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ジャパンネット銀行「ネットキャッシング」

金利 年2.5%~年18.0%
限度額 最高1,000万円
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ネット銀行の先駆けといえばジャパンネット銀行です。現在の楽天銀行の前身だったイーバンク銀行と、ジャパンネット銀行の2つのネット銀行が、世の中の構造や常識を変えていきました。あなたはネット銀行のカードローンってお得だと思いますか?店舗を持っていない分、人件費がかからないので、利用者に対してお得なサービスを提供できそうですよね?そこで今回は、ジャパンネット銀行のカードローンを取り上げます。果たして本当にネット銀行のカードローンがお得なのかどうか確認していきましょう。

ジャパンネット銀行「ネットキャッシング」ってどんなローン?

ジャパンネット銀行は、三井住友銀行やみずほ銀行のようにリアル店舗を持たない、ネット専業の銀行です。そのため、店舗に出向いて口座を開設するとか、住所変更をするというような、今までは店舗に行かないと手続きができなかったものを、インターネット経由で手続きが完了する特徴を持っています。

また、ネット銀行という特色を生かして、銀行業だけではなく、様々な事業を展開しています。BIGやtotoといった宝くじの取り扱いや、ネットオークションにおける取引手数料の優遇など、いろいろな企業と連携をしてサービスの幅を広げています。

そしてネット銀行で懸念されるセキュリティ対策にも力を入れており、パスワードの認証としてワンタイムパスワードが採用されています。トークンと呼ばれる60秒おきにパスワードが表示される機器を利用者に配布して、利用者はランダムに表示されるパスワードを入力してログインを行います。第11回日経金融機関ランキングのネットバンキングのセキュリティ部門において、第1位を獲得しているほど、セキュリティレベルが高く維持されています。

ジャパンネット銀行「ネットキャッシング」の長所

それでは、ジャパンネット銀行のカードローンのメリットとはどういったものがあるのでしょうか?

1. 利用限度額150万円以上から利率が一気に下がる

ジャパンネット銀行のカードローンの金利には大きな特徴があります。それが、利用限度額が150万円以上になると、そこから一気に金利が下がるというものです。正直にお伝えをすると、利用限度額150万円まではあまり積極的には使いたくないカードローンです。なぜなら、金利が高いとされる消費者金融のカードローンの利率よりも、さらに高く設定されているからです。ただ、利用限度額が150万円を超えてくると、一気に金利が下がり始めます。そして、途中から他の銀行よりも低い金利の水準まで下がっていきます。利用限度額150万円未満から、300万円未満の金利の差はなんと7%もあります。それほど金利の差が激しいカードローンも珍しいですね。

2. ジャパンネット銀行のカードをそのまま利用できる

銀行によっては、カードローン専用のキャッシングカードが発行されます。借入をする際には、新しく発行されたキャッシングカードが自宅に届くまでは利用することができない場合もあります。一方、ジャパンネット銀行のカードローンは、カードローン契約が完了した後は、そのままジャパンネット銀行のカードを利用することができます。また、借り方も非常に簡単です。インターネットからジャパンネット銀行のホームページにログインをして、ローン>極度型ローン借入と進み、借りたい金額を入力すればジャパンネット銀行の口座にすぐ振り込まれます。利用者は、お近くのコンビニATMに行き、自由にお金を引き出すことができます。

3. デビットカード利用時も不足額が自動チャージ

カードローンの便利なサービスとして、クレジットカードや公共料金の口座振替の際に、口座残高が不足している場合、カードローンから自動的に不足分をチャージしてくれるものがあります。ジャパンネット銀行のカードローンは、そのサービスも提供されているのですが、もう1つ便利なサービスを行っています。それがデビットカード利用時の不足額をカードローンから自動的にチャージしてくれるサービスです。クレジットカードではなく、銀行口座のお金を使って料金の支払いを行うデビットカード。クレジットカードが利用できず、現金またはデビットカードしか受け付けない場所もあります。多額の現金を持ち歩くのは怖いので、活躍するのがデビットカードです。その支払いの際に不足分をチャージしてくれるのですから便利です。このサービスが無いと、不足分をわざわざどこかのATMで現金を預けなくてはなりません。このサービスはほとんどの銀行では取り扱っていない、ジャパンネット銀行が先駆けて実施しているサービスです。

4. 3万円以上の入出金のATM手数料が無料

ジャパンネット銀行の借入の方法や返済の方法は、他の銀行と比べて少し変わっています。基本的な流れとしては、毎月返済よりも多く返済をする場合、まずコンビニATMで返済する金額のお金をジャパンネット銀行に入金します。そして、インターネットバンキングにログインして、一部返済のボタンをクリックします。そうすると、口座に入っているお金から入力した金額が返済に充てられます。毎月の返済方法もジャパンネット銀行の口座からの自動引き落としなので、必ず毎月口座へ入金をしなくてはなりません。そうすると、必然的にジャパンネット銀行のATMから入金する金額も増えてくるので、3万円以上という入金額の制約も、割と簡単にクリアできるのではないでしょうか。また、他のクレジットカードや公共料金の引き落とし口座として集約してしまえれば、さらに簡単にこの条件はクリアできますよね。

5. 口座を新規開設しても、初回に限り無料で他行の銀行口座へ振り込んでくれる

このサービスも他の銀行ではなかなか行われていません。一般的な銀行では、カードローン契約の際に、その銀行の銀行口座を持っていない場合、平日に店舗に行って口座開設をして、さらにキャッシュカードが自宅に届くまで待たなくてはなりません。非常に面倒ですし、利用できるまでの時間もかなりかかってしまいます。それがジャパンネット銀行では、カードローン契約申し込みと同時に、新規で銀行口座開設の申し込みをすることができます。

ジャパンネット銀行「ネットキャッシング」の短所

これほど他の銀行にはないメリットのオンパレードでしたが、デメリットとしてはどんなものがあるのでしょうか?

