け取れるので、実質「消費税8%とカード会社のポイントバック」という優遇措置を受けることが可能です。ただし、クレジットカードは「便利すぎる」というメリットが難点にもなりかねません

たとえば、実際に支払った時期と請求日が約1ヶ月ずれ込むため、金銭感覚がマヒしてしまい使いすぎてしまう恐れや、キャッシングやリボ払いなど高金利のサービスを安易に利用して損をしてしまう可能性が考えられます。

無茶な使い方をすることで借金が積み重なり、3ヶ月間返済が滞ってしまうとブラックリスト行きのリスクも発生します。これでは、せっかくの軽減措置も効果が弱くなり本末転倒です。

 

そこで、おすすめしたいキャッシュレス決済手段として「デビットカード」が挙げられます。デビットカードもクレジットカードと同じく、レジではカード払いとして利用しますが、そもそもその特徴や仕組みはまったく異なるものです。

デビットカードの特徴については、次の項目で詳しくお伝えしていきましょう。

 

 

▋ デビットカードとは?

デビットカードとは?

消費増税による軽減措置を有利に活用するには、デビットカードを利用しましょう。

デビットカードは、よくクレジットカードと比較されがちですが、そもそも使い方も支払い方法などの仕組みもまったく別物です。SMBC(三井住友銀行)の公式サイトに分かりやすい解説があるため、まず両者の違いを比較してみました。

 

デビットカードの特徴クレジットカードの特徴
お支払い方法都度払い
(即時払い)
後払い
お支払い回数1回払いのみ
(リボ・分割などは不可)
1回払い、2回払い、分割払い・リボ払い・
ボーナス払い
利用可能額預金口座の残高および利用限度額の範囲内利用限度額の範囲内(審査の結果による)
キャッシングなど
お借り入れ
×
海外での
お引き出し

(預金口座の出金として)

(お借り入れとして)
特典キャッシュバックまたはSMBCポイント各種ポイント

【出典:SMBC三井住友カード、デビットカードとは

 

デビットカードの最大の特徴として、まず「後払いではなく即時払い」ということがあります。

クレジットカードの場合は、レジで商品などを買ったときには代金が請求されず、カード会社が代わりに立て替えるという方法をとります。そして、毎月の締め日に1か月分の料金を合算し、翌月の支払日にまとめて払う(後払い)仕組みです。

一方、デビットカードは、まずカード会社に引き落としできる銀行口座を登録しておきます。すると、レジでカード払いを行ったと同時に、その登録口座から代金が引き落とされるという仕組みです。料金の支払いが、レジで商品などを買ったタイミングと重なるため、「即時払い」と呼ばれています。

こう聞くと、デビットカード決済は現金での支払いと変わらないようにも感じますが、カード一枚持っていれば多くの店舗で利用できるため、事実上、財布要らずでショッピングが楽しめるというメリットがあるのです。

 

デビットカード決済7つのメリット

デビットカードで決済を行うと、財布や現金などを持ち歩かずに済むというメリットを紹介しました。また、デビットカードの利点はそれだけではありません。

他にも次のような長所を持っているため、中にはクレジットカードよりデビットカードを優先して使う方も多いです。

 

  • メリット①クレジットカードと同じようにポイントが貯まる
  • メリット②即時払いなので使いすぎる心配が少ない(登録口座の残高以上の買い物不可)
  • メリット③リボ払いや分割払い非対応なので高金利の利息・手数料が気にならない(借金漬けのリスクなし)
  • メリット④クレジットカードのように厳正な審査がない
  • メリット⑤最低15歳から申込可能
  • メリット⑥カードに申し込んだ金融機関などのキャッシュバックも豊富
  • メリット⑦銀行のキャッシュカードと一体型のものが多い

 

