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イオン銀行「カードローンBIG」

金利 年3.8%~年13.8%
限度額 最高800万円
審査スピード 最短即日
融資スピード 最短即日
  • 300万円まで原則、収入証明書不要!
  • インターネットから365日、24時間お申込みOK!
  • 専業主婦・パート・アルバイトの方もお申込みOK!

銀行系カードローンは低金利ではあるけれど、メガバンクのカードローンだと敷居が高くてちょっと・・・と躊躇している方にも是非知ってほしいイオン銀行カードローンBIG

同じ銀行系カードローンですが、メガバンクより低金利で、メガバンクより融資限度額の設定が高く、メガバンクより手軽に申し込める、利用者にとって使いやすくメリットの多いカードローンなのです。

ただイオン銀行の知名度がそんなに高くなく、銀行設立も一般的なメガバンクと比べて日が浅い為、どんな銀行で本当に信用出来る会社なのか不安に思う人もいるかと思います。

しかし利用者満足度は大変高く、主婦層や忙しいOLの方に人気がある高スペックなイオン銀行カードBIGの詳細について説明したいと思います。

イオン銀行「カードローンBIG」ってどんなローン?

イオン銀行とは流通大手イオングループが運営する銀行であり、セブン銀行に次ぐ小売業主導で設立された銀行で、自社の店舗を銀行窓口として有効に活用しているのが特徴です。
取扱商品も預金口座の他、一般の銀行同様に投資信託や各種個人向け融資などを窓口で取り扱っており、有名なものに「イオン銀行カードローンBIG」というカードローンがあります。

これらの商品はイオングループのスケールメリットを活かした戦略により、ショッピングの合間に利用出来る手軽さが売りですが、商品の性質そのものは一般的な銀行商品と同じなのです。
つまり総量規制の対象外の優遇を得られており、法律的には専業主婦でも借りることが出来るカードローンなのです。

イオン銀行「カードローンBIG」の長所

主婦層に人気の高いイオン銀行カードローンBIGですが、メリットは5つあります。

1)低金利

イオン銀行カードローンBIGの金利は3.8%~13.8%となっており、他の銀行系カードローンと比べても業界最低水準の低金利でしょう。

もちろん金利は借入金額に比例するので10万円を借り入れた場合最高金利の13.8%となりますが、利息は一週間で264円、一ヶ月で1,172円となります。
しかし金利の適用基準はあくまで借入限度額となりますので、借入枠が100万円あったうちの10万円の借入であれば、さらに金利は安くなり8.8%の適用となります。

2)最大融資額800万

イオン銀行カードローンBIGというネーミングの通り、融資額も800万と高く設定されています。
おまとめローンなど大口融資を希望されている方には低金利でもあり、大変使いやすいカードローンではないでしょうか。

3)専業主婦でもOK!

イオン銀行カードローンBIGは、収入のない専業主婦の方でも配偶者に収入があれば50万まで借入可能で、同意書や配偶者側への確認はありません。
一部メガバンクでも専業主婦のカードローン申し込みを受け付けていますが、ほとんどは限度額30万までの金利は14%以上となっており限度額や金利面でもイオンのカードローンは有利です。

もちろん専業主婦ではない兼業主婦のアルバイトやパート収入の方も借入は可能であり、低金利なので消費者金融会社から借りるよりもメリットが多いのではないでしょうか。

4)イオン銀行に口座をお持ちの方は最短当日借入可能

通常審査が無事通過した場合、最短4~5日でカードローンが郵送で届き借入可能となります。
しかしイオン銀行に口座があれば審査通過後すぐに融資を受ける事が出来ます。

審査後お手持ちのイオン銀行のキャッシュカードにカードローン機能が追加されますのでイオン銀行のATMからのキャッシングが即可能になります。
もしくはイオン銀行のインターネットバンキングにログインすると、普通預金口座へ入金も出来ますので即座にイオン銀行口座に振替をして引き出すことも出来るのです。

ただしカードローン口座から他行口座へ振り込みする場合、当日扱いは15時までで振込手数料は本人負担となるので注意が必要です。

5)ATM・スマホ・PCから簡単借入れ

インターネットやスマホを使えば申し込みから借入まですべてネットで完結出来るのはもちろん、その後の借入まで簡単に出来ます。
借入はイオン銀行ATMなら手数料は終日無料で、原則ATMが稼働している時間であればいつでも使えます。

イオン銀行「カードローンBIG」の短所

低金利と大口融資と一見優秀に見えるイオン銀行カードローンBIGですが、全て良いところばかりではありません。
他銀行系ローンカードと比べデメリットもありますので、人によってはこれらのデメリットは使い勝手の悪いローンカードとなるでしょう。

1)セブンイレブンATMが利用出来ない

当然といってしまえば当然ですが、ライバルである同業者のセブン&アイ・ホールディングスのセブンイレブンでは利用出来ません。
コンビニ店舗業界No1のセブンイレブンで利用出来ないのは、地味に使い勝手が悪く非常に残念です。

