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10秒でカンタン 今すぐ500万円の資金調達!銀行融資を断られても調達できる裏ワザとは?

ビジネスパートナー(ビジネスローン)の評判・口コミ!審査を通す3つのポイント

ビジネスパートナー(正式名称:株式会社ビジネスパートナー)は、法人や個人事業者向けに事業融資を行う金融業者です。取り扱いはビジネスローンをはじめ、不動産担保融資ローン、ファイナンスリース、割賦(指定する不動産を分割で購入できる制度)等のサービスがあります。

ビジネスパートナー(ビジネスローン)の評判・口コミ!審査を通す3つのポイント

本記事では、株式会社ビジネスパートナーの「ビジネスローン」の評判や口コミのほか、審査を通す3つのポイントについて解説します。なおビジネスローン(事業融資)については、以下の記事も参考になります。本テーマと合わせて参考にしてください。

 

参考記事:ビジネクスト株式会社の評判・口コミ!ビジネスローン審査を通す3つのポイント

 

その前に・・・本記事で紹介しているビジネスパートナー(ビジネスローン)の他にも、経営者の方に口コミ評価が高いローンとして、ビジネクストなど『人気ビジネスローン』があります。資金調達をお急ぎの方は以下のローンに申込んでみましょう。これらのローンは「ネット申込」で今すぐ審査してもらうことができ、来店などの手間もありません。

 

また、500万円程度の資金であれば『最短1日』で調達できるので、お急ぎの方にオススメです。申込は、以下のリンクをクリックすればOKです。手続きは、わずか10分程度で終わるので初めての方でもカンタンです。

 

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また、毎月200万円以上の安定した売掛金が発生するBtoBの事業をしている方は、ファクタリング(売掛金を売却して資金調達する方法)もオススメです。ご希望の方はこちらのフォームから「ファクタリング10秒カンタン無料診断」を行って下さい。売掛金があれば、最短1日で資金調達をすることができます。

 

※ 資金調達の成功を確実にしたい場合は、どちらかの審査に落ちても大丈夫なように、ファクタリングとビジネスローンの両方に今から申し込んでおいて下さい。両方申し込んでおくことで資金ショートは確実に回避出来ます。

 

▊ ビジネスパートナー「ビジネスローン」の特徴

 

ビジネスパートナーの「ビジネスローン」は、審査通過率の高さと『最短即日審査可能』という手続きの速さで人気があります。また(原則)担保や保証人が不要で、最高500万円の融資が受けられるなど「貸し付け条件の良さ」でも、個人事業主をはじめ、中小企業や大手企業経営者を魅了しています。

 

▊ ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」のメリット

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」のメリットは5つあります。まず、本記事の冒頭でも説明した通り、無担保・無保証人で利用できるほか、限度額は最高500万円(追加融資は10万円単位でOK)、来店不要で申込可能です。また事業資金の範囲であれば「使途が自由」で、手数料も一切(※利息以外)掛からないので無駄な費用を掛けずに、必要な資金が調達できます。

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」画像:ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」より

 

上記のメリットを簡単にまとめておきます。

 

 ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」のメリット
① 原則「無担保・無保証人」で申し込める!
② 限度額は最高500万円まで
③ 来店不要で申込OK!
④ 資金の使途は自由!
⑤ 手数料は一切無料

 

① 原則「無担保・無保証人」で申し込める!

 

前述の通り、ビジネスパートナーのスモールビジネスローンは、原則「無担保・無保証人」で申し込めます。例えば、銀行で大きな融資を受け場合、担保や保証人が必要なローンがあります。しかし、ビジネスパートナーのスモールビジネスローンは、面倒な保証人探しや不動産担保が必要無く、いつでも安心して事業資金が借入できます。

 

② 限度額は最高500万円まで

 

限度額は500万円ですが、ちょっとした「つなぎ資金」や運転資金には丁度良い金額と言えるでしょう。もし、融資額が足りない場合は同じく担保・保証人不要のビジネクストを利用するなど、貸し付け条件が良く「融資額の大きなローン」を利用しましょう。

 

参考記事:ビジネクスト株式会社の評判・口コミ!ビジネスローン審査を通す3つのポイント

 

③ 来店不要で申込OK!

 

ビジネスパートナーのスモールビジネスローンは、来店不要でネットから申込ができます。パソコンやスマホ、電話やFAX、郵送だけで必要な手続きができるため、日中忙しい経営者の方でも簡単に、必要な資金が調達できます。

 

④ 資金の使途は自由!

 

資金の使途は「事業に関すること」であれば、原則自由です。事業資金という目的さえあれば、簡単な設備投資や仕入れ、つなぎ融資、決算時のまとまった資金、事業拡大にも活用できます。

 

ただし、審査を申し込む際には「できるかぎり使途を明確」にしてください。使途を明確にしておけば、経営者としても信頼される上、審査の可決率も変わってきます(※ 詳細は、本記事「審査を通すコツ」を参照のこと)。

 

⑤ 手数料は一切無料

 

ビジネスパートナーのローンは、契約時はもちろん、繰上返済時の手数料が一切掛からないので「利息だけ」で事業融資が利用できます。ただし、契約時には印紙代が掛かります。印紙代は借り入れ額によって異なりますが、金銭または有価証券の受け取りや領収書には収入印紙を貼って「税金を納める」必要があります。

 

国税庁「No.7105 金銭又は有価証券の受取書、領収書」画像:国税庁「No.7105 金銭又は有価証券の受取書、領収書」

 

税の目安ですが、5万円未満であれば非課税ですがビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の場合は「融資50万円以上」となっているので最低200円から、最高1,000円の収入印紙を購入し添付する必要があります(※ 持ち出しの負担は非常に少ないです)。

 

参考:スモールビジネスローンの詳細(株式会社ビジネスパートナー)

 

ビジネスパートナー・その他のメリット

 

ビジネスパートナーのビジネスローンは「ビジネスローン」のほかにも、不動産担保ローンにも力を入れており、24時間利用できる『WEB申し込み』にも対応しています。

 

参考記事:不動産担保ローン20選!銀行の審査基準や金利で比較。おすすめ人気ランキング

 

ビジネスパートナー不動産担保ローンのメリットは、100万円〜最高1億円の融資に対応しており、抵当順位問わず融資を行った実績があるほか、未相続不動産の相談が可能、他社にはない『不動産担保カードローン』を扱うなど、きめ細かなサービスが魅力です。

 

また仮審査は無料、長期借入ができるので、設備資金や税金お支払いでお困りの方も、ビジネスパートナー『ビジネスパートナー不動産担保ローン』のを上手に活用してみてください。

 

参考サイト:ビジネスパートナー不動産担保ローン(ビジネスパートナー)

 

ビジネスパートナー(ビジネスローン)の強みは「審査の承認率」にあり!

 

高い審査可決率(ビジネスパートナー)

画像:ビジネスパートナー「ビジネスローン」

 

またビジネスパートナーは、高い承認率を誇っており、他社(ビジネスローン専業の企業)や、他の銀行で断られた企業や個人事業主にも、高い確率で融資を実施しています。このため、審査に自信が無い方でも、ビジネスパートナーのスモールビジネスローンやファイナンスリース等は「審査が通る確率が高い」ので自信を持ってオススメできます。

 

▊ ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」は総量規制の対象外

 

メリットの項目で取り上げても良かったのですが、ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」は、総量規制の対象外となっています。

 

総量規制とは何ですか?