1. 利用限度額が150万円以下だと金利が高い

カードローンの利用限度額が150万円以下の場合、金利の設定が高いため利息が多くなってしまいます。特に利用限度額が100万円未満の場合の金利は18.0%。消費者金融の多くが最大金利を17.8%としている状況から考えても、かなり高い金利の水準といえるでしょう。利用限度額が150万円を下回るのであれば、ジャパンネット銀行のカードローンは選ぶべきではありません。他の銀行のカードローンを探してみましょう。

2. ATMへの入出金額が3万円以下だと、2回目から手数料がかかる

ジャパンネット銀行のATM利用手数料ですが、最初の1回目は入金、出金それぞれ無料となっています。ところが2回目以降からは、入出金3万円以下でないとATM利用手数料が取られます。一度に多くの金額をATMで取り扱うのであれば問題ありませんが、毎月の支払額だけジャパンネット銀行の口座へ入金するとなると、使い勝手が悪くなってしまいます。毎月1度だけではなく、複数回細かい金額をATMで入出金するのであれば、あまりジャパンネット銀行は使いづらいものになるでしょう。

3. インターネット中心の取引

ジャパンネット銀行は、ネット銀行専業だけあって、臨時の返済や出金ではインターネット経由でジャパンネット銀行のホームページにログインをして、簡単な操作をする必要があります。ジャパンネット銀行も、出来るだけ分かりやすい操作を意識しているようですが、インターネットで操作することは避けられません。インターネットと親しみが無い方、インターネットを利用することに嫌悪感がある方にとっては、リアル店舗も無いので利用がしにくいサービスと感じられるかもしれません。

4. 遅延損害金の利率が20%とすごく高い

毎月決められた金額を返済していくことは、カードローン利用者の義務です。ただ、返済日を忘れてしまったり、口座への入金を忘れてしまう場合もあります。その時に、支払いの遅延を受けたとして、銀行は遅延損害金を利用者に請求することができます。その遅延損害金は、現在の残高に指定の利率をかけて算出されるため、利用額が大きければ大きいほど、利用者が受けるダメージは大きくなります。ジャパンネット銀行のカードローンの遅延損害金利率は20%に設定されています。この利率は非常に高く、支払いが遅くなった場合、かなりの金額を支払わざるをえないケースもあります。この20%という数値は消費者金融カードローンの遅延損害金利率と同じ水準なので、気になる方は他の銀行も調べてみるといいのではないでしょうか。

どんな人に向いている?

これまで取り上げたジャパンネット銀行カードローンのメリットやデメリットを踏まえた上で、こちらを利用することに適しているのはどういった方なのでしょうか?

1. インターネットをよく使われる方

ジャパンネット銀行は、ネット専業の銀行であるため、カードローンから現金を引き出す際には、ATMから引き出すのではなく、まずはインターネットでジャパンネット銀行の口座に現金を振り込んで、それからコンビニATMから現金を引き出すという流れになります。一時的に多く返済をしたい場合も、まずはATMからジャパンネット銀行の口座に現金を入金して、インターネットバンキングにログインをした後、返済の手続きをする必要があります。このように、ジャパンネット銀行を使う上でインターネットは不可欠なツールになります。毎日インターネットを使っていて、利用することに抵抗が無い方にとっては非常に使いやすいサービスになっています。

2. 口座振替のための入金を忘れやすい方

ジャパンネット銀行のカードローンでは、クレジットカードや公共料金などの口座振替の際、口座残高が不足している場合に、不足分を自動的に補充してくれるサービスがあります。これは、口座振替のための入金を忘れやすい方にとっては便利なサービスになっています。もし、クレジットカードの口座振替を忘れてしまうと、あなたの信用情報を傷つけてしまうことにつながりかねません。確実に支払いを続けて信用を積み重ねなければならないところを、その逆に期日に支払いがないため信用を失うことになりかねません。最近、口座振替が残高不足でできないことが多いというあなた。カードローンの自動補充サービスは便利で活躍してくれるはずです。

3. 申し込みたい利用限度額が200万円を超えている方

メリットの部分でも触れてきた通り、ジャパンネット銀行のカードローンの金利設定には大きな特徴があります。それが利用限度額が低い場合は金利が消費者金融並みに高く、利用限度額が大きい場合には他行よりも低い金利設定になっているということです。もし、利用限度額を200万円以上にすることが前提条件になってあるのであれば、こちらのカードローンは非常にオススメです。