2)イオン銀行ATMのみ手数料が無料なので不便

セブンイレブンATMが使えないことは大変不便ですが、その他コンビニATMでは借入出来ます。
但しイオン銀行ATM以外では、借入108円(時間外は216円)と手数料がかかりますので、そういった点ではコンビニATM無料のカードローンのほうが使いやすいと思います。

生活圏内にイオン銀行系ATMがない方にとって手数料は大変痛い出費となりますので、カードローンを申し込みされる前にどこに行けば無料でATMが使えるのか、その場所は手軽に行ける場所かしっかり調べておきましょう。

イオン銀行ATMが設置されているのは主に「イオンモール各店」「ダイエー」「ミニストップ」「ピーコック」といったイオン系のショップになるので、家の近くや職場の近くにイオンやミニストップがある方は迷うことなく選んで頂けるローンカードだと思います。

3)融資可能まで時間がかかる

イオン銀行の口座を持っていない人はローンカード到着後融資となりますので、借入出来るまでに審査完了から一週間から10日前後かかる場合もあります。
今すぐ借入したい!という方には不向きと言えるでしょう。

4)イオン銀行の口座以外は利用出来ない

イオン銀行カードローンBIGを利用するにはイオン銀行の普通預金口座が必要です。
口座をお持ちでない方はカードローンBIGの申し込みと口座開設の手続きを行う必要があり、口座をお持ちでない方には大変手間がかかります。

5)学生は利用不可能

他社カードローンでは学生でもアルバイト等の定期的な収入があればOKというところも多いのですが、イオン銀行カードローンBIGは学生のご利用は出来ません。
専業主婦はOKのイオン銀行ですが、学生には厳しいようです。

どんな人に向いている?

イオン銀行カードローンBIGに向き合ってみると、メリットとデメリットがはっきりしてきました。
デメリットとして大きい要素はイオングループが故にイオン銀行以外には融通が利かないということでしょうか。
しかしそのデメリットを寛容出来る環境があれば、他のカードローンをはるかに凌ぐ優秀なカードローンと言え、次のような方にはご利用が向いていると思います。

・他社借入が数件あり、おまとめローンを考えている

イオン銀行カードローンBIGの一番良いところは業界最低水準の低金利、それに加えて大口融資枠の設定です。
消費者金融会社数社から借入をしている場合、金額もそれなりに膨らんでいると思われますので、毎月の返済金額は利息だけで軽く1万は超えてしまうでしょう。
例えば100万をまとめた場合、消費者金融会社の利息は100万以下18%として1ヶ月15,287円の利息が取られます。

しかしイオン銀行カードローンBIGで一本にまとめることにより、100万以上の利息が適用されるので8.8%の1ヶ月に支払う利息は7,473円ですみ、7,814円無駄な出費を抑えることが出来たということになります。
乗り換えをすることで、7000円多く元本返済に充当することも出来るため、消費者金融会社に返済するより早く完済も可能です。

毎月の出費を抑えたいと思っている方にとっても喜ばしいことで、実際7,000円の節約や経費節減を家計の中で捻出するのはかなり苦労します。
しかし低金利に乗り換えるとそれが容易に実現出来るので、選択肢の一つとして検討される事をオススメ致します。

・貯蓄を使った大きな出費の後で預金がなく、なにかの時に備えておきたい専業主婦の方

例えば家や車を購入した後など、頭金で大きな出費に貯蓄全部を充ててしまった場合、貯金が底をつくのは仕方ないですがやはり心もとないですよね。
そんな時は貯蓄が貯まるまで、低金利のカードローンを1枚持っておくと良いでしょう。

イオン銀行以外では引き出し手数料がかかる、使い勝手の悪さをうまく利用し「よほどのことがない限り使わないけど、現金の手持ちがない間はさすがに不安・・・」というニーズにはぴったりではないでしょうか。

・車の購入資金や子どもの入学支度金など大きな出費の予定が近々ある

自己所有の車が自損事故によって廃車になってしまったり、子どもの進学先が想定外の私立に決まり入学支度金や準備などで大きなお金が出ていくような予期せぬ出費は結構あります。

車が廃車になることで手放すことが可能な場所であれば良いのですが、車が生活必需品となっている田舎暮らしの場合購入しないわけにも行きません。
そうなると中古でもかなりまとまった金額が出費として考えられますし、突然の高額な出費に耐えられる家計状況ではないかもしれません。

今すぐってわけではないけど近いうちに高額な出費が必要になる場合、イオン銀行カードローンBIGで低金利の恩恵を受けることをオススメします。
低金利なので月々の返済金額が他社より抑える事が出来ますので、家計に一番優しい借り入れ方法になるのではないでしょうか。

大きな出費がありお金を借りるということは、毎月返済していく計画もしっかりと考えないといけません。
どこでもいいから借りられるところから借りるでは、もともと想定していない出費な場合特に家計に歪みが出て来ます。
いつか利息が高いという壁に絶対にぶつかります。

