ファンディングとは?クラウドファンディングの種類と手数料を徹底解説!

資金調達プロ編集部
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更新日2022/5/16

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ファンディングとは?クラウドファンディングの種類と仕組みを徹底解説!

 

一般的にファンディングというと「クラウドファンディング」のことを指しています。

 

クラウドファンディングとは、インターネット上で不特定多数の人から資金を調達する方法で、海外ではKickStarter、日本ではマクアケ、キャンプファイヤー、レディーフォーなどのサービスが広く知られています。

 

今回は、話題の「クラウドファンディング」とは何か、クラウドファンディングの種類や仕組みを詳しく解説します。

 
この記事を書いた専門家(アドバイザー)
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著者情報|TOMMY

資金調達プロのWEBライター、金融系記事の専門家(ビジネス、ローン、クレジットカード)が専門。2010年にTommy’s WRITING.Incを設立。補助金・助成金制度日本政策金融公庫信用保証協会関連の記事、フリーランスの資金調達情報を収集・記事にしています。

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クラウドファンディングとは?

 

クラウドファンディングとは、不特定多数の人が他の人や組織に財源を提供したり、協力したりする仕組みのことです。クラウドファンディングはソーシャルファンディングとも呼ばれており、日本では「クラファン」と略されることが多いです。

 

クラウドファンディングには2つのタイプがあります。「投資型」と、支援者が金銭的なリターンや非金銭的な商品・サービスを受け取る「非投資型」の2種類です。

 

従来であれば、リスクを取って自己資金を投入したり、実績を作ってから融資を依頼したりする必要がありましたが、クラウドファンディングは、不確実な新規事業にも対応できる優れた方法です。

 

また、クラウドファンディングは、中小企業が市場参入や新規事業を始める際に利用されるケースが増えており、その手軽さや普及率の高さ、テストマーケティングへの有用性などから、新たな資金調達の仕組みとして注目されています。

 

クラウドファンディングの意味

 

クラウドファンディングは、「crowd(群衆)」と「funding(資金調達)」を組み合わせた言葉で、「インターネットを介して不特定多数の人から少額の資金を調達すること」を意味します。

 

クラウドファンディングの歴史

クラウドファンディングは、インターネットの普及に伴い、2000年代に米国で始まりました。日本でも2011年以降、先駆的なサービスが登場し、急速に市場が拡大しています。

クラウドファンディングという言葉は比較的新しいものですが、不特定多数の人からお金を集めて何かを実現するというコンセプトは古くからあります。

クラウドファンディングの仕組み

 

クラウドファンディングの仕組みをご紹介します。クラウドファンディングには「リターン」という仕組みがあります。リターンとは、投資してくれた支援者への「感謝の気持ち」を表すものです。

 

リターンは通常、出資額に応じて差別化されており、より多くの出資をした人ほど大きなリターンを受けることができます。

 

また、クラウドファンディングは、必要な資金を調達するだけでなく、新規事業のニーズがあるかどうかを調べるためのテストマーケティングにも利用できます。その結果、失敗のリスクを減らすことができるのです。

 

クラウドファンディングの種類

 

クラウドファンディングの種類は大きく分けて5種類あります。

 

購入型

 

購入型クラウドファンディングとは、売買契約に基づく商取引やサービスのことです。

 

購入型クラウドファンディングの「プロジェクト」とは、ある目的のためにプロジェクトを遂行するための資金を必要とする人と、そのプロジェクトを支援する投資家の2者で構成されます。

 

投資の場合、支援者は配当や株式などの金銭的なリターンを得るが、クラウドファンディングの場合は、出資希望者が企画に賛同すれば、ウェブサイト上で提示された金額を出資することができます。

 

購入型のクラウドファンディングの場合、支援者は金銭以外のモノやサービスの形でリターンを受け取ります。

 

寄付型

 

寄付型クラウドファンディングとは、慈善団体が支援者から「寄付」という形で支援を受けることができるクラウドファンディングの一種です。

 

寄付型クラウドファンディングでは、慈善団体が社会問題を解決することを主な目的として、支援者から寄付を募ります。寄付者へのリターンとしては、基本的にモノやサービスの還元はありません。

 

寄付者へのお礼は、参加してくれた方へのお礼状や活動報告などが一般的です。

 

NPOや非営利団体、自治体、学校などが資金調達の手段として利用しており、被災地への支援や社会的課題への取り組み、研究など、公共性の高いプロジェクトが多いのが特徴です。