このようにデビットカードのメリットは計7点です。

クレジットカードにはない独自機能が多いため、キャッシュレス決済のなかでもまったく別の支払い手段と考えてください。特に、カードの過度な利用による借金漬けのリスクがないという点と、審査がなく誰でも使えるという部分が大きな魅力です。

クレジットカードと比べてまだまだ普及率が低いのは確かですが、大手銀行でも発行枚数を増やす取り組みが進んでいます。

 

 

▋ デビットカードの使い方

デビットカードは、クレジットカードとはまったく特徴の異なる決済手段と紹介しました。しかし、デビットカードの使い方に関しては、クレジットカードと同じように利用できるという利点があります。

まず、店舗でデビットカードを利用する場合の手順を見ていきましょう。

 

【デビットカードの支払い方法①「暗証番号の入力」ICカード対応の加盟店】

  1. 【利用者】お会計をする
  2. 【利用者】デビットカードを提示する
  3. 【お店側】暗証番号を入力する端末を提示される
  4. 【利用者】暗証番号を入力する
  5. 【システム】決済が完了する
  6. 【システム】決済完了と同時に銀行口座から引き落とし
  7. 【利用者】明細書を受け取る

 

【デビットカードの支払い方法②「サインでの支払い」ICカード対応の未加盟店】

  1. 【利用者】お会計をする
  2. 【利用者】デビットカードを提示する
  3. 【利用者】サインをする(デビットカードの裏面に描いたサインと同じもの)
  4. 【システム】決済が完了する
  5. 【システム】決済完了と同時に銀行口座から引き落とし
  6. 【利用者】明細書を受け取る

 

ここまでデビットカードの決済方法でしたが、実はクレジットカードの支払い方法とまったく同じです。

そのため、すでにクレジットカードを保有しており、カード払いに慣れている方にとっては馴染みやすいといえるでしょう。初めてカード払いを行うという方でも、「カード払いで」ということをお伝えすれば、後はレジスタッフの方の指示に従えば良いので簡単です。

 

ただし、デビットカードには「J-デビット」と「ブランドデビット」の2種類があるため、どちらに申し込むかには注意しておきましょう。それぞれの違いについては、次の項目をご確認ください。

 

J-デビットとブランドデビットの決済方法の違い

J-デビットとは、日本デビットカード推進協議会に加盟している金融機関(銀行など)が発行するデビットカードのことです。

一方で、ブランドデビットとは、カード会社が独自に発行しているデビットカードを指します。「VISAデビット」や「JCBデビット」など、カード会社の国際ブランドが名称になっていることが特徴です。

それぞれ次のような違いがあり、決済方法も少し異なってくるので注意してください。

 

【カード本体の違い】

  • J-デビット:Jデビット専用の番号が記載、磁気ストライプなし
  • ブランドデビット:16桁のカード番号が記載されており、磁気ストライプつき

 

【決済方法の違い】

  • J-デビット:利用できる時間帯が発行する金融機関によって異なる
  • ブランドデビット:基本的に24時間365日利用可能

 

【対応店舗の違い】

  • J-デビット:Jデビットの加盟店のみで利用できる(日本国内のみ)
  • ブランドデビット:VISAやJCBなど国際ブランドに対応した店舗はどこでも利用可能(世界中に対応)

 

主に銀行などの金融機関から発行されるものは、前者のJ-デビットが多いです。一方で、VISAやJCBなどの国際ブランドが付与されたものは、ブランドデビットとなります。

 

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▋ デビットカードの種類

デビットカードの種類

消費増税の軽減税率制度を有効に活用するため、デビットカードを選ぶ場合、一つだけ注意点があります。キャッシュレス決済だからといって、どのカードや電子マネーでも軽減措置が受けられるかといえば、決してそんなことはありません。

消費増税の軽減措置を受けられるのは、政府が認定した事業者が発行する決済サービスのみです。2019年5月時点で、すでに以下の事業者が軽減措置の対象となっています。

 

キャッシュレス決済の軽減税率の対象クレジットカード(2019年5月時点)