カードローンを使う場合、借りられるのであれば0.1%でも安いところから借りるのが鉄則だと思います。
そしてある程度「手軽に使えない」ということも選ぶ時のポイントとして大事にしてほしいです。
借り勝手が良いということは、すぐに借りてしまうという悪い癖がつく恐れがあります。

「本当に困った時にしか使わない」や「おまとめローンで早く完済したい」など返済したい目的がはっきりとしているのであれば、あえて使い勝手が悪いカードローンを選ぶと良いと思うわけです。
手数料という煩わしさは、結構ストッパーになってくれますのできっとご自身の味方になってくれることでしょう。

金利

イオン銀行カードローンBIGの金利は安心の低金利となっています。

融資額別 金利一覧
30万円~90万円 13.8%
100万円~200万円 8.8%
300万円 7.8%
400万円~600万円 4.8%
700万円~800万円 3.8%

また設定金利は利用限度額に比例しますので、限度額が30万で10万円借入した場合は13.8%ですが、100万円の限度額をもらった中での10万円借入であれば8.8%となります。

最高金利の13.8%であっても他銀行系カードローンより安いですし、消費者金融会社であれば100万以内であれば18%の適用ですからかなり低金利ですね。
イオン銀行カードローンBIGを利用したことがあるユーザー満足度においても金利に対する満足度は大変高いものとなっています。

限度額

限度額比較表
業者名 限度額 金利
消費者金融 新生銀行「レイク」 500万円 最低4.500% ~ 最高18.000%
プロミスカードローン 500万円 最低4.5%~最高17.8%
アコムカードローン 500万円 最低4.7%~最高18.0%
三井住友銀行「モビット」 500万円 最低3.0%~最高18.0%
アイフル「キャッシングローン」 500万円 最低4.5%~最高18.0%
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 700万円 最低3.8%~最高13.5%
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 1,000万円 最低4.000% ~ 最高14.000%
オリックス銀行カードローン 800万円 最低3.000% ~ 最高17.800%
三井住友銀行カードローン 800万円(10万円単位で選択) 最低4.0%~最高14.5%
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 500万円 最低1.8%~最高14.6%

イオン銀行カードローンBIGの融資限度額は800万と他銀行系カードローンと比較しても設定が大きくなっております。

みずほ銀行カードローンは融資限度額1000万円となっていますが、楽天銀行スーパーカードローン、三菱東京UFJ銀行カードローン、自分銀行カードローンともに融資限度額500万円です。

また即日融資を対応している消費者金融会社のアコム、プロミス、モビットも融資限度額は500万ということを踏まえてみても、融資限度額800万円はかなり太っ腹な設定と言えるでしょう。

専業主婦であれば50万円まで借入可能となっており、300万以内であれば原則収入証明書も不要と使いやすいカードローンです。

申込方法

申込方法比較表
業者名 申込方法 お試し審査 お試し審査入力項目数
消費者金融 新生銀行「レイク」 パソコン・スマートフォン、携帯電話、自動契約機、電話、郵送でお申込いただけます。 4
プロミスカードローン インターネット、携帯サイト、フリーコール、無人契約機、店頭窓口、郵送等 3
アコムカードローン インターネット(PC・モバイル)、むじんくん・店頭へのご来店、電話、郵送 4
三井住友銀行「モビット」 インターネット、携帯サイト、スマートフォン、モビットローン申込機、電話、FAX、書類郵送、等 3
アイフル「キャッシングローン」 インターネット(パソコン・スマートフォン・携帯電話[iモード・EZweb・Yahoo!ケータイ])、ご来店(アイフル店舗、自動契約機)、お電話(はじめてのお客様専用ダイヤル、女性専用ダイヤル、会員様専用ダイヤル) 4
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 インターネット 3
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 インターネット(パソコン)、携帯電話(スマートフォン、モバイル)、電話、郵送、店頭窓口 -
オリックス銀行カードローン インターネット(パソコン)、電話、郵送 2
三井住友銀行カードローン インターネット(パソコン)、携帯電話(モバイル)、ローン契約機(ACM)、電話、郵送、窓口、インターネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキング(SMBCダイレクト) 3
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 インターネット、携帯サイト、電話、FAX、郵送、テレビ窓口など 3

イオン銀行カードローンBIGの申込は24時間いつでもインターネットから可能です。
インターネット上から身分証明書をアップする必要があるので、スマートフォンをお持ちの方はスマートフォンからの申込が便利でしょう。

<インターネットで申込の場合(イオン銀行口座をお持ちでないケース)>

1)申込フォームに必要事項を入力します。

・住所
・氏名
・電話番号
・居住年数
・勤務先
・勤務先住所
・電話番号
・勤務年数
・メールアドレス(携帯でもOK)
・家賃もしくは毎月の住宅ローン支払い金額
・他社借入情報
・希望融資金額