 

ふるさと納税型

 

町の活性化や地域復興のための商品開発など、寄付の目的が明確になっており、これを「ふるさと納税型クラウドファンディング」と呼んでいます。

 

寄付金はすべて税控除の対象となり、政府(自治体)がクラウドファンディングのサービスを提供することで、自治体の課題解決を支援することができます。

 

自治体にとってのメリットは、インターネットを通じて多くの人にプロジェクトへの思いを伝えることで、幅広い層から寄付を集めることができることです。

 

このプロジェクトに賛同した人は、寄付金が税金控除の対象となります。しかも、寄付をした自治体からは、プロジェクトに関連した地元の商品やサービスなどの「お礼の品」が送られてきます。

 

融資型

 

融資型クラウドファンディングとは、複数の投資家が(営業担当者を介して)投資し、資金を必要としている事業者に資金を貸し付ける仕組みです。

 

融資型クラウドファンディングは、投資家がお金を投資し、金銭的なリターン(利息)を受け取る金融商品です。

最大の特徴は、自分の資産を管理することができることです。また クラウドファンディングサービスが仲介して多額の資金を貸し出すため、個人投資家は少額からの投資が行えます。

 

投資型

 

投資型クラウドファンディングは、ソーシャルレンディング(融資型)、株式投資型クラウドファンディング、ファンド型クラウドファンディングの三種に細分化できます。

 

ソーシャルレンディング(融資型)

 

ソーシャルレンディング(Peer-to-peer lending、Social Lending)とは、クラウドファンディングの一種で、お金を投資したい人とお金を借りたい人をインターネットでつなぐ新しい金融サービスのことです。

 

同様のサービスに、投資型クラウドファンディングがあります。クラウドファンディングのサービスには、貸金業法に基づく金銭消費貸借契約を行うものと、株式投資を行うものがあります。

 

株式投資型クラウドファンディング

 

株式投資型クラウドファンディングは、別名を「エクイティークラウドファンディング」といいます。株式投資型クラウドファンディングは、非上場株式を発行することで、インターネットを介して多数の人から少額の資金を調達する仕組みです。

 

ベンチャー企業(スタートアップ)の株式を公開前に多数の投資家が少額で購入し、公開時やエグジットの際大きな利益が期待できます。

 

ファンド型クラウドファンディング

 

ファンド型クラウドファンディングは、収益の一部を受け取ることができ、金銭的なリターンだけでなく、ファングッズやお礼の品など、形のあるものを受け取ることができます。他の投資タイプとの違いは、プロジェクトベースで投資が行われることです。

 

クラウドファンディングを使うメリット

 

国内の主なクラウドファンディング

 

人気クラウドファンディングサイトを集めてみました。

 

makuake(マクアケ)

 

Makuake」は、株式会社Makuakeが運営するクラウドファンディングサービスで、株式会社サイバーエージェントの新規事業として2013年8月7日にスタートしました。

 

サービス開始以来、「Makuake」はバイクプロジェクトで1億円以上の国内最高記録を達成したほか、ガジェット、ファッション、飲食、日本酒、映画など幅広いジャンルに展開しています。

 

Makuake(マクアケ)の口コミと評判!クラウドファンディングを徹底解説

 

ready for(レディーフォー)

 

READYFORは、2011年3月29日にスタートした日本初のクラウドファンディングサービスで、株式会社READYFORが運営しています。2019年12月25日現在、1万件以上のプロジェクトが投稿され、累計で約100億円の支援が集まっています。

 

Readyfor(レディーフォー)の口コミと評判!クラウドファンディングを徹底解説

 

GREEN FUNDING(グリーンファンディング)

 

GREEN FUNDING(グリーンファンディング)は、CCC(TSUTAYA)グループが運営するクラウドファンディングサイトです。

 

主なサービスは「モール型」ですが、一般的な「購入型」のクラウドファンディングサービスも提供しています。大企業だけでなく、個人や小さな団体も自由に参加して資金を集めることができます。

 

2021年現在、Greenfundingも1,450以上の店舗と連携し、映画、出版、音楽、ガジェットなど様々なプロジェクトを掲載しています。

 

Greenfunding(グリーンファンディング)の口コミと評判!サービスを9要素から徹底解説(2022年版)

 

CAMPFIRE (キャンプファイヤー)

 