4. 30日間の無利息期間の恩恵を受けたい方

ジャパンネット銀行のカードローンには、銀行系のカードでは珍しく、30日間の無利息期間が付与されています。条件は、今までカードローンなどを契約したことがない方限定となっています。この30日間の無利息期間が大きなインパクトとして還元されるのは、利用限度額を大きくとって、初回の借入金額が多い方です。例えば初回に300万円の利用限度額上限を借りた場合、適用される利率は6.5%です。1ヶ月にかかる利息は、約1.7万円です。この金額がゼロになるのですからかなりお得です。

金利

金利比較表(利用金額5万円)
業者名 金利
消費者金融 プロミスカードローン 4.5%~17.8%
アコムカードローン 年3.0%~18.0%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アイフル「キャッシングローン」 3.0%~18.0%
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 3.8%~13.5%
みずほ銀行カードローン 年14.0%
オリックス銀行カードローン 12.0%~17.8%
三井住友銀行カードローン 年12.0%~年14.5%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 12.6%~14.6%
金利比較表(利用金額10万円)
業者名 金利
消費者金融 プロミスカードローン 4.5%~17.8%
アコムカードローン 年3.0%~18.0%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アイフル「キャッシングローン」 3.0%~18.0%
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 3.8%~13.5%
みずほ銀行カードローン 年14.0%
オリックス銀行カードローン 12.0%~17.8%
三井住友銀行カードローン 年12.0%~年14.5%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 12.6%~14.6%
金利比較表(利用金額30万円)
業者名 金利
消費者金融 プロミスカードローン 4.5%~17.8%
アコムカードローン 年3.0%~18.0%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アイフル「キャッシングローン」 3.0%~18.0%
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 3.8%~13.5%
みずほ銀行カードローン 年14.0%
オリックス銀行カードローン 12.0%~17.8%
三井住友銀行カードローン 年12.0%~年14.5%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 12.6%~14.6%
金利比較表(利用金額50万円)
業者名 金利
消費者金融 プロミスカードローン 4.5%~17.8%
アコムカードローン 年3.0%~18.0%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アイフル「キャッシングローン」 3.0%~18.0%
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 3.8%~13.5%
みずほ銀行カードローン 年14.0%
オリックス銀行カードローン 12.0%~17.8%
三井住友銀行カードローン 年12.0%~年14.5%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 12.6%~14.6%
金利比較表(利用金額100万円)
業者名 金利
消費者金融 プロミスカードローン 4.5%~17.8%
アコムカードローン 年3.0%~18.0%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アイフル「キャッシングローン」 3.0%~18.0%
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 3.8%~13.5%
みずほ銀行カードローン 年12.0%
オリックス銀行カードローン 6.0%~14.8%
三井住友銀行カードローン 年12.0%~年14.5%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 12.6%~14.6%
金利比較表(利用金額300万円以上)
業者名 金利
消費者金融 プロミスカードローン 4.5%~17.8%
アコムカードローン 年3.0%~7.7%
SMBCモビット 3.0%~18.0%
アイフル「キャッシングローン」 3.0%~18.0%
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 3.8%~13.5%
みずほ銀行カードローン 年7.0%
オリックス銀行カードローン 4.5%~8.8% ※400万円以下までの場合
三井住友銀行カードローン 年4.0%~年10.0%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 1.8%~7.1%

金利は、融資額によって異なります。

融資額別 金利一覧
100万円未満 18.0%
100万円以上 150万円未満 15.0%
150万円以上 200万円未満 12.0%
200万円以上 250万円未満 10.0%
250万円以上 300万円未満 8.0%
300万円以上 400万円未満 6.5%
400万円以上 500万円未満 6.0%
500万円以上 600万円未満 5.5%
600万円以上 700万円未満 5.0%
700万円以上 800万円未満 4.0%
800万円以上 900万円未満 3.5%
900万円以上 1,000万円未満 3.0%
1,000万円 2.5%

となっております。

ジャパンネット銀行カードローンの金利の大きな特徴は、限度額が150万円を超えてくると一気に金利が低い水準になるということです。限度額100万円未満の金利が18.0%というのは、消費者金融を含めてもかなり高い金利水準になっています。この数値だけを見ると、ジャパンネット銀行のカードローンは使えないという印象を持ってしまいますが、限度額150万円を超えてくると、一気に金利水準が下がっていきます。

限度額が200万円を超えてくると10.0%となり、限度額100%未満の金利と比較して8%も下がっています。この下がり幅は他の銀行でもなかなかありません。そのため、ジャパンネット銀行のカードローンを利用するのであれば、限度額は最低でも150万円以上欲しいところです。もし限度額が150万円以下をジャパンネット銀行から提示されたのであれば、他の銀行のカードローンを検討した方がいいでしょう。

一方、限度額が200万円以上獲得できたのであれば、全国の銀行と比較しても金利は低い水準になっています。そのため、もし現在複数の会社のカードローンを利用していて金利が高いのであれば、ジャパンネット銀行で限度額を大きく獲得してまとめてしまうと、かなりの額の利息支払いを抑えることができるでしょう。

限度額

限度額比較表
業者名 限度額 金利
消費者金融 プロミスカードローン 500万円 最低4.5%~最高17.8%
アコムカードローン 800万円 最低3.0%~最高18.0%
SMBCモビット 800万円 最低3.0%~最高18.0%
アイフル「キャッシングローン」 800万円 最低3.0%~最高18.0%
銀行 - -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 700万円 最低3.8%~最高13.5%
みずほ銀行カードローン 800万円 最低年2.0% ~ 最高年14.0%
オリックス銀行カードローン 800万円 最低1.700% ~ 最高17.800%
三井住友銀行カードローン 800万円(10万円単位で選択) 最低4.0%~最高14.5%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 500万円 最低1.8%~最高14.6%