以上のような項目を入力する必要がありますが、その中で「希望金額の満額でなくても契約しますか?」という質問項目があります。

よほど「その金額じゃなきゃ嫌だ!」ということがない限り、ここは「はい」にしておく方が良いでしょう。
すると例え可能融資金額が借りられなくても減額した金額で連絡が来る場合があるので、審査通過率があがります。

カードローンを使っているとそのうち限度額は少しずつ増えていきますので、希望融資額に足りない方はとりあえず作っておき、希望額まで少しずつ引き上げていくという選択肢もあります。

2)身分証明書をアップロードします。

ここで身分証明書とみなされるものは次の通りです。
・運転免許証
・健康保険証
・年金手帳
※1点確認ですが住所が明記されているものに限ります。

スマートフォンであれば、写真アプリでパシャリと写真を取ったあとそのままアップロード出来るので大変便利です。
パソコンで申込をする方は、事前にパソコンにスキャナーなどで読みこんだものや、携帯などで撮影したものをパソコンメールに送ったりして画像をパソコンに保存しておきましょう。

14時までの申込は即日回答となっていますが、審査の内容によっては数日時間がかかる場合もあります。

3)本人確認及び申込内容の確認電話

電話が入った場合、仮審査通過している可能性が高いです。

4)仮審査結果の連絡

仮審査の結果は郵送で連絡があり、仮審査に通った場合は申込書が送られてきます。

5)申込書類の返送

申込書に必要事項を記載の上、押印を忘れずに返信用封筒で返送して下さい。

6)キャッシングカードの受取り

書類に問題や不備がない場合は、本審査通過後にキャッシングカードが郵送されてきますので、借入可能となります。
イオン銀行の口座があれば、カードの到着を待たずに借入することが出来、申込から融資まで当日中に対応も可能です。

審査にかかる時間(審査スピード)

イオン銀行カードローンBIGは基本的には即日審査です。
しかし状況によって即日審査出来ないケースもありますが、その場合でも2.3日後には審査の合否はわかるようです。
しかし何故、審査の結果に即日から2.3日後と幅があるのか疑問に思う方も多いのでないでしょうか。

まず審査の仕組みを簡単に説明すると、イオン銀行カードローンBIGの保証会社は二社となっています。
その保証会社の1つはイオングループ傘下のイオンクレジットサービス㈱であり、もう一つはオリックスクレジット㈱ですが、二社は次のような動きをします。

カードローンBIGの申込が来るとまず最初にイオンクレジットサービスが審査をします。
ここの審査で問題がない方は「そのままOK~」ということになり仮審査通過で即日回答が可能ですが、このイオンクレジットサービスの審査が通らなかった場合、その受け皿として用意されているのがオリックスクレジットになります。

イオンクレジットサービスが「うちではこの人は保証できない」と判断した人を「ではではうちで見てみましょう」ってことでオリックスクレジットの出番となるわけです。
そうなるとさらに審査されることになるので、もちろん即日回答というわけには行きませんし、実際のところ審査が厳しくなる傾向にあります。

審査は時間がかかればそれだけ色々調べられますから、短時間で済むほうが審査は緩いわけです。
このように保証会社が二社はいっていることにより、審査通過した人でも「自分のケースは会社に在籍確認が来た」や「携帯に電話連絡が来ただけですぐに融資受けられた」など様々な情報が飛び交うことになります。

イオンクレジットサービスで審査が通った人は割と早く審査結果が出るが、オリックスクレジットが受け皿になった場合は時間がかかり審査も厳しくなると思って頂いたほうが良いかもしれませんね。

保証会社が二社あるということは、二社の審査を通らないといけないというわけではないので、勘違いしないで頂きたいと思います。

また審査内容についてですが、両社ともJICC(日本信用情報機構)とCICという個人信用情報機関に照会をかけています。
JICCは貸金業やクレジット会社、リース会社などが加盟している機関、CICはクレジットカード会社や信販会社、携帯電話会社や消費者金融会社が加盟している機関です。
この二つの情報機関に照会をかけ、過去5年間のカードやクレジットの支払履歴をみます。

引き落とし日に引き落とされていれば問題ないですが、引き落とし日に引き落とされず再引き落とし日で対応した場合はステータスが立ちます。
もちろんこれらの情報機関で何社にいくら借り入れているかなど全て丸裸にされますが、カードローンの審査で重要視されるのは他社借入金額ではなく、この支払履歴の方です。

要は多少借入金額が大きくても毎月約定日にきちんと払えていれば、支払能力を信用され審査は通過しやすくなります。
しかし約定日を守らない支払がある場合、それが1回2回であれば許してくれる会社は多いですが、それ以上の遅延は審査も通りにくくなります。

また最近は債権整理などの関係から、クレジットの利用履歴が全くないケースも審査が通りにくくなっている傾向にあるので注意が必要です。
審査に通りやすい条件というのは、適度にクレジット利用履歴があり、毎月遅延なく支払をしている人ということです。