貸金業法により、お客様が貸金業者から借りることのできる額の総額に制限が設けられている規制のことです。
具体的には、借入残高が年収の3分の1を超える場合、新規の借入れをすることができません。

この規制が適用されるのは、貸金業者から個人が借入れを行う場合です。銀行からの借入れや法人名義での借入れは対象外です。また、住宅ローンなど一般に低金利で返済期間が長く、定型的である一部の借入れについては、総量規制は適用されません。

出典:JICC・株式会社日本信用情報機構「総量規制」について

 

私たちが利用する、ローンの中でも以下の貸付は総量規制の対象外となっています。

 

・借換えローン
・緊急医療費貸付け
・特定緊急貸付け
・個人事業者への貸付け
・配偶者と合算して年収合計の3分の1を超えない貸付け
・住宅ローン
・自動車ローン
・高額療養費の貸付け
・有価証券担保貸付け
・不動産担保貸付け(居宅以外)

参考:JICC・株式会社日本信用情報機構「総量規制」より抜粋

 

上記(赤い文字の部分)にもあるように、個人事業主への融資は総量規制の対象外として認められています。このため、年収の3分の1以上個人的な借り入れ(例:生計費、クレジットカードのキャッシング、カードローン利用等)があったとしても、事業資金については年収の制限がなく、新たな(ローン)契約が結べるのです。

 

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。
2010年6月から施行された改正貸金業法によって規制されるものです。
ただし、個人事業主の方(※1)は、一定の要件(※2)を満たすことによって総量規制の例外として事業資金のお借入が可能です。(要慎重審査)

※1 法人格を有さず事業を営む個人の方
※2 以下の要件を全て満たす場合

・ 資金使途が事業資金であること。(事業を営んでいること)

・ お客様(個人)の確定申告書および当社所定の事業計画・収支計画・資金計画のご提出があること。

・ お客様(個人)の事業計画、収支計画および資金計画に照らし、お客様(個人)の返済能力を超えない範囲でのお借入であると認められること。

出典:ビジネスパートナースモールビジネスローン公式サイトより

 

審査が不安な方、他社での借り入れ件数が多く「総量規制の問題」が気になる方は、ビジネスパートナー(ビジネスローン)で、資金繰りの問題をスッキリ改善してみましょう。

 

※ なお、ビジネスローンは『ファクタリングとの併用』が大変オススメです。例えば、ファクタリングとビジネスローンの両方に申し込んでおけば、審査がダメだった場合でも安心ですし、どちらか一方でも利用できれば、資金ショートは確実に回避できます。資金調達をお急ぎの方は、ファクタリングを同時に申込んでみてください。以下に個人事業主〜経営者の間で評価が高いビジネスローンを紹介しておきます。

 

1.ファクタリング(資金調達プロの10秒カンタン無料診断)
安定した売掛金があれば、その売掛金を売却して最短1日で資金調達できる。

2.ビジネクスト
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▊ ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の詳細

 

ここで、ビジネスパートナーで最も人気が高い「スモールビジネスローン」の内容を詳しく見ておきましょう。

 

参考記事:ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の詳細

融資対象者 法人又は個人事業主の方(満20歳〜満69歳まで)
融資額 50万円から、最高500万円まで
契約利率 9.98%〜18.0%
遅延損害金 20.0%
担保・保証人 原則不要(※ ただし、法人が契約する場合は、代表者が連帯保証人となる)。
返済方式 借入時残高スライド元金定額リボルビング返済:最長5年(60回以内)
必要書類 ① 法人の場合
● 代表者の本人確認書類
● 登記事項証明書(履歴事項全部証明書)発行後3ヶ月以内のもの
● 印鑑証明書(法人・個人のもの) 発行後3ヵ月以内のもの
● 決算書(原則直近2期分)等
② 個人事業主の場合
●事業主本人確認書類
●印鑑証明書(個人のもの) 発行後3ヵ月以内のもの
●確定申告書(原則直近2年分)
●当社所定の借入計画書 等

※ このほか、契約時の「印紙代」は実費となります。

 

スモールビジネスローンは名前の通り「500万円まで」の少額融資を目的にしています。もし、これ以上の限度額をお望みの場合は、より限度額の大きな「不動産担保融資ローン」を利用することになります。

 

以下は、ビジネスパートナー不動産担保融資ローンの詳細です。

 

ビジネスパートナー「不動産担保融資ローン」の詳細

融資対象者 法人又は個人事業主の方(満20歳〜満69歳まで)
融資額 100万円から、最高1億円まで
契約利率 2.5%〜15.00%
遅延損害金 20.0%
担保・保証人 ① 土地・建物 ※不動産に根抵当権が設定される。

② 保証人は、原則不要(※ ただし、法人が契約する場合は、代表者が連帯保証人となる)。

返済方式 借入時残高スライド元金定額リボルビング返済:最長20年(240回以内)
必要書類 ① 法人の場合
商業登記簿謄本(履歴事項全部証明書)、決算書(直近2期分)、本人確認書類、各種納税証明書、固定資産評価証明書、不動産登記簿謄本(土地、建物)、公図、担保物件の先順位に借入がある場合はその返済予定表、その他条件に応じた書類
② 個人事業主の場合
確定申告書(直近2期分)、当社所定の借入計画書、本人確認書類、各種納税証明書、固定資産評価証明書、不動産登記簿謄本(土地、建物)、公図、担保物件の先順位に借入がある場合はその返済予定表、その他条件に応じた書類

※ このほか、契約時の「印紙代」と登記費用は実費となります。

 

ただし、不動産担保融資ローンについては「担保」がなければ、資金融資が受けられません。また、万が一のこと(※ 不動産を失うリスク等)を考え「不動産担保融資は利用したくない…」という経営者の方は多いです。

 

もし、500万円の資金では「足りない」という方は、最高1,000万円まで無担保・保証人なしで借りられる「ビジネクストのビジネスローン」など「限度額の大きな」ローンを利用しましょう。

 

参考記事:ビジネクスト株式会社の評判・口コミ!ビジネスローン審査を通す3つのポイント

 

またビジネスローンのほかにも、売掛金の現金化ができるファクタリングサービスもおすすめです。ファクタリングであれば、原則返済の必要が無く、必要な資金が当日〜翌日には受け取れるので大変便利です(※ 1,000万円を超える資金も即調達可能)。

また審査が不安な方でも「売り掛け先の経営状況」によって資金が調達できるので安心です。

 

参考記事:経営者なら必ず知っておくべきファクタリングでの資金調達とは?手数料や契約内容、融資との違いを徹底解説! 