ジャパンネット銀行のカードローンの限度額は、他のカードローンと比較をしても最大級レベルの高さとなっています。限度額は1,000万円まで設定されています。ジャパンネット銀行を使うのであれば、ぜひその恩恵を受けてもらいたいです。とにかくジャパンネット銀行のカードローンの利率の仕組みには要注意するとともに、うまく活用すると大きな得をすることができます。

利用限度額200万円を超えると、一気に利率が低くなる仕組みをうまく活用しましょう。200万円を目安にして、それ以上の限度額を取得できるように申込みを行いましょう。審査の結果、200万円以下の限度額を提示された場合には、カードローンの発行を見送り、他の銀行のカードローンを再検討することも選択肢の1つとして有力です。

申込方法

申込方法比較表
業者名 申込方法 お試し審査 お試し審査入力項目数
消費者金融 プロミスカードローン インターネット、携帯サイト、フリーコール、無人契約機、店頭窓口、郵送等 3
アコムカードローン インターネット(PC・モバイル)、自動契約機・店頭へのご来店、電話、郵送 -
SMBCモビット インターネット、携帯サイト、スマートフォン、SMBCモビットローン申込機、電話、FAX、書類郵送、等 3
アイフル「キャッシングローン」 インターネット(パソコン・スマートフォン・携帯電話[iモード・EZweb・Yahoo!ケータイ])、ご来店(アイフル店舗、自動契約機)、お電話(はじめてのお客様専用ダイヤル、女性専用ダイヤル、会員様専用ダイヤル) 4
銀行 - - -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 インターネット 3
みずほ銀行カードローン インターネット(パソコン)、携帯電話(スマートフォン、モバイル)、電話、郵送、店頭窓口 -
オリックス銀行カードローン インターネット(パソコン)、郵送 2
三井住友銀行カードローン インターネット(パソコン)、携帯電話(モバイル)、ローン契約機(ACM)、電話、郵送、窓口、インターネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキング(SMBCダイレクト) -
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 インターネット、携帯サイト、電話、FAX、郵送、テレビ窓口など 3

ジャパンネット銀行のカードローンは、インターネット申込みのみ対応しています。

インターネットの申し込み方法についてですが、既にジャパンネット銀行の口座を持っている方は、インターネットバンキングにログインをして申し込みを進めていきます。ログインをした後に、ローン>極度型ローンネットキャッシング審査申し込みから手続きを行います。そうすると、銀行側で審査が始まっていきます。

審査にかかる時間(審査スピード)

平日の14時までに申し込みが完了した場合、申請の不備などがなければ遅くとも17時までに審査完了のメールが届きます。

融資までの時間(融資スピード)

融資スピード比較表
業者名 融資までの時間(最短)
消費者金融 プロミスカードローン 即日(申込日当日)
アコムカードローン 即日(申込日当日)
SMBCモビット 最短即日 ※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
アイフル「キャッシングローン」 即日(申込日当日)
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 最短1~2週間
みずほ銀行カードローン
オリックス銀行カードローン 公式サイト参照
三井住友銀行カードローン 即日
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 即日(申込日当日)

ネット専業の銀行らしく、融資までの時間はかなり早いです。既に、ジャパンネット銀行の口座を持っている方であれば、平日14時までに申し込みが完了し、17時までに審査の結果がメールで届きます。審査結果が出れば、インターネットバンキングで借入の手続きをして、ジャパンネット銀行の口座へ現金を振り込み、利用を開始することができます。ジャパンネット銀行の口座を持っていない方であっても、カードローンと新規口座開設の申請をすれば、早くて翌日にはジャパンネット銀行以外の銀行口座に、指定した金額を振り込んでもらうことが可能です。

借入方法

借入方法比較表
業者名 振込みによる借入れ 提携ATM(銀行・コンビニ)からの借入れ
可否 申込方法 当日中の借入れ 手数料 主な提携
ATM
手数料
消費者金融 プロミスカードローン 電話、インターネット、プロミス自動契約機、三井住友銀行ローン契約機、店頭窓口、
郵送
無料 三井住友銀行
ゆうちょ銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
お借入れ金額により異なる
アコムカードローン インターネット、電話 - 三菱UFJ銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
ゼロバンク
E-net
地方銀行(熊本銀行、親和銀行等)
-
SMBCモビット 電話、インターネット 無料 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
プロミスATM
セゾンカード
ローソンATM
E-net
全国の地方銀行・信用金庫
1万円以下:108円、1万円超:216円
アイフル「キャッシングローン」 電話、インターネット 無料 三菱UFJ銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
親和銀行
無料
銀行 - - - - - -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 インターネット 無料 なし なし
みずほ銀行カードローン 電話
インターネット
無料 セブン銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
提携金融機関
(BANCS、MICS)
月4回まで無料
オリックス銀行カードローン 電話、インターネット 無料 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料
三井住友銀行カードローン - なし セブン銀行
ローソン銀行ATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 電話、インターネット 無料 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
無料