そしてもう一つ気をつけないといけない事は、カードローンやクレジットカードを申し込む時、同時申込を複数枚一緒にしないということです。

JICCやCICの情報では、クレジット会社が申込をした方の情報開示を何回したという情報まで開示されています。
他社の照会が多ければ、複数枚カードを作って悪用するのではないかなど様々な勘ぐりをされ審査を通過するのが難しくなることもあります。
カードローンやその他クレジットカード申込の時にも言えることですが、出来る限り信用情報を汚さず荒らさずを心がけましょう。

融資までの時間(融資スピード)

融資スピード比較表
業者名 融資までの時間(最短)
消費者金融 新生銀行「レイク」 即日(申込日当日)
プロミスカードローン 即日(申込日当日)
アコムカードローン 即日(申込日当日)
三井住友銀行「モビット」 即日(申込日当日)
アイフル「キャッシングローン」 即日(申込日当日)
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 最短1~2週間
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 即日(申込日当日)
オリックス銀行カードローン 即日(ジャパンネット銀行の口座をお持ちの方)
三井住友銀行カードローン 即日
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 即日(申込日当日)

実はイオン銀行カードローンBIGのもっとも評判の悪いところは、融資までの時間です。

とにかく審査通過から借入までの期間が長い!と感じているユーザーが多いようで残念です。

イオン銀行の口座をお持ちであれば、この融資までの期間もさほど長くなく即日融資も可能の場合もあり評判は良いのですが、イオン銀行の口座をお持ちでない方の申込も多いようです。

そうなるとイオン銀行の口座開設も行う必要があるため、融資可能まで二週間かかる場合もあるようです。

審査通過後のやり取りは全て郵送になりますし、イオン銀行口座の開設もしないといけないとなると確かに手間も多く時間もかかりますね。
消費者金融会社だと即日対応ですが金利18%ですし、低金利でお金が借りられる分多少不便なのは目をつぶって欲しいところです。

借入方法

借入方法比較表
業者名 振込みによる借入れ 提携ATM(銀行・コンビニ)からの借入れ
可否 申込方法 当日中の借入れ 手数料 主な提携
ATM
手数料
消費者金融 新生銀行「レイク」 インターネット 無料 セブン銀行
ローソンATM
E-net
イオン銀行
無料
プロミスカードローン 電話、インターネット、プロミス自動契約機、三井住友銀行ローン契約機、店頭窓口、
郵送
無料 三井住友銀行
ゆうちょ銀行
セブン銀行
ローソンATM
E-net
お借入れ金額により異なる
アコムカードローン インターネット、電話 無料 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
ゼロバンク
E-net
地方銀行(熊本銀行、親和銀行等)
無料
三井住友銀行「モビット」 電話、インターネット 無料 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
プロミスATM
セゾンカード
ローソンATM
E-net
全国の地方銀行・信用金庫
1万円以下:108円、1万円超:216円
アイフル「キャッシングローン」 電話、インターネット 無料 三菱東京UFJ銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
E-net
親和銀行
無料
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 インターネット 無料 なし なし
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 電話
インターネット
無料 セブン銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
提携金融機関
(BANCS、MICS)
月4回まで無料
オリックス銀行カードローン 電話、インターネット 無料 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料
三井住友銀行カードローン - なし セブン銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 電話、インターネット 無料 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
無料

イオン銀行カードローンBIGのカードがあればイオン銀行のATMから即時借り入れが出来ますし、提携しているATMから借り入れすることも可能です。
提携しているATMはミニストップ、ファミリーマート、ローソンなどで、銀行ATMはゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行が対応しています。
またイオン銀行のネットバンキングやモバイルバンキングからイオン銀行口座への振替も出来るので、それらの媒体を使った借り入れも簡単で便利だと思います。

おまとめローン

おまとめローン比較表
業者名 おまとめ専用商品 総量規制 金利 限度額 最長返済回数
消費者金融 新生銀行「レイク」 なし 対象外 4.5%~18.0% 1~500万円 なし
プロミスカードローン 貸金業法に基づくおまとめローン 対象外 6.3%~17.8% 1~300万円 120
アコムカードローン 貸金業法に基づく借換え専用ローン 対象外 7.7%~18.0% 1~300万円 146
三井住友銀行「モビット」 なし 対象 3.0~18.0% 1~800万円 106
アイフル「キャッシングローン」 おまとめMAX 対象外 12.0%~15.0% 1~500万円 120
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 イオンアシストプラン 対象外 3.8%~13.5% 30~700万円 96
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 なし 対象外 4.0~14.0% 10~1,000万円 なし
オリックス銀行カードローン なし 対象外 年3.0%~年17.8% 0~800万円 249
三井住友銀行カードローン なし 対象外 4.0~14.5% 10~800万円 なし
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 なし 対象外 1.8~14.6% 10~500万円 なし