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の返済方法

 

ビジネスパートナー「ビジネスローン」の返済方法ですが、借入時残高スライド元金定額リボルビング返済となっています。返済日は、毎月15日もしくは月末のいずれかを選択します。

 

リボルビング返済とは

リボルビング返済は、「リボルビング払い(リボ払い)」や「リボルビングシステム」とも呼ばれ、毎月の利用金額によらず、ある一定の金額(ミニマムペイメント)を毎月支払う、消費者金融やクレジットカードの返済方式の一つをいいます。

出典:iFinance「リボルビング返済」より抜粋

 

また、借り入れの期間は最長5年(60回以内)ですが、限度額の範囲内であれば10万円単位で何度でも追加融資が利用可能です。「リボ払い」については、クレジットカードや一般のキャッシングでご存じの方も多いでしょう。リボ払いは月々の返済額が一定なので、無理なく返済計画が立てられます。

 

余裕のある時には一括返済にも応じてもらえるので(※要相談)、速く完済したい方は融資担当者に相談の上、手続きを進めてください。

 

スモールビジネスローンの返済例を見てみよう

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」で200万円を借り、実質年率15.0%の利息が適用された場合、月々の返済額は4万円となります。

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」返済例①

画像:ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」返済例

 

また、90万円を実質年率18.0%の利息で借りた場合、月々の返済額はわずか2万円で済みます。

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」返済例②画像:ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」返済例

 

なお、借り入れの額や適用された利息によって、みなさんの「返済額」はそれぞれ異なります。返済額に関する情報については、以下のシミュレーションツールを利用してください。月々の返済額のほか、返済回数、返済総額などの詳細が確認できます。

 

参考:ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」シミュレーション

 

※ なお、ビジネスローンは『ファクタリングとの併用』が大変オススメです。例えば、ファクタリングとビジネスローンの両方に申し込んでおけば、審査がダメだった場合でも安心ですし、どちらか一方でも利用できれば、資金ショートは確実に回避できます。資金調達をお急ぎの方は、ファクタリングを同時に申込んでみてください。以下に個人事業主〜経営者の間で評価が高いビジネスローンを紹介しておきます。

 

1.ファクタリング(資金調達プロの10秒カンタン無料診断)
安定した売掛金があれば、その売掛金を売却して最短1日で資金調達できる。

2.ビジネクスト
最大1,000万円融資可能。1番人気。申込は10分でカンタン。

3.オリックスVIPローンカードBUSINESS
最大500万円融資可能。個人事業主にもオススメ。申込は10分でカンタン。

 

▊ 株式会社ビジネスパートナーについて

 

株式会社ビジネスパートナーは、国内大手企業に融資を行う「大手総合金融業者」です。1999年の設立当時は「ファイナンシャルリース」部門をメインにしていましたが、その後は大手を中心に実績を伸ばし、事業融資やクレジット事業、レンタルリース事業へと取り扱う領域をより大きく広げています。

 

また、国内だけでなく海外にも拠点を拡大し、現在はカンボジアやマレーシアでも企業の活動や発展をサポートしています。

 

株式会社ビジネスパートナー「公式サイト」画像:株式会社ビジネスパートナー「公式サイト」より

 

また、ビジネスパートナーを利用するのは大手だけでなく、個人事業者〜中小企業まで幅広い企業が利用をしています。以下は、株式会社ビジネスパートナーの概要です。

 

株式会社ビジネスパートナーの概要

社名 株式会社 ビジネスパートナー
本社所在地 東京都新宿区新宿6-27-56 新宿スクエア6F

03−5155−4888(電話)03−5155−4891(FAX)

事業内容 事業者金融事業・リース事業
資本金 2億2,375万円
設立 1999年11月
登録番号 関東財務局長(2)第01500号
公式サイト http://www.b-partner.co.jp/

 

また。ビジネスパートナーでは以下「経営方針」を4点掲げており、取引先との付き合いを何よりも大切に考えています。

 

ビジネスパートナーの経営方針
1.お客様から最も支持される会社を目指しています。
2.取引先企業様や社会から信頼される会社を目指しています。
3.企業価値の極大化に最大限努めて参ります。
4.従業員のくらしや生活が向上できるように努めて参ります。

 

株式会社ビジネスパートナーが凄いのは、主要取引先に大手企業が名前を連ねている点です。

 

株式会社ビジネスパートナー(主要取引先)画像:株式会社ビジネスパートナー「公式サイト」より

 

以下に主要取引先のリストをまとめてみました。

 

株式会社ビジネスパートナーの主要取引先

株式会社アイ・イーグループ 株式会社ACN
株式会社アイフラッグ NECキャピタルソリューション株式会社
株式会社エフティコミュニケーションズ カシオ情報機器株式会社
株式会社GRコンサルティング 大和冷機工業株式会社
株式会社テレ・マーカー 株式会社東京都民銀行
東芝テック株式会社 東和レジスター販売株式会社
株式会社No.1 日本メディアシステム株式会社
株式会社フォーバル 株式会社光通信
三井住友ファイナンス&リース株式会社 株式会社三菱東京UFJ銀行
りそな決済サービス株式会社 その他OA機器販売ディーラー等

 

いかがでしょうか? 企業名を見ているだけでも、ビジネスパートナーが「いかに信頼できる企業なのか」が良く分かります。特に、三井住友銀行や三菱東京UFJ銀行、りそな銀行など、大手銀行との取引があるほか、東芝やNECなど国内を代表するメーカーがビジネスパートナーと取引を行っているのです。

 

ビジネスパートナーの支店(全国)

 

株式会社ビジネスパートナーの本社は東京にありますが、この他にも東京に2つの支店、札幌、仙台、新潟、名古屋、大阪、福岡にも支店を持っており、全国の経営者や個人事業主に事業融資を行っています。

 

株式会社 ビジネスパートナーの支店一覧

東京第一支店・東京第二支店 〒160−0022 東京都新宿区新宿6−27−56 新宿スクエア6F

電話:03−5155−4888 FAX:03−5155−4891

札幌支店 〒060−0042 北海道札幌市中央区大通西4-1 新大通ビルディング9F

電話:011−252−6420 FAX:011−252−6421

仙台支店 〒980−0021 宮城県仙台市青葉区中央2−2−2 三井住友銀行仙台ビル9F

電話:022−722−6188 FAX:022−722−6189

新潟支店 〒950-0082 新潟県新潟市中央区東万代町1-30 新潟第一生命ビル3F

電話:025−240−3350 FAX:025−240−3351

名古屋支店 〒460−0002 愛知県名古屋市中区丸の内2−17−22 丸の内桜通りビル5F

電話:052−218−5303 FAX:052−218−5359

大阪支店 〒541−0047 大阪府大阪市中央区淡路町3−5−13 創建御堂筋ビル3F

電話:06−6222−8540 FAX:06−6222−8554

福岡支店 〒812−0013 福岡県福岡市博多区博多駅東1−11−5 アサコ博多ビル11F

電話:092−452−7530 FAX:092−452−7531

 

またビジネスパートナーは、他社には無い独自の「お客様に対する心得」を掲げており、きめ細かなサービスと丁寧ね接客で、個人事業主や経営者の間で評価が高いです。

 