ジャパンネット銀行のカードローンから借入を行う方法は、一般的なものとは異なります。一般的なカードローンでは、ATMにカードを入れて、引き出したい金額を入力すれば問題ありませんでした。ところが、ジャパンネット銀行のカードローンでは、ATMにカードを入れても、キャッシングの画面にはなりません。そもそもATMからカードローンの借入を行うという概念がありません。カードローンの借入を行う際には、事前にインターネットバンキングによる手続きが必要となります。まずは、ジャパンネット銀行のインターネットサイトにアクセスをして、ネットバンキングにログインをします。そこからローンの画面に進み、金額を入力して自分のジャパンネット銀行口座へ振り込みます。コンビニATMでは、振り込んだ現金を引き出すために利用していくのです。

おまとめローン

おまとめローン比較表
業者名 おまとめ専用商品 総量規制 金利 限度額 最長返済回数
消費者金融 プロミスカードローン 貸金業法に基づくおまとめローン 対象外 6.3%~17.8% 1~300万円 120
アコムカードローン 貸金業法に基づく借換え専用ローン 対象外 7.7%~18.0% 1~300万円 146
SMBCモビット なし 対象 3.0~18.0% 1~800万円 -
アイフル「キャッシングローン」 おまとめMAX 対象外 3.0%~17.5% 1~800万円 120
銀行 イオン銀行カードローン「フリーローン」 イオンアシストプラン 3.8%~13.5% 30~700万円 96
みずほ銀行カードローン なし - 年2.0~年14.0% 10~800万円 -
オリックス銀行カードローン なし 直接ご確認ください 年1.7%~年17.8% 10~800万円 249
三井住友銀行カードローン なし 対象外 4.0~14.5% 10~800万円 なし
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 なし 対象外 1.8~14.6% 10~500万円 なし

ジャパンネット銀行のカードローンでは、おまとめローンのサービスは提供されておりません。ただ、おまとめローンとして利用すべきカードローンです。とにかく利用限度額が大きくなればなるほど、利率も大きく低下していきます。その恩恵を受けないわけにはいきません。複数の会社のカードローンを利用して、金利も上限に近い契約内容で利用しているのであれば、それらすべての借入をジャパンネット銀行のカードローンにひとまとめにすることを検討しましょう。限度額も1,000万円と、日本で提供されているカードローンの中では、最大級の金額になっています。利率の高い借入をジャパンネット銀行のカードローンにまとめて、利率を大きく下げて、毎月支払う利息を少なくしましょう。そして、少なくなった分の利息でさらに追加で返済をして、早い完済を目指していきましょう。

無利息期間

ジャパンネット銀行には、無利息特約というサービスがあります。これは初回借入日から30日間の利息をゼロにするというもので、よく消費者金融のカードローンでは取り入れられているサービスですが、銀行系のカードローンで無利息期間があるのは珍しいです。

ここで気をつけておきたいことは、少なく借りるのではなく、大きく借りないとあまり恩恵を受けられないということです。試しに1万円をカードローンから引き出してみたいと考え、融資を実行した場合、その日から無利息期間が始まります。たった1万円の利息が無利息になるだけなので、あまり得をすることはありません。せっかく無利息期間があるので、借りるときは計画通りに最初から借りることをオススメします。

これは計画以上の金額を借りてくださいと言っているわけではありません。最初に試しに少額の金額を借り入れることはせずに、計画通りに最初から借入を行い、早めの完済を目指していきましょうという意味です。無利息期間の間に用事が済めば、すぐに借入部分をすべて返済できたとしたならば、利息はゼロで済むことになります。その場合が一番ベストですよね。

返済方法

返済方法比較表
業者名 返済期日 インターネットからの振込みによる返済 提携ATM(銀行・コンビニ)からの返済 その他返済方法
可否 対応金融機関 利用可能時間 手数料 主な提携
ATM
手数料
消費者金融 プロミスカードローン 5日、15日、25日、末日 三井住友銀行
三菱UFJ銀行
ジャパンネット銀行
みずほ銀行
楽天銀行
24時間 無料 三井住友銀行
三菱UFJ銀行
西日本シティ銀行
セブン銀行
イオン銀行
横浜銀行
東京スター銀行
第三銀行
福岡銀行
熊本銀行
1万円以下:108円、1万円超:216円 ※三井住友銀行は手数料無料 店頭窓口、プロミスATM、口座引落
アコムカードローン お客様の都合のよい任意の日もしくは35日ごと 全国の銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農業協同組合・漁業協同組合 24時間 - 三菱UFJ銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
ゼロバンク
E-net
地方銀行(熊本銀行、親和銀行等)
- 振込み、口座振替、店舗
SMBCモビット 5日、15日、25日、月末 なし なし なし 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
プロミスATM
セゾンカード
ローソンATM
E-net
全国の地方銀行・信用金庫
1万円以下:108円、1万円超:216円 口座引落、振込み
アイフル「キャッシングローン」 お客様の都合のよい任意の日もしくは35日ごと なし なし なし 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
親和銀行
無料 振込み、口座振替、店舗
銀行 - - - - - - - -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 27日 なし なし なし なし なし なし
みずほ銀行カードローン 10日 みずほ銀行 24時間 無料 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落
オリックス銀行カードローン 毎月10日または月末日 なし なし なし 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落し、振込み
三井住友銀行カードローン 5日、15日、25日、月末 なし なし 無料 セブン銀行
ローソン銀行ATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 毎月指定日返済もしくは35日ごと 三菱UFJ銀行 24時間 無料 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
無料 口座引落