おまとめローンについては前にも何度か説明しましたが、イオン銀行カードローンBIGは本当におまとめには超オススメしたいカードです。
何と言っても魅力は業界最低水準の低金利と融資枠。
これだけの条件がそろっているカードローン商品は他銀行系カードにもそうありません。
おまとめを検討されている方は是非とも現在支払っている金利をご自身で計算し、イオン銀行カードローンBIGへ乗り換えた場合の金利と差額を考えて欲しいと思います。
金額が大きければ大きいほどその差は歴然となってくると思います。

無利息期間

残念なことにイオン銀行カードローンBIGには無利息期間という設定はありません。
消費者金融会社などが設定している無利息期間はおよそ一週間が多いです。(例外として初めての場合のみ30日の設定もあります)

一ヶ月借りたうちの一週間が無金利でそれ以降は18%の利息の場合であっても、カードローン13%の金利を一ヶ月充てた方が支払うべき利息は安くなりますので、長期で借りる場合無利息期間はさほど関係ないと思います。
ただし一週間で完全返済出来る目途がある場合や初回のみ30日金利無料キャンペーンを使ってすぐ返してしまう短期ユーザーの方は無利息期間のカードローンのご利用がオススメです。

返済方法

返済方法比較表
業者名 返済期日 インターネットからの振込みによる返済 提携ATM(銀行・コンビニ)からの返済 その他返済方法
可否 対応金融機関 利用可能時間 手数料 主な提携
ATM
手数料
消費者金融 新生銀行「レイク」 毎月任意の指定日 全国の銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農業協同組合・漁業協同組合 24時間 無料 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
イオン銀行
無料 レイクATM、口座引落、振込み
プロミスカードローン 5日、15日、25日、末日 三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
ジャパンネット銀行
みずほ銀行
楽天銀行
24時間 無料 三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
西日本シティ銀行
セブン銀行
イオン銀行
横浜銀行
東京スター銀行
第三銀行
福岡銀行
熊本銀行
1万円以下:108円、1万円超:216円 ※三井住友銀行は手数料無料 店頭窓口、プロミスATM、口座引落
アコムカードローン お客様の都合のよい任意の日もしくは35日ごと 全国の銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農業協同組合・漁業協同組合 24時間 無料 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
ゼロバンク
E-net
地方銀行(熊本銀行、親和銀行等)
無料 振込み、口座振替、店舗
三井住友銀行「モビット」 5日、15日、25日、月末 なし なし なし 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
プロミスATM
セゾンカード
ローソンATM
E-net
全国の地方銀行・信用金庫
1万円以下:108円、1万円超:216円 口座引落、振込み
アイフル「キャッシングローン」 お客様の都合のよい任意の日もしくは35日ごと なし なし なし 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
親和銀行
無料 振込み、口座振替、店舗
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 27日 なし なし なし なし なし なし
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 10日 みずほ銀行 24時間 無料 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落
オリックス銀行カードローン 毎月10日または月末日 なし なし なし 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落し、振込み
三井住友銀行カードローン 5日、15日、25日、月末 なし なし 無料 セブン銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
無料 口座引落
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 毎月指定日返済もしくは35日ごと 三菱東京UFJ銀行 24時間 無料 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
無料 口座引落

約定日7日の口座からの自動引き落としですが、土日の場合は翌営業日になります。
自動引き落とし以外で任意に返済する方法としてインターネットバンキングやモバイルバンキングを使った返済方法があります。
提携ATMからの返済も可能になっておりますが、イオン銀行ATM以外からの返済も手数料がかかるので注意が必要です。

返済方式

返済方式比較表
業者名 返済方式
消費者金融 新生銀行「レイク」 残高スライドリボルビング方式または元利定額リボルビング方式
プロミスカードローン 残高スライド元利定額返済方式
アコムカードローン 定率リボルビング方式
三井住友銀行「モビット」 借入後残高スライド元利定額返済方式
アイフル「キャッシングローン」 借入後残高スライド元利定額リボルビング
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 毎月元利均等返済
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 残高スライド方式
オリックス銀行カードローン 残高スライドリボルビング方式
三井住友銀行カードローン 残高スライド方式
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 借入後残高スライド元利定額返済方式

イオン銀行カードローンBIGの返済方式は残高スライド方式となっております。

借りている金額により返済額が変わりますが、金額が高くならないのがこの返済方式の特徴です。

無理なくコツコツと返済するように計画されていますので、あまり無駄に借入はせず大きな支払に使ったあとはコツコツと返済していくようにしていくのが完済する秘訣です。

毎月ちょこちょこと借り入れを繰り返していると、この返済方式はなかなか残高が減りませんのでご留意下さい。
毎月の返済金額の設定は、返済日前日のご利用残高によって決まり自動で口座から引き落とされます。