 ビジネスパートナー「お客様に対する心得」抜粋
☑ 日常生活で出会う全ての人は、私達が仕事の上で役に立てる可能性を秘めていることを 自覚して、日頃から誰に対しても、親切丁寧、最低限の礼節と、和をもって日々暮らして いくことを心がけます。
☑ お客様は何よりも大切な宝であり、何よりも優先で対応致します。
☑ お客様に対しては、服装、装飾品、髪型、言葉遣いに至るまで礼儀をわきまえ、不快感を 与えない細心の注意を払い、常に敬意と感謝の意をもって接し行動致します。
☑ お客様から知り得た情報は、お客様の既得権として法律的に保護されていることを理解し、その管理に対する責任の重要性を自覚し、家族を含む何人への漏洩を致しません。
☑ お客様に対する全ての言動は、自分がどのように伝えたかではなく、お客様にどのように伝わった か、お客様がどのように理解したかであることを理解し、決してお客様のせいにしないと共に、常にお客様がどのように理解しているかを確認しながら話を致します。
☑ 代理店様、パートナー様は全て重要なお客様であり、立場や会社の大きさとは比例しま せん。何を求めているのかを正しく理解し、お客様の利益になるために我々の価値があると いうことを理解し行動致します。

 

※ なお、ビジネスパートナーの様なビジネスローンは『ファクタリングとの併用』が大変オススメです。例えば、ファクタリングとビジネスローンの両方に申し込んでおけば、審査がダメだった場合でも安心ですし、どちらか一方でも利用できれば、資金ショートは確実に回避できます。資金調達をお急ぎの方は、以下のビジネスローンやファクタリングを同時に申込しましょう。

 

1.ファクタリング(資金調達プロの10秒カンタン無料診断)
安定した売掛金があれば、その売掛金を売却して最短1日で資金調達できる。

2.ビジネクスト
最大1,000万円融資可能。1番人気。申込は10分でカンタン。

3.オリックスVIPローンカードBUSINESS
最大500万円融資可能。個人事業主にもオススメ。申込は10分でカンタン。

 

▊ ビジネスパートナー|審査を通す3つのコツ

 

ここからは、本記事のメインテーマである『ビジネスパートナーで審査を通す3つのコツ』について説明しましょう。

 

ビジネスパートナー|審査を通す3つのコツ
① 審査難易度と審査の傾向を調べる
② ビジネスパートナーの特徴について知っておく
③ 借り入れ金の使途を明確にしておく

 

①〜③について、順に見ていくことにします。

 

① 審査難易度と審査の傾向を調べる

 

融資を申し込む場合は、いつでも審査の難易度と「融資可決の傾向」を知ることが重要です。ビジネスパートナーの審査基準は「一切非公開」となっていますが、利用者の声を参考にすると『赤字決算でも親身になって融資を検討し、無理なく借入できるよう契約を進めてくれた』という声が聞こえています。

 

なお、ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の詳しい審査傾向は、本記事の後半で取り上げる「利用者の口コミ」を参考にしてみてください。

 

② ビジネスパートナーの特徴について知っておく

 

本記事の前半でも説明しましたが、各ローンの特徴や「ビジネスパートナー」のサービスについて知っておくことは、審査を通す上で「重要なカギ」となります。まず、通常のスモールビジネスローンと担保融資型のローンではどのような違いがあるのか、融資枠や利息だけでなく、返済方法についても詳しくチェックしておきましょう。

 

そして、ビジネスパートナーはどのような企業なのか、個人事業者や中小企業にも融資の実績があるのか。大手以外にもどのような融資に携わっているのか、利用者の口コミだけでなく「企業概要」なども参考にしてください。そして「自社にマッチするサービス」を扱っているのか、必ず確認しておく必要があります。

 

③ 借り入れ金の使途を明確にしておく

 

ビジネスパートナーのスモールビジネスローンは「限度額の範囲内で繰り返しにご利用いただけます」という説明にもあるとおり(※ ビジネスパートナー公式サイト「スモールビジネスローン」商品説明より抜粋)一旦融資を受けた後、資金は自由に使えます。ただし、審査申込の際には必ず「借り入れの使途を明記」しておいてください。

 

審査では、資金がどのような目的で使われるのか精査されます。特に法人の場合は、必要書類である「決算書(原則直近2期分)」と照らし合わせて、無駄な費用が無いかどうかチェックされます。また個人事業主の場合も「借入計画書」を元に「どのような使い方をするのか」細かな点まで確認が行われます。

 

審査では「返済能力の高さ」も重視されます。返済能力があれば、貸し倒れのリスクも無く、安心して融資が実施できます。このため、会社の業績が良ければ、金融機関はスムーズに融資をしてくれます。また、過去の業績やこれからの「集積性の高さ」が証明できれば「返済能力が高い」と判断され、融資の可決率は大幅にアップします。

もちろん、会社だけではありません。経営者の手腕や「経営者の素質」についても、審査では重要なポイントとして見られます。面談を受ける時には「誠実さ」をアピールする必要があるでしょう。経営者は会社の顔であり、会社を象徴する存在です。このため、経営者が信頼されないと、会社全体の信用も無くしてしまいます。

出典:【保存版】事業資金調達100%成功ガイド|3つの方法と審査のポイント より抜粋

 

なお、借入計画書は「仮審査通過後」など、ビジネスパートナーが必要だと判断した時点で「書式など」の説明がはじめて行われます(※ 申込時には、用意する必要が無いので注意しましょう)。

 

上記のとおり、①〜③のポイントに沿って審査を申し込めば、非常に高い確率で融資は可決されるでしょう。

 

+α「更に可決率を高める」には?

 

ビジネスパートナーの審査可決率を更に高める方法を補足しておきます。まず、どの融資にも言えることですが、提出する書類は「正確性」が重視されます。例えば、決算書や借り入れ計画書の数字が間違っていると、それだけで「計算のできない経営者」として信頼を失うことになります…。

 

また、書類の誤字脱字にも気をつけてください。私たちが融資を通すには、貸す側を納得させる書類が必要です。相手に「融資したい」と思わせる書類に、間違いがあっては第一印象を損ねる可能性があります。

 

資金繰りが苦しい時、運転資金が足りない時は、誰でも「融資可決までに余裕がない」はずです。しかし、時間的な問題で焦ってはいけません。申込前で焦ってしまうと、思わぬミスを招いてしまいます。審査の流れをスムーズにするためにも落ち着いて(冷静な状態で)書類や申請の準備を進めてください。

出典:【保存版】事業資金調達100%成功ガイド|3つの方法と審査のポイント より抜粋

 

記入するすべての項目は何度も(穴が開くほど)確認し、書類の不備が無い様にします。また、提出する書類は「会社をうつす鏡」だと考え、丁寧かつ正確に作成してください。

 

そして忘れてはいけないのは、会社と経営者について良い印象を与えることです。会社の魅力や将来性はもちろん、これまで「どのような事業に携わってきたのか」過去の実績もきちんとアピールしておいてください。

 

銀行の審査とは違い、事業融資専門の業者は「赤字決算だけでなく、企業の将来性などを総合的に判断」します。このため、過去の実績や今後の計画が、融資結果を左右するのです。

 

