優秀な経営者の方へ 決算前に現預金をタップリ確保して、 融資を受けられる金額を5,000万円から1億円に増額しませんか?

5つの銀行から1,000万づつ「プロパー融資」を引き出すための3つの手順

ファクタリングという方法で売掛債権を売却して、
期末の現金預金を確保する

例えば、あなたの会社の決算月が3月だとします。
3月末の銀行預金残高を、2倍にするためにはどうすれば良いでしょうか?
答えはカンタンです

ファクタリングという方法で売掛債権を売却して、 期末の現金預金を確保する

ファクタリングという方法で4月末の支払予定の売掛債権を
売却して、期末の現金預金を確保すれば良いのです。

ファクタリングを利用しない場合…銀行残高は2,500万円

ファクタリングを使用した場合 …銀行残高は5,000万円

ファクタリングとは、次月の売掛金を1ヶ月前倒しで入金させることが出来るサービスのこと
これであなたは、返さなくてもよい資本を、1ヶ月早く手に入れることができます。
ファクタリング会社側は1000万円の債権を900万円で買い取った場合、100万円の利益を得ることができ、
win-winになります。

銀行から融資を受けやすい決算内容にする

さて、あなたは期末に現金を確保して、無事決算を終えることが出来ました。
決算書の数字はどうなるでしょうか?
答えはカンタンです

銀行から融資を受けやすい決算内容にする

あなたの会社の自己資本比率はグーンとあがります。
年商5億円の会社であれば、目安としては10%程度増えます。

-4%だった企業は、自己資本比率が6%になります。
一気に黒字転換です。

35%だった企業は、自己資本比率が45%になります。
一気に優良企業の仲間入りです。

これだけで、銀行は目の色を変えて、あなたの会社に
営業に来るようになります。

どうでしょうか? あなたの会社に銀行が営業にやってくる。
これまでにこんな経験をしたことはありますか? 99%の会社はこんな経験はありません。
自己資本比率を上げれば、1%の企業になることができます。

自己資本比率
※自己資本比率を計算するための表

さて、決算書の自己資本比率を上げたあなたは、すぐに銀行に融資の依頼をしに行きます。

3ヶ月以内に複数の金融機関(20~30件)に
融資を依頼しに行く

「複数の金融機関に融資を依頼する」ことがポイントです。

3ヶ月以内に複数の金融機関(20~30件)に融資を依頼しに行く

1つの銀行から5000万円の融資を受けるより、5つの銀行から1,000万の融資を受けるほうが10倍カンタンなのです。

これを“複数行戦略”と呼びます。
20~30件の金融機関に融資を依頼しに行けば、決算内容のおかげで、ほとんどの銀行が追加融資を検討します。

そのうち数件は、銀行の方から「いくらまでプロパー融資でいけるか、社内で稟議をあげます。」と言うでしょう。

聞きましたか?
『プロパー融資を検討する』ではありません。
『いくらまでプロパー融資でいけるか検討する』という返答です。
プロパー融資を出す前提でないと、絶対に銀行員はこう言いません。それだけ自己資本比率を上げるという威力は大きいのです。
ファクタリングで期末に現金預金を確保するというのは、これだけの効果があります。
会社の規模にもよりますが、この方法を使えば、融資を受ける金額を2倍~3倍にすることができます。
頭の良い経営者のあなたはスグにピンとくると思います。

(例)5000万円の融資を受けた場合
1ヶ月で4000万円の支払いを行った場合、内部留保は1000万円しか残りません。

(例)1億円の融資を受けた場合
1ヶ月で4000万円の支払いを行った場合、内部留保は6000万円も残ります。

3ヶ月以内に複数の金融機関(20~30件)に融資を依頼しに行く

ここで頭の良い経営者のあなたはさらにピンと来ます。

内部留保が5倍であれば、一気に年商を2倍以上にすることができるということです。
年商が2倍になれば、今度はファクタリングを利用しなくても、さらに次の期の融資の金額を2倍にすることができます。
内部留保(自己資本)をタップリと残し、わずか1年強で “超” がつく優良企業にすることができるのです。
もちろん、これは完全に合法的に使える手段です。

もし、少しでも興味があるなら・・・
いや、興味がない経営者は『完全にアホ』です。

「現状維持は衰退」という言葉の意味を知っているなら、融資金額や年商を増やすことに意義があることをおわかりでしょう。

あなたがここまで記事を読み進めるということは、非常に頭の良い優れた経営者で有ることは明確です。
今スグ決算に向けて動き出しましょう。

資金調達プロでは、現在ファクタリングによる決算対策の予約を受け付けております。
資金提供できる金額には限りがあるので、すぐに翌月・翌々月のサービスを締め切ってしまいます。

例え決算が半年後だとしても、今スグ予約を入れて頂ければ、サービス枠を確保しておきますので、今スグ以下のフォームからお問合せください。

もちろん予約や相談は完全無料です。

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