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三井住友ビジネスカードとは?その特徴やメリット・デメリットなどを徹底解説!

三井住友ビジネスカードは、三井住友フィナンシャルグループ傘下である三井住友カード株式会社が発行する中小企業を対象にした、法人用クレジットカードです。

カード維持費の負担が少なく、複数枚のETCカードが発行できる点や充実したビジネスサポートサービス・福利厚生代行サービスや安心のサポート体制で非常に人気の高い商品となっています。

期間限定で「インターネット入会の場合、もれなく最大8,000円分のVJAギフトカードプレゼント」サービスも行っていますので、法人クレジットカードの作成を希望される方は三井住友ビジネスカードの申し込みをご検討ください。

本記事では、三井住友ビジネスカードにスポットをあて、その特徴ほか、メリットやデメリット、申し込みの方法などについて解説していきます。なお、その他法人クレジットカードについては、以下の記事も参考になります。本テーマと合わせて参考にしてください。

参考記事:法人クレジットカード20選!あなたの経営に必ず役立つオススメカードまとめ

 

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目次

▊ 三井住友カード株式会社とは?

三井住友カード株式会社は、三井住友フィナンシャルグループ傘下のクレジットカード事業を取り扱う企業です。日本のクレジットカード会社の中では、世界No1のシェアを誇る国際ブランドVISAとの提携を行いました。そのため、「三井住友カードといえばVISA」と言われるほど、そのイメージは強いものとなっています。

現在は、個人用クレジットカードの他、法人向けクレジットカード、他の企業との提携クレジットカード、各種ローンカード、非接触決済である三井住友カードiDなど、数多くの決済事業を提供している企業としてもその名を知られています。

▊ 三井住友ビジネスカードとは?

三井住友ビジネスカードは、従業員20名以下の法人(中小企業)を対象にした、法人用クレジットカードです。「クラシック(一般)カード」「ゴールドカード」「プラチナカード」の3種類のカードが用意されており、年会費は1,350円(税込)と他社法人カードと比較し、リーズナブルな設定が魅力となっています。

法人用ETCカードも従業員の枚数分発行可能、年会費や手数料も無料です。ビジネスでの利用の他、海外での利用の際には現地通貨をキャッシングできるサービスもありますので、出張の際にも外貨をあらかじめ用意しておく手間も省けます。

また、カード利用の際には、ポイントプログラム「ワールドプレゼント」でポイントが付与される他、インターネットを利用した通販の利用で「ポイントUPモール」を経由するとポイントが増額となり大変おトクです。

ビジネス利用の際にもうれしいカード付帯サービスも充実していますので、ぜひこの機会に三井住友ビジネスカードの申し込みを検討ください。

それではここで、三井住友ビジネスカードの内容を簡単に確認しておきましょう。

三井住友ビジネスカード詳細

カード名三井住友ビジネスカード/クラシック(一般)カード
国際ブランドVISA/MasterCard
電子マネーなし
年会費初年度1,350円(税込)、二年目以降1,350円(税込)
追加カード年会費初年度432円(税込)、二年目以降432円(税込)※ 追加カードは最大20枚まで発行可能
ETCカード年会費初年度無料、次年度からは年540円(税込)
※ ただし、年1回以上のETC利用で次年度の年会費も無料
ETCカード発行手数料無料
ETCカードの制限枚数無制限
利用可能額20万円〜150万円 ※ただしキャッシングは30万円まで
ポイント還元率カード還元率:0.5%
ポイントプログラム:ワールドプレゼント・ポイントUPモール
マイル還元率なし
カード付帯サービス・ WEB明細
・ 海外・国内の宿泊施設・レストラン・エンタメの優待・ 航空券チケットレス発券サービス・ 福利厚生サービスの提供(国内外1,000ヶ所以上)・ オフィス用品・会計ソフトの優待・ タクシーチケット
申し込み条件法人のみ ※カード利用者は20名以下まで
締め日毎月15日
支払日翌月10日
審査スピード2週間程度
発行スピード2~3週間程度