CAMPFIRE (キャンプファイヤー)は、支援総額、支援者数、プロジェクト成功数ともに日本一を誇るクラウドファンディングサービスです。

 

2021年4月現在、49,000件のプロジェクトが採択され、約480万人が投資し、累計分配額は410億円を突破しました。

 

CAMPFIRE(キャンプファイヤー)の口コミと評判!クラウドファンディングを徹底解説

 

KickStarter(キックスターター)

 

Kickstarterは、世界で最も有名なクラウドファンディングサービスです。

 

2009年に設立された米国の民間営利企業で、クリエイティブなプロジェクトがウェブサイト上でクラウドファンディングによる資金調達を行うことができます。

 

Kickstarterでは、インディペンデント映画、音楽、舞台芸術、ジャーナリズム、コミック、ビデオゲーム、食に関するプロジェクトなど、さまざまなプロジェクトに資金を提供しています。

 

Kickstarter(キックスターター)の口コミと評判!クラウドファンディングを徹底解説

 

kibidango(きびだんご)

 

kibidango(きびだんご)は、クラウドファンディングのECサイトです。やりたいことを実現するための新しい仕組みで、事業者の資金調達や課題解決を支援しています。

 

kibidangoの手数料は10%と非常に低いです。また成功率も80%と、「チャレンジが実現しやすい」サービスとなっています。クラウドファンディングのサイトはたくさんありますが、成功率が高いのはkibidango(きびだんご)を含めて僅かしかありません。

 

kibidango(きびだんご)の口コミと評判!クラウドファンディングを徹底解説(2021年更新)

 

A-port(エーポート)

 

朝日新聞社が運営する「A-port」(エーポート)は 、あなたのプロジェクトを最大限に露出させることができるクラウドファンディングサイトです。

 

朝日新聞社ならではの情報発信、編集、PR戦略などのノウハウを駆使して、企画をフルプロデュースしており、ハフポストでのプロジェクト紹介、関連メディアで取り上げられるチャンスがあるなど、他のクラウドファンディングにはない魅力が満載です。

 

A-port(エーポート)の口コミと評判!クラウドファンディングを徹底解説

 

クラウドファンディングのおすすめと選び方

 

クラウドファンディングのおすすめと選び方ですが、以下の5つのポイントを考慮して、「自分に合った」クラウドファンディングサービスを選びましょう。

 

✔️ プロジェクトの成功率

✔️ プロジェクト立ち上げ時のサポート

✔️ プロジェクト実施のサポート

✔️ 低料金

✔️ 入金までのスピード

 

クラウドファンディングの参加方法

 

クラウドファンディングのやり方&始め方は、各クラウドファンディングサービス毎に異なります。ここでは、共通する「クラウドファンディングの始め方」をまとめておきます。

 

STEP1. プロジェクトを企画する

STEP2. どのようなサービスを利用したいかを考える

STEP3.  プロジェクトの登録と提出

STEP4.  視聴者や支援者に活動を報告する

STEP5. プロジェクトを完成させ、支援者に感謝する

 

クラウドファンディングを始めるにあたり、まず自分が何をしたいのか「目標と目的」を決める必要があります。

 

どんなプロジェクトをやりたいのか?どんなプロジェクトをやりたいのか、それはどれだけ役に立つのか、そしていつまでにどれだけの資金を集めたいのか。

 

銀行が計画を見通せないと融資をしてくれないのと同じように、クラウドファンディングのプロジェクトでも目標を設定することが大切です。

 

何から始めればいいのかわからないという方は、過去に成功したクラウドファンディングのプロジェクトを参考にするのもいいでしょう。

 

クラウドファンディングで必要なモノ

 

購入型クラウドファンディングでは、プロジェクトを支援してくれた人に対して、金額に応じたリターンを設定する必要があります。

 

5,000円未満の手頃なリターンから数万円の高額リターンまで、5~20種類のリターンを用意してください。プロジェクトにもよりますが、平均支援単価は10,000円前後ですので、この価格帯で魅力的なリターンを設定することが重要です。

 

クラウドファンディングのリターンと商品一覧

 

各リターンに限定したアイテム(在庫数)を設定することも可能です。早期支援を促すために特別なリターンを用意したり、限定感を演出するために限定数を用意したりすることができます。
またリターンは公開後に追加も可能。思ったよりも支援が集まらなかった場合は、新たにリターンを追加しても良いでしょう。

 

ただし最初に設定したリターンと同じものや、すでに支援してくれた人に不利益を与えるようなリターンは追加できません。クラウドファンディングのリターンと商品一覧ですが、各クラウドファンディングで扱う商品一覧をチェックしてみてください。

 

例えばマクアケでは、以下のような商品を扱っており、支援者はリターンとして受け取れる仕組みです。

 

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クラウドファンディングでいくら資金調達できる?