なお審査書類の「正しい作成方法」については、以下の記事が参考になります。事業融資の利用が初めての方は、ぜひ本記事と合わせてご覧ください。

 

参考記事:【保存版】事業資金調達100%成功ガイド|3つの方法と審査のポイント 

 

※ なお、ビジネスローンは『ファクタリングとの併用』が大変オススメです。例えば、ファクタリングとビジネスローンの両方に申し込んでおけば、審査がダメだった場合でも安心ですし、どちらか一方でも利用できれば、資金ショートは確実に回避できます。資金調達をお急ぎの方は、ファクタリングを同時に申込んでみてください。以下に個人事業主〜経営者の間で評価が高いビジネスローンを紹介しておきます。

1.ファクタリング(資金調達プロの10秒カンタン無料診断)
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▊ ビジネスパートナーの申込方法と融資までの流れ

 

続いて、ビジネスパートナーの申込方法と融資までの流れを簡単に説明しましょう。

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の申込み方法

 

スモールビジネスローンは、インターネット(パソコン・スマートフォン)から申込ができます。申込をした後は、申込書をFAXか郵送でビジネスパートナーの本社に送ります。

ビジネスパートナー申込の流れ画像:ビジネスパートナー公式サイト「スモールビジネスローン」申込の流れより

 

また、直接電話でも申込ができますが、手続きのスピードはネット経由が最も速く、審査可決までの流れもスムーズです。融資をお急ぎの方は、ぜひ『ネット申込』を利用してください。

 

「スモールビジネスローン」融資までの流れ

 

ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の申込は4つのSTEPで完結します。

 

ビジネスパートナービジネスローン

画像:ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」

 

以下に申込のステップをまとめてみました。

 

スモールビジネスローン|融資まで「4つのSTEP」
STEP1: ネットまたは電話で申込
STEP2: 仮審査の後、必要書類を提出
STEP3: 本審査後、契約書類を締結
STEP4: 融資の実施!

 

パソコンかスマートフォンから申込をすると仮審査が実施されます。その後、必要事項を記入しFAXなどで提出をすると本審査が実施されます。本審査の結果がOKであれば、そのまま契約書類を提出し、ビジネスパートナーから「事業資金」を受け取ってください。

 

当社指定の申込書に必要事項を漏れなくご記入をいただきましたら、本人確認書類として「免許証」等のコピーと共に、当社にFAXで提出をいただきます。その後、当社から受付確認の連絡を入れさせていただき、審査に必要な書類を案内させて頂きます。

審査書類が到着後、本審査を行いまして、その結果をお電話で回答し、あわせて契約書類一式をお送りいたします。契約書類に記名・捺印をいただきましたら、印鑑証明書なども合わせて、当社へ返送をいただきます。一式が当社へ到着後、口座開設を行い、お客様の指定する日に融資金を振り込みます。

出典:ビジネスパートナー公式サイト「スモールビジネスローン」より

 

事業資金の範囲内であれば、使途自由で何度でも利用できるので、つなぎ資金や運転資金としても活用できます。

 

※ なお、ビジネスパートナーのようなビジネスローンは『ファクタリングとの併用』が大変オススメです。例えば、ファクタリングとビジネスローンの両方に申し込んでおけば、審査がダメだった場合でも安心ですし、どちらか一方でも利用できれば、資金ショートは確実に回避できます。

 

資金調達をお急ぎの方は、ファクタリングを同時に申込んでみてください。以下に個人事業主〜経営者の間で評価が高いビジネスローンを紹介しておきます。

1.ファクタリング(資金調達プロの10秒カンタン無料診断)
安定した売掛金があれば、その売掛金を売却して最短1日で資金調達できる。

2.ビジネクスト
最大1,000万円融資可能。1番人気。申込は10分でカンタン。

3.オリックスVIPローンカードBUSINESS
最大500万円融資可能。個人事業主にもオススメ。申込は10分でカンタン。

 

▊ ビジネスパートナー vs 他社のビジネスローン

 

ビジネスパートナー以外にも、口コミ評価が高いローンを5つご紹介しましょう。以下のカードローンはビジネスパートナーのスモールビジネスローンと良く比較されやすいローンです。

 

「口コミ評価が高いローン」5つ
ビジネスローン(ビジネクスト株式会社)
ビジネスエール500(日本保証)
オリックスVIPローンカードBUSINESS(オリックス・クレジット株式会社)
CREST for Biz(個人事業者専用ローン)オリコ
ビジネスサポートカードローン アコム(三菱UFJフィナンシャルグループ)

 

上記ローンの詳細については、以下の記事で詳しく解説しています。また、経営者の間で人気が高いローンについても全30社を取り上げました。(ビジネスローンの)業者選びでお困りの方は、ぜひ一度チェックしてみてください。

 

参考記事:【保存版】ビジネスローン30選!法人・個人事業者向け即日ローン一覧とメリット・デメリット 

 

▊ ビジネスパートナーのローンと銀行融資どちらがお得?

 

ビジネスパートナーのスモールビジネスローンと、銀行融資ではスモールビジネスローンの方が「審査がカンタン」で、原則「赤字決済でも融資が受けられる」というメリットがあります。

 

銀行融資の場合、赤字決済や税金の滞納があれば審査が通ることはまずありません。また、会社の業績を見て審査結果を決めているので、業績が良い企業でもなかなか「審査が通る」ことは無いのです。

 

銀行が行う融資には信用保証協会の保証付融資とプロパー融資の2種類があります。保証付融資とは信用保証協会に保証人になってもらってから受ける融資のことです。一方、プロパー融資とは信用保証協会をはさまずに、直接銀行からお金を借り入れる融資のことです。ここでは、プロパー融資について詳しく説明していきます。

出典:プロパー融資とは?

 

特にプロパー融資と呼ばれる「信用保証無し」で直接銀行から融資を受ける方法は、審査がスムーズに可決されません。また仮に保障付き融資を受けたとしても、審査が慎重に行われるため「事業融資専門業者」のように、柔軟な融資は実施されないでしょう。

 

参考:【保存版】信用保証協会から借入できる!あなたも融資審査を100%通す3つのコツ 

 

その点、ビジネスパートナーは事業融資のスペシャリストであり、会社の将来性を見て「融資するかどうか」柔軟に判断しています。

 

▊ ビジネスパートナーのローン、併用して使うと更に安心!

 

ビジネスパートナーのようなビジネスローンだけでなく、資金繰りをより素早く安定されるには、複数の方法を組み合わせることです。

 

例えば、ビジネスパートナーのローンや他社で口コミの高いビジネクスト(最大1,000万円融資可能、ビジネスローンの中では1番人気)などを平行して申し込んでおけば、万が一どちらかの審査がダメだった場合でも資金ショートを起こすこと無く、確実に必要な資金が集められます。

 

試験でも「滑り止めの学校」を受ける受験生は多いですが、経営者も資金調達の滑り止め的存在や制度を用意しておくのが賢い方法です。

 

またビジネスローンだけでなく、国が100%出資する日本政策金融公庫の融資や自治体の補助金・助成金制度なども合わせて申し込んでおくと良いでしょう。

 

参考①:【保存版】日本政策金融公庫の融資審査を100%通す3つのコツ!1000万円の借入申込の秘訣 

参考②:日本政策金融公庫完全ガイド 気になる概要を徹底解説! 