なお、三井住友ビジネスカードは、申し込みから契約・クレジットカードまでの手続きは郵送でのやり取りとなりますので、審査やカード発行に2~3週間ほど時間を要します。即日の発行には対応していませんので、あらかじめご承知おきください。

参考サイト:三井住友ビジネスカード(公式サイト)

 

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▊ 三井住友ビジネスカードのメリット

三井住友ビジネスカードのメリットは、次の通りです。

三井住友ビジネスカードのメリット
①年会費が税込1,350円と格安設定
②VISA提携店舗での優待・会員限定の特典が充実
③ETCカードの発行は実質無料、複数枚発行もOK
①〜③の内容について、以下で詳しく説明します。

年会費が税込1,350円と格安設定

三井住友ビジネスカードは、年会費が初年度・二年目以降とも税込1,350円と格安の設定になっています。そのため、少しでもカードの維持費を抑えたいという方にもぴったりの法人クレジットカードといえます。

VISA提携店舗での優待・会員限定の特典が充実

「三井住友カード」=「VISA」のイメージは強く、やはり、三井住友ビジネスカードでもVISA提携店舗での優待・会員限定の特典が盛りだくさんです。VISAは世界No1のシェアを誇る国際ブランドであり、加盟店も多く存在しますので、国内外での使い勝手も抜群。そのVISAでのサービスが充実しているという点でも、メリットの大きな法人クレジットカードといえるのではないでしょうか。

ETCカードの発行は実質無料、複数枚発行もOK

ETCカードの年会費は、初年度無料。次年度からの費用も税込年540円となりますが、年1回以上の利用で次年度の年会費も無料となりますので、実質無料となるのがうれしいところです。また、ETCカードは複数枚発行できますので、社員分のETCカードを発行したいと希望される場合にもおすすめです。

▊ 三井住友ビジネスカードのデメリット

それでは、三井住友ビジネスカードのデメリットについても、ここで確認をしておきましょう。

三井住友ビジネスカードのデメリット
①国内旅行保険の付帯がない
②限度額が150万円までと低め

①、②の内容について、以下で詳しく説明します。

①国内旅行保険の付帯がない

三井住友ビジネスカードには、海外旅行保険については利用付帯となっていますが、国内旅行保険については付帯がありません。あらかじめご注意ください。

②限度額が150万円までと低め

利用可能限度額が150万円までと低めな点もデメリットの一つといえます。限度額にゆとりをもたせたい場合は、他の法人クレジットカードの検討もおすすめします。

▊ 三井住友ビジネスカードはこんな人におすすめ

三井住友ビジネスカードは、このような人におすすめの商品となっています。

①クレジットカードの維持費を抑えたい方
②VISA提携店舗の優待サービスを利用したい方
③ビジネスシーンでの積極的な利用を検討している方
①〜③の内容について、以下で詳しく説明します。

①クレジットカードの維持費を抑えたい方

年会費やETCカード発行手数料といった、クレジットカードの維持費が実質無料の商品です。そのため、法人クレジットカードを持ちたいができるだけ維持費を抑えたいたいという法人の方には向いているカードといえます。

②VISA提携店舗の優待サービスを利用したい方

三井住友カードならではのVISA優待・会員限定の特典を存分に受けることができるのも、三井住友ビジネスカードのメリットといえます。そのため、これらのサービスを上手に利用したいという法人の方にもぴったりのサービスといえるでしょう。

③ビジネスシーンでの積極的な利用を検討している方

三井住友ビジネスカードは、ビジネス利用の際にも活用できる付帯サービスが充実しています。「アスクルサービス」や「レンタカーサービス」など、三井住友ビジネスカードを利用することにより、業務の効率化を図ることができる内容となっていますので、ビジネスシーンでの積極的な利用を検討している方にもおすすめです。

 