毎月のご返済額一覧
3千円超え10万円以下 3千円
10万円超え40万円以下 5千円
40万円超え50万円以下 1万円

と250万円までは50万円刻みで5,000円ずつ増えていきますので計算はし易いですね。

店舗数

店舗数比較表
業者名 自社
ATM
主な提携
ATM
有人店舗の
店舗数
自動契約機の
設置数
消費者金融 新生銀行「レイク」 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
イオン銀行
- 796
プロミスカードローン 三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
西日本シティ銀行
セブン銀行
イオン銀行
横浜銀行
東京スター銀行
第三銀行
福岡銀行
熊本銀行
18 1110
アコムカードローン 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
ローソンATM
ゼロバンク
E-net
地方銀行(熊本銀行、親和銀行等)
39 1068
三井住友銀行「モビット」 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
プロミスATM
セゾンカード
ローソンATM
E-net
全国の地方銀行・信用金庫
- 303
アイフル「キャッシングローン」 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
親和銀行
25 625
銀行 イオン銀行「ネットフリーローン」 なし 133 -
みずほ銀行カードローン「コンフォートプラン」 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
461 -
オリックス銀行カードローン 三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
セブン銀行
イオン銀行
西日本シティ銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
5 -
三井住友銀行カードローン セブン銀行
ローソンATM
E-net
ゆうちょ銀行
457 719
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」 セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
672 627

イオン銀行のようにスーパーマーケットなどの商業施設内で営業を行う銀行店舗のことをインストアブランチといい、その店舗数は129店舗あり、イオン銀行ATMの台数は5,594台です。(2015年3月末現在)

イオン銀行の場合、一般的な銀行窓口と違い商業施設と同じく土曜・日曜・祝日・年末年始や大型連休時期問わず原則毎日午前9:00~午後9:00まで営業しているのが大変魅力的なところではないでしょうか。

年中無休のインストアブランチ店舗であっても、一般的な銀行窓口と全く同じな為個人のお客様の対応から、預金、投資信託、個人年金保険、医療保険、がん保険、住宅ローン、カードローンと全ての内容について相談出来ます。
このようなお客様目線の営業スタイルが主婦層に人気が高く、カードローンに関してもメガバンクのカードローン商品より使いやすい商品となっています。

保証会社はどこ?

イオン銀行カードローンBIGの保証会社は、前に述べた審査にかかる時間でも取り上げた通り二社あります。
イオンクレジットサービス㈱とオリックスクレジット㈱です。

保証会社とは実際の審査をする会社のことで、もしも審査を通過した人が延滞を起こしたしまった場合、この保証会社が融資先に返済分の補填をしなければなりません。
本来お金を借りる時に必要な保証人の役割を保証会社が担う、という仕組みになっています。
保証会社がいることにより、イオン銀行カードローンBIGは保証人なしでお金を借りる事が出来るのです。

イオン銀行カードローンBIGのように保証会社が二社ある場合、まずイオンクレジットサービス㈱かオリックスクレジット㈱の審査が通ればOKということになり、チャンスは2回あると思えば他のカードローンより審査は通り易いという評価につながるのかも知れません。

コンビニ

イオン銀行カードローンはセブンイレブンのATMでは利用出来ません。
また提携コンビニATMであれば利用可能ですが手数料がかかりますので、手数料不要で借り入れ及び返済出来るコンビニ、手数料がかかるけど使えるコンビニをしっかり把握しておきましょう。

<手数料無料で使えるコンビニATM>

ミニストップ

<手数料必要だが使えるコンビニATM>

・E-net設置店
ファミリーマート、サークルKサンクス、スリーエフ、ポプラ、デイリーヤマザキ
・ローソンATM
ちなみに借り入れや返済にかかる手数料は次の通りです。
平日8:45~18:00まで108円
それ以外の曜日及び時間帯218円
残高照会のみ提携コンビニATMであれば無料で利用出来ます。
またコンビニ以外でも提携銀行ATMからも手数料を払えば利用が可能となっています。

<手数料必要だが使える提携銀行ATM>

ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行など
イオン銀行とミニストップ設置ATMが近くにあれば手数料無料で利用出来ます。
今はスマートフォン等で簡単にお近くのATMが検索出来るようになっているので便利ですね。