 

ただ、日本政策金融公庫の融資や自治体の補助金や助成金が通るには、約1~2か月程度の時間が掛かってしまいます。このため融資をお急ぎの方は、資金の調達が早いビジネスパートナーのようなローンのほか、最短翌営業日に1,000万円の融資が受けられる「ファクタリングサービス」を上手に活用することです。

 

ファクタリングは売掛金を業者に買い取ってもらい、即現金化できる便利なサービスです。ビジネスローンの場合は500万円〜1,000万円程度ですが、ファクタリングの場合は更に大きな資金調達も可能です。

 

参考③:経営者なら必ず知っておくべきファクタリングでの資金調達とは?手数料や契約内容、融資との違いを徹底解説! 

 

▊ ビジネスパートナー、利用者の口コミ評価は?

 

ここからは、ネット上の口コミを元に「ビジネスパートナーへの満足度」について調査してみました。みなさんに近いユーザーがいれば、借り入れの参考にしてください。

 

利用者の口コミ例① 経営者(業歴8年目)40代・男性の場合

 

【ビジネスパートナーを利用してみて】 来店不要なので、忙しい時には助かりました。ただ、不動産担保が無かったので「最高500万円」と融資が制限されたので、多少使いづらいかなと思いました。それ以外は満足していますが、今後より多くの金額が必要な時には、別のローンか売掛金を現金化する方法も(他社のファクタリングサービス等)試してみたいと思います。

 

利用者①:ビジネスパートナーの満足度

満足度

★★★★★★★☆☆☆

(満足している)

審査の速さ 3営業日目の午後に融資が受けられました
融資の大きさ もう少し多いと助かりますね…
利息について 他のローン会社より、良い利率だと感じました

 

利用者の口コミ例② 経営者(業歴3年半)20代・男性の場合

 

【ビジネスパートナーを利用してみて】 100万円までの融資で使いやすいローンを探していたところ、ビジネスパートナーのスモールビジネスローンを見つけました。ネットから申込ができ、審査の回答も速かったので助かりました。ただ、融資の受け取りには5日も掛かってしまったので、もう少しスピーディーに対応してくれればうれしいです。このあたりを改善してくれたら、また利用するかと思います。

 

利用者②:ビジネスパートナーの満足度

満足度

★★★★★☆☆☆☆☆

(普通)

審査の速さ 出来れば、即日融資に対応して欲しい。
融資の大きさ 妥当
利息について 10%以下に抑えたかった

 

利用者の口コミ例③ 中小企業経営者(業歴15年)50代・男性の場合

 

【ビジネスパートナーを利用してみて】 300万円を借りたのですが、月々の負担が少ないので大変助かっています。我が社のように実績が良くない中小企業にも、必要な資金を素早く貸してくれるので資金繰りが苦しい時には助かりますね。

 

利用者③:ビジネスパートナーの満足度

満足度

★★★★★★☆☆☆☆

(概ね満足)

審査の速さ 平均的な審査時間かと
融資の大きさ 担保なしで1,000万円程度の融資にも対応して欲しい
利息について 普通

 

利用者の口コミ例④ 経営者(業歴1年)40代・女性の場合

 

【ビジネスパートナーを利用してみて】 起業をして、初めてビジネスローンを利用しました。ビジネスパートナーさんは、女性にも優しく丁寧に対応をしてくださいました。今回は50万円と少ない金額を希望して恐縮していたのですが、担当の方は嫌な顔もせず、スムーズに融資を実施してくださり本当に助かりました。今は半分以上完済してしまったのですが、また必要があれば利用枠の範囲で活用するつもりです。

 

※ なお口コミの途中ですが、ビジネスローンは『ファクタリングとの併用』が大変オススメです。例えば、ファクタリングとビジネスローンの両方に申し込んでおけば、審査がダメだった場合でも安心ですし、どちらか一方でも利用できれば、資金ショートは確実に回避できます。資金調達をお急ぎの方は、ファクタリングを同時に申込んでみてください。以下に個人事業主〜経営者の間で評価が高いビジネスローンを紹介しておきます。

 

1.ファクタリング(資金調達プロの10秒カンタン無料診断)
安定した売掛金があれば、その売掛金を売却して最短1日で資金調達できる。

2.ビジネクスト
最大1,000万円融資可能。1番人気。申込は10分でカンタン。

3.オリックスVIPローンカードBUSINESS
最大500万円融資可能。個人事業主にもオススメ。申込は10分でカンタン。

 

利用者④:ビジネスパートナーの満足度

満足度

★★★★★★☆☆☆☆

(普通〜満足の間くらい)

審査の速さ 他社よりは速いと思います。
融資の大きさ 次回は100万円以上の融資を受けたいです。
利息について 少ない金額しか借りていないので、判断が難しいですね…。

 

利用者の口コミ例⑤ 卸売業(業歴20年)50代・男性の場合

 

【ビジネスパートナーを利用してみて】これまで、銀行に何度も融資を断られてしまい、不安な日々を過ごしていました。また税金が長い間滞納になっていたので、支払いができる資金調達を望んでいたのです。今回ビジネスパートナーでは事業計画書の内容が良かった様で、すぐに300万円の事業資金を工面してくれました。税金の未納がすぐに解消できたので、今は余裕を持って明るい気持で事業に取り組めています。

 

利用者⑤:ビジネスパートナーの満足度

満足度

★★★★★★★★★☆

(大満足しています)

審査の速さ 即日融資が受けられました。会社の事業計画書で審査を通してもらいました。銀行の審査よりも難易度は低いと思います。
融資の大きさ 税金がまるっと支払い出来たので助かりました。
利息について 低金利で無駄なく使えていると思います。

 

利用者の口コミ例⑥ 飲食店経営(業歴16年)40代・男性の場合

 

【ビジネスパートナーを利用してみて】他で融資を受けようとしても、いつも保証人が立てられず困っていました。また従業員の給料日までにお金が足りず呆然としていたのですが、ビジネスパートナーに出会って保証人不要で、即100万円の融資が受けられました。従業員の給与支払いに間に合ったので、今はホッとしています。まさか申込の翌日に資金が調達できるとは思ってもいませんでした。

 

利用者⑥:ビジネスパートナーの満足度

満足度

★★★★★★★★★★

(文句なし、大変満足しています)

審査の速さ 申込の翌営業日に、希望する融資(100万円)が受けられました。経営状況を見て審査がすぐに通ったので、結果に大変満足しています。
融資の大きさ 従業員の給与支払いが滞らずに済んだのでうれしいです。
利息について 利息も少なめに設定してもらいました。

 

利用者の口コミ例⑦ 建築業(業歴28年)60代・男性の場合

 

【ビジネスパートナーを利用してみて】取引先の支払期日までに融資が間に合うかどうか不安でしたが、ビジネスパートナーは一日で審査が通り、限度額の範囲で何度も融資が受けられたので助かっています。支払いが遅れなかったので、取引先との信用も損なわずに済みました。また限度の範囲で何度か使用したいと思います。

 

利用者⑦:ビジネスパートナーの満足度

満足度

★★★★★★★☆☆☆

(カードローン感覚で簡単に使えるので便利です)

審査の速さ 1日で審査が可決されました
融資の大きさ 取引先との支払いもすべてカバーできたので内容に満足しています。
利息について 低金利で負担も少ないです。

 

▊ ビジネスパートナーを利用する際、注意したいポイント

 

最後に、ビジネスパートナーを利用する際「必ず注意したいポイント」を3つ紹介しておきましょう。

 

ビジネスパートナーの利用で注意したいポイント3つ!
① 即日融資は受けられない
② 申込が混む時期には、手続きが3営業日を超えることも
③ リボルビング返済は、長く借りると損!