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▊ 三井住友ビジネスカードの国際ブランド

 VISA/MasterCard

三井住友ビジネスカードで取り扱っている国際ブランドは、 VISA・MasterCardの2種類となります。これらのブランドは世界中の店舗で多く取り扱いがあり、売上高では圧倒的なシェアを誇ります。そのため、クレジットカード決済時のスムーズさにも定評があります。

なお、三井住友ビジネスカードでは、VisaとMasterCard付きのカードを別で発行することも可能です。この場合、利用できる加盟店が広がるため、よりスムーズな決済が期待できます。

ただし、複数枚のカードを発行することにより、別途の年会費が必要となりますので、ご注意ください。

▊ 三井住友ビジネスカードの電子マネー

なし

三井住友ビジネスカードで利用可能な電子マネーはありません。

▊ 三井住友ビジネスカードの種類

三井住友ビジネスカード「クラシック(一般)カード」「ゴールドカード」「プラチナカード」の3種類が用意されています。本記事でご紹介するカードは、「クラシック(一般)カード」となります。

なお、この三井住友ビジネスカードは、従業員20名以下の法人(中小企業)を対象とした法人カードとなります。大規模企業向けには「三井住友コーポレートカード」、個人事業主や法人代表者の方向けには「三井住友ビジネスカード for Owners」が用意されています。

▊ 三井住友ビジネスカードの年会費・発行手数料

初年度・二年目以降とも1,350円(税込)

三井住友ビジネスカードの年会費は、一枚目が1,350円(税込)となっています(※二年目以降も同額)。

他社と比較し、リーズナブルな会費となっていますが、さらに年会費を抑えたい場合は、初年度無料の法人カードを検討してみるのもよいでしょう。

▊ 三井住友ビジネスカードの追加カード年会費

初年度・二年目以降とも432円(税込)

三井住友ビジネスカードの年会費は、追加カードが432円(税込)となっています(※二年目以降も同額)。なお、追加カードは最大20枚までが発行可能となっています。

▊ 三井住友ビジネスカードのポイント還元率

0.5%

三井住友カードのポイントプログラム「ワールドプレゼント」では、三井住友ビジネスカードの利用で、1,000円の利用ごとに1ポイント貯まります。また、ポイント優待サイト「ポイントUPモール」を経由してAmazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどのネットショップで商品を購入すると、ポイントが最大20倍というサービスも実施していますので、大変おトクです。

▊ 三井住友ビジネスカードのマイル還元率

なし

三井住友ビジネスカードでは、マイレージ提携を行っていません。そのためマイルの還元も無しとなっていますので、あらかじめご了承ください。

▊ 三井住友ビジネスカードのETCカード発行枚数

無制限

三井住友ビジネスカードのETCカード発行枚数は、無制限となっています。ただし、本カードは、あくまでも従業員20名以下の法人のみが対象となっているため、この人数を超えたETCカードの発行は不可となります。

▊ 三井住友ビジネスカードのETCカード年会費

初年度無料、次年度からは年540円(税込)
※ ただし、年1回以上のETC利用で次年度の年会費も無料

三井住友ビジネスカードのETCカード年会費は初年度無料となっています。また、年1回以上のETC利用実績があれば、次年度の年会費も無料となるので、大変おトクです。

ただし、1度もETCカードの利用実績がなかった場合は、年540円(税込)の年会費が必要となりますので、ご注意ください。

▊ 三井住友ビジネスカードの申込条件

法人のみ ※カード利用者は20名以下まで

三井住友ビジネスカードは、法人のみが申し込み対象のクレジットカードとなっています。また、申し込み可能な法人も、カード使用者が20名以下を目安とした規模のみが対象です。

イメージとしては、中小企業向けの法人用クレジットカードとお考えいただくと良いでしょう。

▊ 三井住友ビジネスカードの申込時の必要書類

三井住友ビジネスカードの申し込みの際に必要となる書類は、以下の通りとなります。

  • 法人の本人確認書類(発行日より6ヵ月以内の履歴事項全部証明書(登記簿謄本または抄本))
  • 法人代表者の本人確認資料
  • 決済書類(審査により別途必要になる可能性あり)