  • 申込・借入条件
  • 口コミ・評判・体験談
  • 申し込み
    申込方法 PCやスマートフォン、タブレット等のインターネット経由でお申込み頂けます。
    申し込みから借入(融資)までの流れ(契約に必要な手続き) [1]インターネットでお申し込み [2]審査結果のご連絡(イオン銀行よりお申込みご本人さまにお電話を差し上げます※ご希望にそえない場合郵送でのご連絡となります) [3]普通預金口座の開設(郵送でのお手続き、店舗でのお手続きの何れかよりご選択頂きます) [4]カードのお受け取り(本審査が承認となったお客さまには、ご自宅にカードをご郵送いたします)
    来店 不要
    申し込みから借入(融資)までの最短時間 即日(申込日当日)
    備考 ※ご本人に収入がなく、配偶者に収入のある方は50万円まで申込可能
    借入
    実質年率 年3.8%~年13.8%
    借入限度額別の年率
    借入限度額 金利(実質年率)
    30万円・40万円・50万円・60万円・70万円・80万円・90万円 13.80%
    100万円・200万円 8.80%
    300万円 7.80%
    400万円・500万円・600万円 4.80%
    700万円・800万円 3.80%
    ※掲載情報は2015年 7月 6日の情報です。
    金利体系 お借入れ利率は変動金利です。金融情勢等により都度見直しをさせていただきます。
    金利優遇とその条件 -
    借入限度額 800万円
    契約期間 12ヶ月 1年(ローンカード発行日から1年後の応当月7日まで)ごとの自動更新
    お金の借り方 ATM/CD(自社)、ATM/CD(提携金融機関)、ネットによる入金依頼可、コンビニエンスストアに設置のATM/CD等
    借入無利息期間 -
    借入無利息期間の条件 -
    備考 30万円~800万円(100万円までは10万円単位、100万円超は100万円単位) ※審査の結果、ご希望の借越極度額から減額させていただく場合がございます。 ※お借入れ利率については、インストアブランチ、コールセンターにお問い合わせいただくか、またはイオン銀行ホームページをお確かめください。
    返済
    返済金額 毎月のご返済日前日の貸越残高に応じて、ご指定の返済用普通預金口座から引落としさせていただきます。
    毎月のご返済日前日のご利用残高 毎月のご返済額
    3千円以下 毎月のご返済日前日現在のご利用残高とお利息(最大3千円)
    3千円超 10万円以下 3千円
    10万円超 40万円以下 5千円
    40万円超 50万円以下 1万円
    50万円超 100万円以下 1.5万円
    100万円超 150万円以下 2万円
    150万円超 200万円以下 2.5万円
    200万円超 250万円以下 3万円
    250万円超 350万円以下 3.5万円
    350万円超 450万円以下 4万円
    450万円超 600万円以下 5万円
    600万円超 6万円
    ※掲載情報は2015年 7月 6日の情報です。
    返済方式 残高スライド方式
    利息の計算方法 毎日の最終残高について、付利単位を100円とし、1年を365日とする日割り計算とします。
    お金の返し方 ATM/CD(自社)、ATM/CD(提携金融機関)、口座振込、口座自動引落、コンビニエンスストアに設置のATM/CD等
    返済日 毎月7日(土曜、日曜、祝日等の場合にはこれらの日の翌日)
    繰上返済 無料 毎月のご返済のほかにイオン銀行ATMやイオン銀行ダイレクトで任意にご返済いただくことも可能です。ただし、任意にご返済いただいてもご指定の返済用普通預金口座からの毎月のご返済は必要です。
    備考 なお、毎月のご返済を遅延された場合は、遅延分をご返済いただくまで追加のお借入れはできません。
    費用・機能・サービス
    手数料・年会費等 不要
    クレジットカード機能 -
    その他の付帯機能・サービス -
    会員特典等 -
    店舗
    店舗所在地 全国
    無人契約機設置場所 -
    提携先
    提携金融機関 三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、地方銀行等、全国の提携CD・ATMでご利用可能です。 くわしくはイオン銀行のホームページよりご確認ください
    借入ができるATM/CDやマルチメディア端末等を設置しているコンビニエンスストア コンビニエンスストアに設置してある下記金融機関のATMでご利用が可能です。 イオン銀行、E-net(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルKサンクス、スリーエフ等)、一部ご利用のできない店舗や、ATMを設置していない店舗もございます。 くわしくはイオン銀行のホームページよりご確認ください
    返済ができるATM/CDやマルチメディア端末等を設置しているコンビニエンスストア ミニストップなどイオン銀行ATMを設置しているコンビニエンスストアのATMでご利用が可能です。 くわしくはイオン銀行のホームページよりご確認ください
    融資条件
    契約時年齢 満20歳~ 満65歳
    申込資格 日本国内に居住の方、永住権をお持ちの外国籍の方イオン銀行に普通預金口座をお持ちの方安定、かつ継続した収入の見込める方イオンクレジットサービスの保証を受けられる方
    資金使途 原則自由(事業性資金にはご利用いただけません)
    必要書類 ・本人確認書類:運転免許証(写)、健康保険証(写)、住民票(原本)等・収入証明書類:源泉徴収票、給与明細書、確定申告書、課税証明書等・保証会社が必要とする書類
    担保 イオンクレジットサービス(株)又はオリックスクレジット(株)保証のため担保不要
    保証人 イオンクレジットサービス(株)又はオリックスクレジット(株)保証のため保証人不要
    保証料 -
    対象地域 -
    備考 -
    その他
    遅延損害金 年19.8%
    その他注意事項 -
  • イオン銀行「カードローンBIG」 への口コミ・評判・体験談

    総合満足度 -

    スピード: -  | 金利: -  | サービス: -  | 借入: -  | 返済: -

    100% 50% 0% 満足度分布
    5
    -
    4
    -
    3
    -
    2
    -
    1
    -

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