 

クラウドファンディングで調達できる資金は、各プロジェクト、クラウドファンディングサービス、国内と海外で大きく異なります。

 

 

クラウドファンディング徹底比較!ネットで資金調達できるサイト50選

国内最高支援額

 

国内最高支援額ですが、2020年3月には、CAMPFIREのプロジェクト「プリンキューブ」が3億円と2万人の支援者を突破し、日本の購入型クラウドファンディングの歴史に新たな記録を残しました。

 

関連資料:CAMPFIRE、「PrinCube」が支援額3億円・支援者数2万人を超え、国内購入型クラウドファンディング史上最高記録を更新

 

海外最高支援額

 

海外最高支援額ですが、2019年、アメリカのKickstarterで最高額を集めたのは、3Dプリンター「Snapmaker」でした。

 

このプロジェクトは、開始から1分で目標額に到達。わずか30日間のクラウドファンディングで7,850,866ドル(約8億5300万円)を集め、テクノロジープロジェクトの最高額の新記録を樹立しました。

 

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クラウドファンディングの市場

 

クラウドファンディングの登場により、自分の新規事業の可能性を世界に向けて発信すると同時に、それが世間に受け入れられるかどうかを確認することができるようになりました。

 

世界のクラウドファンディング市場は、2019年には6.9兆円に達し、年平均成長率は17.1%(2019年~2020年)、2022年には取引総額が11兆円を超えると予想されています。

 

また、2017年度(2017年4月~2018年3月)の国内クラウドファンディング市場規模は、新規設立プロジェクトへの支援額から、前年比127.5%の1,700億円と推計されています。

 

クラウドファンディングの注意点

 

 

クラウドファンディングで役立つ書籍一覧

 

クラウドファンディングで役立つ書籍を紹介します。

 

 

クラウドファンディングでよくある質問

 

クラウドファンディングでよくある質問を集めてみました。

 

いくらから支援できますか?

 

クラウドファンディングでは、社会問題の解決に取り組んでいる団体や個人、アーティスト、起業家、中小企業などに100円から1,000円程度の少額で投資することができます。

 

また投資型等のクラウドファンディングでは、さらに大きな金額の支援が行えます。資産運用の代わりに、クラウドファンディングに参加する方も増えています。

 

企画の作り方が分からない

 

企画の作り方が分からない時には、サポートの手厚いクラウドファンディングサービスに参加しましょう。

 

クラウドファンディングのプロジェクトを成功させるためには、まず魅力的な内容で、支援者を惹きつける必要があります。そのためには、多くの支援者に興味を持ってもらえるような、わかりやすく整理されたプロジェクトを企画する必要があります。

 

支援が集まらない

 

支援が集まらない場合は、All-in方式でプロジェクトを立ち上げましょう。

 

All-or-Nothing方式は、必要な金額を全額集めるまでは、目標を遂行できないにもかかわらず、支援してくれた皆さんにリターンを送らなければならないという方におすすめの方法です。

 

ある程度の資金や商品が手元にある場合は「All in」方式で、集まった金額分の商品やサービスを届けることができます。

 

リターンがもらえない

 

投資をしたが「リターンがもらえない」という場合は、参加したクラウドファンディングサービスの事務局に相談しましょう。

 

途中で実行できなくなったら?

 

資金を調達したが、プロジェクトが途中で実行できなくなったら、参加しているクラウドファンディングサービスの事務局に相談してください。

 

関連記事

 

クラウドファンディング以外のおすすめ資金調達法

 

クラウドファンディング以外のおすすめ資金調達法は、以下の記事にて紹介しています。

 

 

資金調達プロの「資金調達」タグ一覧もご活用ください。

 

まとめ

 

クラウドファンディングは、2011年以降国内で急拡大した「新しい時代の資金調達法」です。2020年以降も、日本の経済を支えるべくさまざまな業種、場所で多くのプロジェクトが立ち上がりました。クラウドファンディングを活用して、起業資金や事業拡大の資金を上手に調達しましょう。

 

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