法人代表者の本人確認書類としては、以下のものが利用できます。

  • 運転免許証(経歴証明書):住所変更をしている場合は両面
  • パスポート:写真印刷面および最終ページの住所記載面
  • 健康保険証:本人の名前・生年月日・住所のページ(カードタイプの場合は両面)
  • 住民票の写し:発行日より6か月以内のもの、原本も可

なお、上記本人確認書類の住所と、申し込みフォームで入力した住所・申込書に記入した住所が異なる場合は、現住所の確認ができる下記いずれかのコピーが必要となります。(※ただし、領収日付があり、かつ発行日付より6ヵ月以内のものに限る)

  • 公共料金の領収証書(電気・都市ガス・水道・NHKのいずれか1つ)
  • 社会保険料の領収証書
  • 国税、地方税の領収証書または納税証明書

参考サイト:三井住友ビジネスカード(公式サイト)

▊ 三井住友ビジネスカードの申込の流れ

三井住友ビジネスカードの申し込みの流れは、以下の通りとなります。

三井住友ビジネスカード申込の流れ

① インターネットから申込書を請求

三井住友ビジネスカードの商品サイトより、申込書の請求を行います。「あとラク申込書を請求する」で申込書の請求を行うと、申し込み情報(会社名・住所など)の情報が印字された状態で郵送されますので、大変便利です。

ただし、「あとラク申込書」は、使用者の申し込み2名までの対応となります。3名以上の申込を希望する場合は、通常の申込書を請求する必要があります。

② 申し込み情報を印字した入会申込書が郵送で到着(※あとラク申込書希望の場合)

「あとラク申込書」を希望した場合は、申込情報が印字された入会申込書が郵送で到着します。

③ 申込書に必要事項を記入・捺印の上、本人確認書類を同封して返送

到着した申込書に必要事項を記入・捺印を行い、本人確認書類を同封して三井住友カードに返送します。同封する本人確認書類については、「三井住友ビジネスカードの申込時の必要書類」を参照ください。

④三井住友カードによる審査

送付された申込書と確認書類をもとに、三井住友カードで審査を行います。審査の状況により、三井住友カードより確認の電話が入る場合もあります。

⑤簡易書留にて、カードが到着

申込書返送後、約3週間ほどで法人カードが郵送されます。

 

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▊ 三井住友ビジネスカードの審査スピード

最短2週間程度

三井住友ビジネスカードの審査スピードは、最短2週間程度となっています。これは、商品サイトから「申込書」を請求後、手元に申込書が届き、三井住友カードへ記入・返送した後にかかる期間となります。

インターネットからの直接の申し込みからの審査は受け付けていないため、審査結果が判明するまでに時間を要します。そのため、早めの審査回答を希望している方には不向きな面もあります。

▊ 三井住友ビジネスカードの発行スピード

最短3週間程度

三井住友ビジネスカードの発行スピードは、申込書が手元に届き、必要書類とともに返送後、審査を経てカード発行に至るまでには、最短3週間ほどとなっています。

他社法人カードでは、申し込みから数日程度でカード発行となるものもあるため、少しでも早くカードを手に入れたいとお考えの場合には、他社の利用を検討してみてもよいかもしれません。

 

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▊ 三井住友ビジネスカードの海外旅行保険

最高2,000万円まで(傷害死亡・後遺障害の場合)

三井住友ビジネスカードの海外旅行保険は、クラッシック(一般)カードの場合、最高2,000万円までの補償となります(ただし、傷害死亡・後遺障害の場合)。

ただし、日本出国前に旅行代金や交通機関の運賃を、該当のクレジットカードで決済した場合のみの適用となりますので、あらかじめご承知おきください。なお、保険の適用は、日本出国日から3ヵ月以内の期間となります。

▊ 三井住友ビジネスカードの国内旅行保険

なし

三井住友ビジネスカードの国内旅行保険は、クラッシック(一般)カードの場合付帯していません。ただし、ゴールド・プラチナカードの場合は、国内旅行保険が用意されています。