 

①〜③について順に解説します。

 

① 即日融資は受けられない

 

ビジネスパートナーの融資は、原則3営業日内に融資が受けられますが、即日融資には対応していないので注意してください。もしも「今日、明日にでもまとまったお金が必要」という方は、ビジネスパートナーのビジネスローンでは無く、より資金調達が速いファクタリングを利用してください。

 

ファクタリングであれば、申込の当日〜翌日には最高1,000万円の資金が受け取れるので、お急ぎの方にはピッタリの方法と言えます。

 

参考記事:経営者なら必ず知っておくべきファクタリングでの資金調達とは?手数料や契約内容、融資との違いを徹底解説! 

 

② 申込が混む時期には、手続きが3営業日を超えることも

 

ビジネスパートナーのローンは人気が高い分、決算前の時期や年末年始には、申込が混み合うことがあります。このため(①の注意点も含めて)申込はできるだけ「時間に余裕」を持って進めることが大切です。また、時間が間に合わない場合は前述のファクタリングなど、審査が速い資金調達法を利用してください。

 

③ リボルビング返済は、長く借りると損…!

 

本記事「スモールビジネスローン」のメリットの項目で「リボルビング返済は、月々の返済負担が少ない」と説明しました。ただし、リボルビング返済は「リボの仕組みを正しく」理解していなければ、かえって返済負担が増えてしまうので注意が必要です。

 

実際に、一般社団法人日本クレジット協会では「リボルビング返済」の注意点を以下のように解説しています。

 

リボ払いの特徴と利用上の注意(日本クレジット協会)

画像:一般社団法人日本クレジット協会公式サイトより

 

リボ払いは、毎月一定の金額を支払う手軽さがウリですが、長期間(複数買い)利用していると、返済残額がなかなか減らないなどのデメリットがあります。

 

リボ払いには、クレジット会社への支払いが常に一定な方式のほかに、(例えば、「支払残高」が10万円以下では毎月の支払いは1万円、10万円を超えて20万円以下ならば2万円、20万円を超えると3万円などと)「支払残高」の金額の大きさに応じて毎月の支払額が段階的に増減する方式(残高スライド方式)があります。前者の場合、「支払残高」が増えても毎月の支払額は変わりませんが、支払期間が延びます。一方、後者の場合、「支払残高」が増えると、毎月の支払額が増加します。

出典:リボ払いの特徴と利用上の注意(一般社団法人日本クレジット協会)より

 

リボルビング返済を上手に活用するには、計画性を持って返済することです。返済の負担を減らしたい方は、初めに「返済シミュレーション」を立ててから、無理なく繰上返済や一括返済を行いましょう。

 

幸いにもビジネスパートナーの「スモールビジネスローン」は、繰上返済の手数料が無料です。これなら資金に余裕があるタイミングで無駄なく、借り入れ金が一度に返済出来るので便利です。

 

参考:ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」シミュレーション

 

また、リボ払いが不安という方は、リボ払い以外の方法を採用しているビジネクストのローン(元金一括返済)を利用するか、返済の負担が一切無いファクタリングサービスを利用しましょう。

 

参考記事:経営者なら必ず知っておくべきファクタリングでの資金調達とは?手数料や契約内容、融資との違いを徹底解説! 

 

▊ ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」の良くある質問

 

ここからは、ビジネスパートナー「スモールビジネスローン」で良くある質問をまとめてみました。

 

質問①:審査結果が出るのはいつですか?

 

【回答】 審査に必要な書類がすべて揃った時点で、すぐに審査結果が(電話)通知されます。融資をお急ぎの方は、いつでも電話が出られるようにしておいてください。また、遅くとも申込の翌営業日には電話が掛かってくるので、審査結果を待ちましょう。

 

質問②:事業資金以外でも、借入金は利用できますか?

 

【回答】 ビジネスパートナーの融資は、事業資金の目的で貸付が行われます。運転資金、設備資金のいずれでも構いませんが、必ず「ビジネスに関わる資金」であるようにしてください。

 

質問③:追加融資はできますか?

 

【回答】 1回の借入額が10万円以上1,000円単位で、なおかつ利用枠より「10万円以上の余裕」があれば何度でも追加融資が利用できます。ただし返済が滞っていたり、ビジネスパートナーが「融資するのにふさわしくない」と判断した場合は、追加融資ができません。

 

質問④:途中で解約したくなったら?

 

【回答】 残債が無ければ、いつでも解約ができます。ただ、返済が残っている場合は完済した後の解約手続きとなります。

 

質問⑤:利率や限度額は、どうやって決めているの?

 

【回答】 利率や限度額は、各申込者(個人事業者・企業)の経営状況や今後の見通しなどを総合判断し決定されますが、決定理由についてはビジネスパートナーより一切回答できないので注意してください。また、審査の傾向や融資の動向については、利用者の口コミ(本記事中盤で掲載)を参考にしましょう。

 

▊ 補足「ビジネスパートナー」その他のサービスについて紹介!

 

本記事では、ビジネスパートナーの一番人気「スモールビジネスローン」について説明しました。最後に、ビジネスパートナーが扱う『ビジネスローン以外の融資商品やサービス』についてカンタンにまとめておきます。

 

ビジネスパートナー|その他ローン&リース

ファイナンスリース リースしたい商品を選択し、ファイナンスリース物件の購入費用と金利、保険料等全額を「ファイナンスリース料金」として支払い、ビジネスパートナーを通じ商品を借りる(=リースする)サービス。
割賦(かっぷ) 希望する物件を契約期間に応じ、分割払いにて購入できるサービス。契約終了後には物件が「自らの資産」となるので、①のファイナンスリースとは契約体系が異なる。
不動産担保 土地・建物を担保にすることで、最高1億円の融資が受けられる。

 

各サービスの役割と特徴は、次の通りです。

 

ファイナンスリース

 

ファイナンスリースとは、利用したい物件等を「借りるサービス」です。

 

リースとは

「リース(LEASE)」とは、「賃貸借」を意味する英語です。主に米国で発達した取引形態ですが、日本においても1960年以降積極的に展開され、現在企業の設備投資にはなくてはならない取引形態になりました。又、リースにはいくつかの形態がございますが、日本においては「ファイナンスリース」が主流であり、日本国内で言われるリースとは、このファイナンスリースのことをさします。

出典:ビジネスパートナー「ファイナンスリース」の説明より

 