カード会社国際ブランド代表的なカード
株式会社りそな銀行VISA、MasterCardりそなカード
株式会社オリエントコーポレーション(オリコ)VISA、MasterCardオリコカード
株式会社ジェーシービーJCB、AmericanExpress、DinersClubJCBカード
株式会社リクルートライフスタイルVISA、MasterCard、JCB、AmericanExpress、DinersClubリクルートカード
三井住友カード株式会社VISA、MasterCard三井住友カード
ユーシーカード株式会社VISA、MasterCardUCカード

【参考:経済産業省 関東経済産業局、消費税率引上げ対応・キャッシュレス推進、クレジットカード登録事業者リスト

 

クレジットカードを発行する金融機関も、同時にデビットカードを発行していることが多く、上記に登録したサービスであれば2%分の軽減税率が適用されます。一方で、上記に登録されていない、2019年10月までに登録される予定のない事業者のデビットカードは対象外となるので注意しましょう。

今回は、消費増税の軽減措置の対象となっているデビットカードについて、以下4種類を紹介していきます。

 

  • おすすめデビットカード①:楽天銀行JCBデビットカード
  • おすすめデビットカード②:リクルートポイント付きVISAデビット(スルガ銀行)
  • おすすめデビットカード③:SMBCデビット(三井住友銀行)
  • おすすめデビットカード④:りそなデビットカード(VISAデビット)

 

デビットカードにもクレジットカードと同様、決済時にポイント還元が受けられます。そのため、ここでは特に、ポイント還元率が高いものを中心にピックアップしました。

それぞれの特徴は以下をご確認ください。

 

① 楽天銀行JCBデビットカード

株式会社ジェーシービーは数々の金融機関と提携し、独自のデビットカードを発行しています。その中でも、特に還元率の高いものが、楽天銀行とコラボしたJCBデビットカードです。

実店舗やネットショッピング問わずに利用でき、カード払いを行うだけで1.0%(100円につき1ポイント)という、デビットカードのなかでもトップクラスの還元率を誇ります。

年会費は永年無料で、JCB加盟店であれば世界どこでも利用できる点が大きなメリットです。日本以外でも、ハワイや韓国など、アジア各国で使いやすいのがJCBブランドの特徴といえます。

受け取れるポイントは「楽天ポイント」なので、楽天市場や楽天トラベル、楽天銀行など利用範囲が広いことも魅力の一つです。

 

年会費永年無料申込条件楽天銀行への口座開設
還元率1.0%~10.0%貯まるポイント楽天ポイント
付帯保険 ・海外旅行保険:-
・国内旅行保険:-
・ショッピング保険:-
国際ブランドJCB

 

参考リンク:楽天銀行JCBデビットカード(公式サイト)

 

② リクルートポイント付きVISAデビット(スルガ銀行)

スルガ銀行は、株式会社リクルートと提携し、リクルートポイントがお得に貯まる「リクルート支店」を展開しています。そのスルガ銀行リクルート支店が発行するデビットカードが、リクルートポイント付きVISAデビットです。

国際ブランドVISA付きなので、日本を問わず世界中で利用できます。VISAは世界ナンバーワンの国際ブランドのため、地域を問わず利用しやすい点が大きなメリットです。

ポイント還元率は0.8%で、数あるデビットカードのなかでも高還元を誇ります。リクルートポイントは、「じゃらん」「ホットペッパー」「ポンパレモール」「ゼクシィ」など、幅広いWebサービスで利用可能です。

 

年会費永年無料申込条件スルガ銀行(リクルート支店)への口座開設
還元率0.8%貯まるポイントリクルートポイント
付帯保険 ・海外旅行保険:-
・国内旅行保険:-
・ショッピング保険:30万円
国際ブランドVISA

 

参考リンク:リクルートポイント付きVISAデビットカード(公式サイト)

 

③ SMBCデビット(三井住友銀行)