三井住友ビジネスカードで、国内旅行保険の利用を検討されている場合は、ゴールドカードもしくはプラチナカードの申し込みをする必要があります。

▊ 三井住友ビジネスカードのショッピング保険

最高100万円(年間・海外のみ)

三井住友ビジネスカードでは、年間100万円までのショッピング保険(お買い物安心保険)が付帯しています。ただし、クラッシック(一般)カードの場合は、海外でのショッピングのみが補償の対象となります。

なお、1事故につき3,000円の自己負担金が必要です。補償の対象期間は、商品の購入日または購入日の翌日から90日間となります。

被害後はVJ保険デスク(国内:0120-658-811、海外:81-18-888-9225)まで連絡をすることで、補償を受けることが可能です。受付は、日本時間の9:15~17:00、年中無休での受付となります。

▊ 三井住友ビジネスカードの利用可能枠

20万円〜150万円 ※ただしキャッシングは30万円まで

三井住友ビジネスカードの利用可能枠は、20万円〜150万円となっています。

正式な利用枠は、審査により決定となります。また、海外での利用のみ、30万円までのキャッシング枠が設定されます。

参考サイト:三井住友ビジネスカード(公式サイト)

▊ 三井住友ビジネスカードの支払い方法

1回払いのみ

三井住友ビジネスカードの支払い方法は、1回払いのみとなります。分割払いやリボ払いは対応していませんので、あらかじめご承知おきください。

▊ 三井住友ビジネスカードの締め日

毎月15日

三井住友ビジネスカードの締め日は、毎月15日となっています。ゴールドカード・プラチナカードの場合は、月末締めの選択も可能ですが、クラッシック(一般)カードでは毎月15日締めのみの選択となります。

▊ 三井住友ビジネスカードの支払日

翌月10日

三井住友ビジネスカードの支払日は、翌月10日となっています。指定の法人名義口座からの振替となりますので、支払日前には残高に不足がないか確認をしておきましょう。

▊ 三井住友ビジネスカードの各種優待サービス

三井住友ビジネスカードでは、様々な各種優待サービスを用意しています。主なサービスについて、ここでご紹介しておきましょう。

福利厚生サービスの提供

福利厚生サービス企業「ベネフィット・ワン」と三井住友カードでは提携を行っており、国内外1,000ヶ所以上の契約宿泊施設やスポーツクラブ、人間ドックや英会話学校等のサービスを特別料金で利用することができます。月会費は1人あたり320円という低コストでの導入が可能な点もうれしい限りです。

ビジネスサポートサービス

ビジネスサポートサービスとして、三井住友ビジネスカードを利用した決済により、業務の効率化をサポートするサービスが用意されています。

オフィスの必需品をスピーディーにお届けする「アスクルサービス」や日産レンタカー・タイムズ カー レンタル等の「レンタカーサービス」、アート引越センターによる「引越サービス」などビジネスに役立つサービスとなっています。

ゴルフ国内エントリーサービス

日本国内のゴルフ場(約700コース)の平日プレーを代行予約するサービスです。エントリー代行手数料は1人あたり税込540円となっています。

▊ まとめ

今回は、「三井住友ビジネスカード」についてご紹介しました。

「クレジットカードの維持費を抑えたい」「VISA提携店舗の優待サービスを利用したい」「ビジネスシーンでの積極的な利用を検討している」法人の方は、是非一度「三井住友ビジネスカード」の利用をご検討ください。

 

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吉永 あき

吉永 あき

Webライティング歴4年の元システムエンジニア。 資金調達プロでは、「カードローン」や「クレジットカード」の情報を中心に、記事制作を行っています。 「日常生活の中で切っても切り離せない「お金」について、皆さまの疑問についてしっかりとお応えしていきたい」 そんな気持ちで自分自身も日々お金についての知識を勉強中です。 「より正確な記事」であることはもちろんのこと、「だれにでもわかりやすい記事」を目指した執筆を心がけています。

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