ジャパンネット銀行のカードローンの返済方法は、ジャパンネット銀行口座を経由した返済しか認められていません。一般的なカードローンの場合は、お近くのATMにカードローンのカードを挿入すると、カードローンの借入や返済の画面が表示されます。ところがジャパンネット銀行のカードローンでは、そもそもキャッシング専用のカードが発行されません。そして、毎月の支払いはジャパンネット銀行口座からの引き落としとなります。そのため、前もってジャパンネット銀行口座に現金を入れておく必要があります。

また、毎月決まった日における返済日以外でも、随時返済をすることができます。その時もジャパンネット銀行口座を経由した返済方法となります。まずはジャパンネット銀行口座に返済したい金額の現金を預けます。そしてジャパンネット銀行のホームページにログインをして、ローンの画面に行き、返済をするための手続きをします。そうすることで、ジャパンネット銀行口座からカードローンの返済に充てられるという仕組みになっています。

同じように一括で借入を返済したい場合もインターネット経由で手続きを行います。手続きといってもクリック2回くらいで済む非常に簡単な作業です。その手続きを行うことで、現在の残債すべてをジャパンネット銀行の口座から引き落としされることになります。

このように、返済方法はATMやカードを使ったものではなく、インターネットバンキングを中心とする仕組みになっています。このようにすれば、トークンのランダムパスワードで、インターネットバンキングのログインが制御されているので、セキュリティを高く維持できるというわけなんですね。

返済方式

返済方式比較表
業者名 返済方式
消費者金融 プロミスカードローン 残高スライド元利定額返済方式
アコムカードローン 定率リボルビング方式
SMBCモビット 借入後残高スライド元利定額返済方式
アイフル「キャッシングローン」 借入後残高スライド元利定額リボルビング
銀行 -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 毎月元利均等返済
みずほ銀行カードローン 残高スライド方式
オリックス銀行カードローン 残高スライドリボルビング方式
三井住友銀行カードローン 残高スライド方式
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 借入後残高スライド元利定額返済方式

残高スライド方式を採用しています。毎月ゆとりをもって返済する方式と、毎月返済する金額を多くして早い完済を目指す方式の2つが用意されています。

約定返済日前日のご利用残高(貸越元金への利息の組み入れ後の残高)と毎月のご返済額は、
○Aタイプ:ゆとりをもって返済できる方式○

毎月のご返済額一覧
10万円以下 3千円
10万円超30万円以下 6千円
30万円超50万円以下 1万円
50万円超80万円以下 1.5万円
80万円超100万円以下 2万円
100万円超150万円以下 2.5万円
150万円超200万円以下 3万円
200万円超250万円以下 3.5万円
250万円超300万円以下 4万円
300万円超400万円以下 4.5万円
400万円超500万円以下 5万円
500万円超600万円以下 5.5万円
600万円超700万円以下 6万円
700万円超800万円以下 7万円
800万円超900万円以下 7.5万円
900万円超1,000万円以下 8万円

○Bタイプ:返済額を多くして早い完済を目指す方式○

毎月のご返済額一覧
50万円以下 1万円
50万円超100万円以下 2万円
100万円超200万円以下 3万円
200万円超300万円以下 5万円
300万円超400万円以下 6万円
400万円超500万円以下 7万円
500万円超600万円以下 8万円
600万円超700万円以下 9万円
700万円超800万円以下 10万円
800万円超900万円以下 11万円
900万円超1,000万円以下 12万円

の通りとなります。やはりBタイプの方が毎月の支払額がかなりタイトな設定になっていますね。200万円超でも5万円の支払いですから、返済計画をしっかりと立てて実行していく必要がありますね。ただ、そのタイトな支払いのおかげで、利息を少なくして残高も早く減らすことができるので、完済までの時間はAタイプよりも大きく短縮できることは間違いないですね。

店舗数

店舗数比較表
業者名 自社
ATM
主な提携
ATM
有人店舗の
店舗数
自動契約機の
設置数
消費者金融 プロミスカードローン 三井住友銀行
三菱UFJ銀行
西日本シティ銀行
セブン銀行
イオン銀行
横浜銀行
東京スター銀行
第三銀行
福岡銀行
熊本銀行
18 1110
アコムカードローン 三菱UFJ銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
ゼロバンク
E-net
地方銀行(熊本銀行、親和銀行等)
39 1068(※2018年12月10日現在)
SMBCモビット 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
プロミスATM
セゾンカード
ローソンATM
E-net
全国の地方銀行・信用金庫
- 303
アイフル「キャッシングローン」 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
親和銀行
25 625
銀行 - - - -
イオン銀行カードローン「フリーローン」 なし 133 -
みずほ銀行カードローン セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
461 -
オリックス銀行カードローン 三菱UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
5 -
三井住友銀行カードローン セブン銀行
ローソン銀行ATM
E-net
ゆうちょ銀行
443(2019年3月31日現在) 580(2019年3月31日現在)
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
672 627

ジャパンネット銀行は、ネット専業の銀行であるため、リアル店舗を持っていないという大きな特徴があります。そのため、一般的な銀行よりも人件費を抑えることができるため、その分の費用を利用者に還元できると言われています。たしかに、カードローンにおいては、その恩恵を大きく受けています。利用限度額が200万円以上になれば、大きく利率が下がります。本来得られていた利息分を、こういったネット銀行ならではの費用削減で補っているのでしょう。

保証会社はどこ?