ファイナンスリース期間中の中途解約は原則できませんが、初期費用を抑えて、必要な物件が借りられるので便利です。サービスの概要(相関図)は以下の通りです。

 

ビジネスパートナー「ファイナンスリース」

画像:ビジネスパートナー「ファイナンスリース」の説明より

 

事業に伴い物件をリースしたい方は、参考にしてみてください。

 

ビジネスパートナー「リースの仕組み」

1.商品は、お客さまが選択し・決定いたします。
2.商品は、リース会社が所有し、お客さまにお貸しいたします。(所有権の移動はございません。)
3.リース期間中にリース物件購入代金・金利・諸税・保険料等を含めた 全額をリース料金としてお支払頂く契約となります。
4.リース期間中の中途解約は原則できません。
(リース期間中にやむを得ない事情で解約する場合には、残リース料総額と月額3か月分リース料の合計額を解約金としてお支払頂き、リース物件を返還して頂くことになります。)

出典:ビジネスパートナー公式サイト「ファイナンスリース」

 

割賦(かっぷ)

 

割賦とは、携帯やスマートフォンの「割賦金契約」などでご存じの通り、分割で商品やサービスを購入する方法です。ここでは、希望する不動産物件を分割で購入し、支払いの完了後には「自らの資産」となる方法を指します。

 

割賦とは

お客さまが希望される物件を、契約期間に応じて分割払いにて購入する取引です。契約終了後に物件は、お客さまの資産となります。契約額は物件価額や金利などの合計金額となります。物件の管理責任はお客様となります。管理事務(対象物件は貸借対照表に資産計上し、減価償却・支払利息・保険料を費用計上する)はお客さまに行っていただくことになります。

出典:ビジネスパートナー公式サイト「割賦」の説明より

 

リースとは違い『割賦代金支払完了後は契約名義人の所有資産』になるのは、大きなメリットと言えます。

 

ビジネスパートナー「割賦をご利用になるお客様のメリット」

① 効率的な資金運用
月々定額の分割支払金で済むため、資金を有効活用できます。

② 100%別枠借入
他金融機関からの借入枠は温存できます。

③ 予算制度に柔軟対応
一度に多額の資金を必要としないため、タイムリーに機械、設備等を導入できます。
また、設備の使用見込み期間などに応じて、自由に契約期間の設定が可能です。

④ 計画的な設備投資
割賦代金支払完了後は契約名義人の所有資産となります。

 

その代わりに審査は「返済能力の有無など」慎重に実施されますが、計画的な設備投資が行えるなど魅力は大きいです。

 

不動産担保

 

不動産担保は(その名前の通り)所有する不動産資産を担保にし、融資を受ける方法です。

 

ビジネスパートナーの「不動産担保融資ローン」とは

ビジネスパートナーの不動産担保ローンは、審査が必要ではございますが、抵当順位不問にて最高で1億円までの融資が可能です。 資金繰りにお悩みになっている事業者の方はぜひご相談下さい。不動産担保ローン担当職員が対応させていただきます。

出典:ビジネスパートナー「不動産担保ローン」説明

 

不動産を担保にすることは、貸付をする側に「貸し倒れのリスクが回避できる」などのメリットがあります。

 ビジネスパートナー不動産担保融資画像:ビジネスパートナー「不動産担保ローン」より

 

不動産を担保にするということは、その分必要な書類も多くなります。

 

【ビジネスパートナー】不動産担保ローンの主な内容

区分 内容
融資対象 法人様又は個人事業主
申込時の年齢 満20歳 〜 満69歳まで
融資限度額 100万円から、最高1億円まで
利息(実質年率) 2.50% 〜 15.0%(遅延損害金:20.0%)
返済方式・返済期間(回数) 借入時残高スライド元金定額リボルビング返済:最長20年(240回以内)
担保 土地・建物 ※不動産に根抵当権が設定される。
火災保険 抵当建物の火災保険請求権等に質権が設定させる場合もあり。
事務手数料 不要
中途解約手数料 不要
繰上返済手数料 不要
保証人 原則不要 ※但し、担保提供者の方が連帯保証人となり、法人契約の場合は代表者の連帯保証が必要になる。
契約締結費用 実費:印紙代、登記費用、不動産調査費用

 

以下に不動産担保ローンで必要な書類をまとめてみました。

 

不動産担保融資ローンの必要書類

【法人】
商業登記簿謄本(履歴事項全部証明書)、決算書(直近2期分)
本人確認書類、各種納税証明書、固定資産評価証明書、不動産登記簿謄本(土地、建物)、公図、担保物件の先順位に借入がある場合はその返済予定表
その他条件に応じた書類
【個人事業主】
確定申告書(直近2期分)、当社所定の借入計画書、
本人確認書類、各種納税証明書、固定資産評価証明書、不動産登記簿謄本(土地、建物)、公図、担保物件の先順位に借入がある場合はその返済予定表
その他条件に応じた書類

 

また、不動産登記の費用や印紙代も別途必要になるので、手続きをされる方は時間に余裕を持って準備を進めてください。なお、不動産担保融資の詳細については、本記事の前半でも解説しています。

 

リース・レンタル・割賦の違いを比較してみよう

 

リースやレンタル、割賦の違いは「分かりにくい」という方は多いですが、リースと割賦は自分で自由に物件が選べるのに対し、レンタルは「レンタル会社によって物件が限定」されるという違いがあります。

 

リース・レンタル・割賦の違いを比較

画像:比較検討(リース・レンタル・割賦)ビジネスパートナー公式サイト

 

ただ、リースとレンタルは契約後の「所有権」に大きな違いがあります。リースやレンタルは、契約後の所有権はリース会社やレンタル会社の資産となります。しかし、割賦は「分割で購入している」ので、完済後は私たちの資産となります。物件を確保されたい方は、それぞれの違いを知ってから申込をしてください。

 

▊ まとめ・ビジネスパートナー(ビジネスローン)

 

今回は、個人事業者〜中小、大手企業の間で評価が高いビジネスパートナーの「スモールビジネスローン」を中心に解説しました。

 

審査を通すコツは、ビジネスパートナーだけでなく、どのローンを利用する際にも「共通して役立つ」情報です。事業資金を調達されたい方は、本記事のポイントを参考にして審査を申し込んでみてください! 審査の可決率を上げて、より良い契約が結べるはずです。

 

※ なお、ビジネスパートナーの様なビジネスローンは『ファクタリングとの併用』が大変オススメです。例えば、ファクタリングとビジネスローンの両方に申し込んでおけば、審査がダメだった場合でも安心ですし、どちらか一方でも利用できれば、資金ショートは確実に回避できます。資金調達をお急ぎの方は、以下のビジネスローンやファクタリングを同時に申込しましょう。

 

1.ファクタリング(資金調達プロの10秒カンタン無料診断)
安定した売掛金があれば、その売掛金を売却して最短1日で資金調達できる。

2.ビジネクスト
最大1,000万円融資可能。1番人気。申込は10分でカンタン。

3.オリックスVIPローンカードBUSINESS
最大500万円融資可能。個人事業主にもオススメ。申込は10分でカンタン。

 

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