三井住友銀行が提供するデビットカード「SMBCデビット」は、高還元率のポイントで人気を集めています。

ショッピングでカード払いを行うと、それだけで商品購入金額の0.5%分が還元されます。さらに、キャッシュバック制度として、前月1日~末日までのショッピング利用金額の0.25%を、翌月20日に登録口座に振り込みされるため、実質0.75%の還元といえるでしょう。

受け取れるのは「ワールドプレゼント」というポイントで、マイルにも変換できる点が特徴です。出張や旅行で航空会社をよく利用される方など、SMBCデビットを持っておくことをおすすめします。

 

年会費永年無料申込条件SMBCへの口座開設
還元率0.5%~0.75%貯まるポイントワールドプレゼント
付帯保険 ・海外旅行保険:-
・国内旅行保険:-
・ショッピング保険:100万円
国際ブランドVISA

 

参考リンク:SMBCデビット(公式サイト)

 

④ りそなデビットカード(VISAデビット)

りそな銀行はVISAと提携し、「りそなデビットカード」を発行しています。

カード決済の購入金額1,000円につき5ポイント還元のため、0.5%の還元率です。上記で紹介したデビットカードと比べると還元率が低く感じますが、銀行系のデビットカードでは高還元に分類されます。

特に、りそなデビットカードは利用額に応じてボーナスポイントが受け取れ、さらに還元率がお得です。

 

  • 年間30万円以上のご利用:300ポイント
  • 年間60万円以上のご利用:600ポイント
  • 年間100万円以上のご利用:1000ポイント

 

上記は、基本ポイントに上乗せして受け取れます。たとえば、30万円の利用額で基本ポイントは1,500(還元率0.5%)貯まり、ボーナス制度によってプラス300ポイントが加算されるため大変お得です。

銀行系のデビットカードのメリットは、キャッシュカード機能も含まれているため、すでにりそな銀行の口座を持っているか、これから口座開設したい人におすすめします。

 

年会費永年無料申込条件りそな銀行への口座開設
還元率0.5%~0.6%貯まるポイントりそなクラブポイント
付帯保険 ・海外旅行保険:-
・国内旅行保険:-
・ショッピング保険:50万円
国際ブランドVISA

 

参考リンク:りそなデビットカード(公式サイト)

 

 

▋ 国内のデビットカード全66種類

国内のデビットカード全66種類

デビットカードは、国際ブランドと全国のメガバンク・地方銀行などと提携して発行されることが多く、意外とその種類も幅広いです。確認できるだけでも国内のデビットカードは66種類と、ご自身のお住まいや勤務先などを基準に、お近くの金融機関に申し込むなどの選び方ができます。

今のところ、消費増税の軽減措置として登録されているカード会社は少ないものの、2019年10月までにその数が多くなることも考えられます。以下では全66種類のデビットカードを一覧で紹介していますので、色々なタイプを知っておくと、増税時のデビットカード申込に役立つことでしょう。

 

【国内のデビットカード全66種類】

 

 

▋ まとめ

デビットカードは、クレジットカードに比べ現金のように即時払いという特徴があり、また、リボや分割払いといった高金利サービスも対象外です。そのため、借金漬けのリスクが極めて少なく、安心して利用できる環境が整っています(デビットに審査がないのは借入ができないため)。

日本銀行が調査した「最近のデビットカードの動向について」では、2010年から2016年までのデビットカード決済件数は急激な勢いで伸びており、約6年間で5倍にも高まっています。

(参考:日本銀行、最近のデビットカードの動向について、4.デビットカード全体の動向

 

現金払いの安全性と、クレジットカードの利便性(財布不要など)の両面があるデビットカードですので、今後はキャッシュレス決済の代表格として成長していく可能性が高いです。このデビットカードの決済でも、消費増税の軽減措置を受けられるため、ぜひ今のうちに申し込んでおくことをおすすめします。

 

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