保証会社はSMBCコンシューマーファイナンス株式会社です。最近はポップな広告が電車やCMで展開されているプロミスを展開している会社ですね。住友銀行グループの会社です。利用者に対するローンの保証ですが、銀行だからといって、ジャパンネット銀行自身が保証をつけているのではなく、SMBCコンシューマーファイナンスが保証をつけるか判断をしています。審査をしているのは、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社ということですね。

SMBCコンシューマーファイナンスでは、ご契約時20歳以上70歳未満で、安定した収入がある方、またはその配偶者であるという審査基準がございます。もちろん、SMBCコンシューマーファイナンスからの保証を受けることが前提です。配偶者に定期収入があれば、収入の無い配偶者でも借入することができるんですね。

また、定期収入があれば、アルバイト、パート、派遣社員の方でもお申込いただけます。なお、定期的に年金からの収入だけの方、学生のお申し込みは不可となっております。

コンビニ

提携コンビニとしては、まずはEnet対応のATMを設置している場所が対象となります。対応しているコンビニは以下の通りです。

ファミリーマート
サークルKサンクス
スリーエフ
セーブオン
コミュニティ・ストア
ポプラ
生活彩家
デイリーヤマザキ
セイコーマート
ココストア
エブリワン
ミニストップ
ニューデイズ

以上に加えて、ローソン、セブン銀行のATMでもご利用いただけます。コンビニ以外のATMでは、三井住友銀行とゆうちょ銀行のATMでも、ジャパンネット銀行の口座から現金の入出金をすることができます。

ATMの利用手数料ですが、入金、出金それぞれ1回ずつ、毎月無料となっています。2回目以降からは、入出金の金額が3万円以内の場合、利用手数料がかかるようになっています。ゆうちょ銀行のATMの利用手数料は324円、その他のATMの利用手数料は162円となっています。

  • 申込・借入条件
  • 口コミ・評判・体験談
  • 申し込み
    申込方法 インターネット(パソコン、スマートフォン、携帯電話、タブレット)
    申し込みから借入(融資)までの流れ(契約に必要な手続き) 1.インターネットで必要事項を記入してお申し込み 2.在席確認と契約内容確認のお電話 3..審査結果をメールでお知らせ 4.インターネットでお借入手続 5.ATMでお引き出し
    来店 不要
    申し込みから借入(融資)までの最短時間 公式サイトをご確認ください
    備考 -
    借入
    実質年率 最低2.500% ~ 最高18.000%
    借入限度額別の年率
    借入限度額 金利(実質年率)
    100万円未満 18.0%
    100万円以上150万円未満 15.0%
    150万円以上200万円未満 12.0%
    200万円以上250万円未満 10.0%
    250万円以上300万円未満 8.0%
    300万円以上400万円未満 6.5%
    400万円以上500万円未満 6.0%
    500万円以上600万円未満 5.5%
    600万円以上700万円未満 5.0%
    700万円以上800万円未満 4.0%
    800万円以上900万円未満 3.5%
    900万円以上1000万円未満 3.0%
    1000万円 2.5%
    ※掲載情報は2015年 7月 6日の情報です。
    金利体系 金利は変動金利であり、金利情勢により変更となる場合がございます。金利が変更となった場合、ご返済途中であっても、金利変更日の当日よりお借入残高すべてに新たな金利が適用されます。
    金利優遇とその条件 -
    借入限度額 1,000万円
    契約期間 36ヶ月 契約期間は3年となります。(規定に基づき自動更新します)
    お金の借り方 口座振込、ネットによる入金依頼可
    借入無利息期間 30日間
    借入無利息期間の条件 ローンをご契約済で過去に1度もご利用がない方が対象です。
    備考 無利息期間に関する詳細はジャパンネット銀行ホームページにてご確認ください。 2012年12月18日以降、本日現在の金利です(年利率で表示)。
    返済
    返済金額 月々の返済額は、約定返済日前日の最終のご利用残高に応じて変動いたします。残高スライド元利定額返済方式(A)(返済額が少なめのタイプ)と残高スライド元利定額返済方式(B)(返済額が多めのタイプ)、2つの返済方式があります。
    残高スライド元利定額返済方式(A)
    約定返済日前日の最終借入残高 約定返済額(元本+利息合計)
    10万円以下 3,000円
    10万円超30万円以下 6,000円
    30万円超50万円以下 10,000円
    50万円超80万円以下 15,000円
    80万円超100万円以下 20,000円
    100万円超150万円以下 25,000円
    150万円超200万円以下 30,000円
    200万円超250万円以下 35,000円
    250万円超300万円以下 40,000円
    300万円超400万円以下 45,000円
    400万円超500万円以下 50,000円
    500万円超600万円以下 55,000円
    600万円超700万円以下 60,000円
    700万円超800万円以下 70,000円
    800万円超900万円以下 75,000円
    900万円超1,000万円以下 80,000円
    残高スライド元利定額返済方式(B)
    約定返済日前日の最終借入残高 約定返済額(元本+利息合計)
    50万円以下 10,000円
    50万円超100万円以下 20,000円
    100万円超200万円以下 30,000円
    200万円超300万円以下 50,000円
    300万円超400万円以下 60,000円
    400万円超500万円以下 70,000円
    500万円超600万円以下 80,000円
    600万円超700万円以下 90,000円
    700万円超800万円以下 100,000円
    800万円超900万円以下 110,000円
    900万円超1,000万円以下 120,000円
    ※掲載情報は2015年 7月 6日の情報です。
    返済方式 残高スライド元利定額返済方式
    利息の計算方法 毎日のピーク残高に対し付利単位100円、1年を365日(うるう年は366日)とする両端入れの日割計算です。お借入当日にご返済いただいた場合も1日分の利息がかかります。
    お金の返し方 毎月のご指定日に、約定返済として、ご返済額を普通預金口座から自動引き落としさせていただきます。返済方式は2種類。方式によって毎月の返済額が異なります。 返済方式はご自身で随時変更いただけます。 ただし、約定返済を延滞されている場合などは、変更いただけないことがございます。 残高スライド元利定額返済方式(A):返済額が少なめに設定されており、ゆとりをもって返済できます。 残高スライド元利定額返済方式(B):返済額が多めに設定されており、短期間で返済できます。
    返済日 約定返済日は1日~28日のいずれかの日、または月末をご指定いただけます。
    繰上返済 無料。お客さまのご都合に合わせて。毎月の約定返済の他に追加でご返済いただけます。 ※追加の返済をされた場合でも、毎月の約定返済は必要です。
    備考 -
    費用・機能・サービス
    手数料・年会費等 不要です。
    クレジットカード機能 -
    その他の付帯機能・サービス クレジットカードや公共料金の引き落としの際に、口座残高が不足していた場合、不足分をローンとして借り入れ、口座振替を行うサービスを無料でご利用いただけます。
    会員特典等 -
    店舗
    店舗所在地 -
    無人契約機設置場所 -
    提携先
    提携金融機関 セブン銀行ATM、E-net、ローソンATM、三井住友銀行ATM、ゆうちょ銀行ATM
    借入ができるATM/CDやマルチメディア端末等を設置しているコンビニエンスストア ATM等ではお借り入れのお手続きができません。 パソコンやスマートフォン等でお手続後、上記提携ATMよりキャッシュカードでお引き出しください。
    返済ができるATM/CDやマルチメディア端末等を設置しているコンビニエンスストア ATM等では返済のお手続きができません。 返済金額は、ジャパンネット銀行普通預金口座より自動引落いたします。
    融資条件
    契約時年齢 満20歳~ 満69歳
    申込資格 以下をすべて満たす個人の方 申込時年齢が20歳以上70歳未満 お仕事をされていて安定した収入がある 当行の普通預金口座をお持ちである 指定の保証会社の保証を受けられる
    資金使途 自由(事業性資金除く)
    必要書類 収入証明書 ※当行の普通預金口座をお持ちでない場合、口座開設には所定の本人確認資料が必要です。
    担保 不要
    保証人 不要
    保証料 不要
    対象地域 -
    備考 -
    その他
    遅延損害金 年率20.0%
    その他注意事項 -
  • ジャパンネット銀行「ネットキャッシング」 への口コミ・評判・体験談

    総合満足度 4

    スピード: 5  | 金利: 5  | サービス: 5  | 借入: 5  | 返済: 5

    100% 50% 0% 満足度分布
    5
    -
    4
    1件
    3
    -
    2
    -
    1
    -

    ババロアさん
    投稿日:2015年9月11日
    性別:男性  |  年齢: 40代  | 職業:会社員 | 年収:800万円~1000万円未満

    満足度:4  スピード:5 | 金利:5 | サービス:5 | 借入:5 | 返済:5 
    借入状況 返済中
    借入用途 生活費
    借入金額 50万円~100万円未満
    借入までの期間 3時間以内
    借入時の相談者 誰にも相談していない
    借入事実の把握 相談者以外誰も知らない
    申込時コンタクト 電子メール
    遅延時コンタクト 遅延なく返済

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    審査が早い。ATMの入出金もメールで来ることは良いです。
    ネットで申し込みをしました。申し込みをするとすぐに電話連絡があり、詳細に質問に答えていきます。再度連絡があり、融資金額を回答してきます。カードが来てから借り入れは可能で、極度額ローンになります。預金とカードローンの口座に加えてVISAデビットカードが利用可能なので、その点も便利です。今だとファミリーマートとのコラボがあるので、Tポイントも貯まります。振り込みだけでなく、ATMでの入出金や、振り込まれてきた場合も必ずメール連絡があるので、見知らぬ人からの振り込みも直ぐに対応が出来ます。返済に関しては、返済が近くなるとメールで連絡が来ます。また、キャッシュカードはゆうちょ銀行、三井住友銀行やセブン銀行、Eネット銀行
    ローソンATMであれば入出金の手数料は初回無料、3万円以上だと無料です。使いやすいカードローン会社です。

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